2016年7月19日 (火)

猛暑日

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猛暑日にユリとヒマワリが咲いて野崎の山は雲をかぶって夏到来です。庭の松を剪定して立派になり和の心に癒されます。夕方から雲の多い天気の中で雲の一寸の間隙から夕日の光が輝いていて感動です。日没後は東の空に満月が出ていて感動です。

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2016年2月13日 (土)

白梅

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日中気温が16度の暖かすぎる2月の一日です。かと言っても小雨が降り雨雲に覆われて春一番の悪天候で過ごしにくい一日です。道端の河川敷に白梅が咲いていました。雨に濡れて咲く白梅に気品さと清らかに香る澄んだ心を感じます。菅原道真の飛梅伝説が思い起こされます。

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2015年6月13日 (土)

みなと

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今日の港風景です。島の笛吹港と佐世保港の佇まいです。南風の風が吹いて雨が降りそうな天気でしたが、どうにか曇り空で雨傘ささずに過ごせました。”フェリーなるしお””外国観光船””海上自衛隊艦”とさまざまの船を見て良い感じで目を楽しませてくれました。

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2015年3月29日 (日)

花見

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天気は良し、桜は満開に近く”花見”に最高の一日です。周りの人盛りで宴会雰囲気で酒飲んで”桜花見”の時空を午後から、ほろ酔い加減で自然に対して機運上昇など祝ってきました。独特の日本のお祭りですね~~~

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2012年4月20日 (金)

吉田宅の"しゃくやく”と”しゃくなげ”

Img_9713 在宅往診している吉田さんから”しゃくやく””しゃくなげ”?が今日見頃最盛期で写真ば撮りにこんねと話を頂いて有難く自分なりに鑑賞してきました。花とか草木を大切にされる家族です。畑には季節に応じて、あたかも西洋の様式庭園のように何時も目を楽しませてくれます。自慢の一本の大きな”しゃくなげ”と咲きかけている”しゃくやく”のようです。豪華さのなかで気品高く優しく柔らかく周りの溶けて放散する美しさと甘い香り漂う風情は癒しと希望と愛の世界です。入院して元気になっている御母さんへ写真を見せてあげようという息子さんの気持ちがわかる”しゃくなげ”と”しゃくやく”です。”しゃくやく”は花言葉は、つつましやか、はにかみ、恥じらい、内気、生まれながらの素質だそうです。由来はしとやかで美しい意の”綽約”からだそうです。”立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿はユリの花”だそうです。

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2011年11月 7日 (月)

晩秋の水辺

Img_0706雨の日曜日でした。今の時期でもコスモスが咲いていました。もう、ジャンバーを着ないと寒くて活動できません。晩秋の初冬の移り変わりですね。

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2011年2月23日 (水)

島の賑わい

Img_9418島のいたる所が色彩豊かで 楽しくなってきました。水仙や梅や椿の花が生命力豊かに艶やかに咲いています。昼休みの30分の癒しの時空でした。

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2009年12月24日 (木)

水仙

Img_2823 Img_2818 Img_2821 Img_2831 島の西海岸線に寒風に吹かれて逞しく清楚に凛として水仙が咲いていました。晴天の空の中で海の青色の世界の中で白と黄と緑の色彩のバランスが気持ちを癒してくれました。海では漁師船が寒ブリやサワラのホロ引き漁で走っていました。師走の生活感が感じられる動と静の午後の時間でした~~~~~~~~~~P1020586

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2009年1月29日 (木)

冬の花 

Img_8791 Img_8786 Img_8790 Img_8788 平戸藩の御殿様の梅庭園”偕楽園李”からの風景です。時期が早いですが、平戸の南海岸線の日当たり良い丘陵に位置して梅が早く咲いています。白梅や紅梅が一面に蕾を咲かせようとしています。人が誰もいない今の時期も風流があり初々しい趣があっていいですね。でも、今から咲き誇って美しさを見せる前の梅にとって、突然の訪問者に戸惑いを感じたのかもしれませんね~~~

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2008年12月10日 (水)

身近に咲く野花

Imgp6780 Imgp6781 Img_6421 Imgp6771 今日は、霧が覆う太陽の光の輝きが霞んだ不思議な冬の天気でした。私たち同様に、身近に咲く野花も太陽光の調子が変で多少に動揺したのではないでしょうか?毎年、同じ場所で同じ頃に人目に注目されずに躍動的に咲いてる野花をデジカメして素晴らしさを感じた一日でした。

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