2017年2月 3日 (金)

高野山

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寒い晴れの空のもと九州より高野山へ修行の2泊3日の時空へ行きます。空海の世界へ入って行きます。

 

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2015年10月30日 (金)

斑大橋

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朝から雨で冬の天気が到来の一日です。青空は見られず曇天の薄暗い元気の出ない気持ちにさせられます。週末に入り気持ちは休暇で高ぶるのですが。夕方に在宅往診で斑島に行ってきた帰りの斑大橋の晩秋の風景です。冷たい北風が吹き自然の厳しさを感じさせられます。

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2010年9月12日 (日)

生月大橋

P1080884早崎海浜公園の防波堤よりの生月大橋絶景のポイントからの朝風景です。東空の地上付近に雲が漂っており太陽を拝める余裕がありませんでした。南西風の中で、徐々に瞬時に変わっていく空と海と風に磯の香りを感じて少年時代の空間が懐かしくなりました。時間を忘れて海と空と風のなかで無邪気に遊んでいた自分に戻れたようでした~~~~~~~~~~

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2009年6月27日 (土)

生月大橋

Img_4512 Img_4498 Img_4465 Img_4503 平戸島側からと生月島側からの生月大橋の今日の風景です。光が輝いていたらスカイブルーの幾何学トラスト橋が美しいのですが、海峡の潮の流れの中の船の航跡が良いですね~~~~~~~~~~~Img_4467 Img_4507

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2008年11月23日 (日)

朝の筑後川

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2008年10月11日 (土)

昇開橋

Img_4462 Img_4454_2 Imgp4472 筑後川下流付近の”昇開橋”の夕景です。昔は鉄道が通っていた可動橋(潮の干満で船の通過時だけ上下可動式)で高さ30mで橋幅は507m(可動部幅24m)だそうです。今回は、橋の側面からの写真が容量オーバーで(1MB)紹介できませんでしたが、”綺麗な夕日のなかの昇開橋”を紹介する予定です。

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2008年8月18日 (月)

ループ橋

Imgp0685 Imgp0687 Imgp0692 日本一のループ橋を体感しました。佐賀三瀬峠の山中にあり佐賀と福岡の交通が良くなりました。二回転?の目が丸ような緩やかなカーブで不思議な感覚で壮大でした。人間の自然に対する戦いを肌に感じつつ人間の偉大さを感じる一日でした。

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2008年2月10日 (日)

消え行く石橋

Imgp8700 Imgp8702_2 Imgp8704 Imgp8698 Imgp8703 もうすぐ消え行く村落の自然や人々の生活を支えてきた石橋や吊橋を見てきました。人々の生活用水の為に水没していく地域の佇まいを見ていると人間の自然に対する傲慢さが見えるようです。確かに、人にとって水は生きていく上で大切なものです。しかし、自然破壊の代償は計り知れないものが、現場を見ると推測できるように見えます。国民の人達が、知らない山奥で自然破壊の大型事業が成されていることを知らず進んでいることの不安を感じた一日でした。

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2008年1月16日 (水)

生月大橋

Imgp7587 Imgp7581 連続トラスト橋として日本一で三径間トラスト橋として世界一のライトブルーの美しい橋です。島を本土と繋ぐライフラインとしての貴重な意味を持っています。生活の面から、良い面が多いと思いますがマイナスの面もあることも当然なことだろうと思います。それにしても、人間のダイナミックスなエネルギーを感じます。不思議なことに、島の人は必ず車で島から橋を通って本土に行かなければなりません。つまり、橋は歩いて渡れないので不思議な橋と言えます。平成三年に完成してから、生活の変化が多大に見られ大きな環境変化が見られるようです。潮流が激しい海峡の上を960メートルの橋は、島の人達の人生の喜怒哀楽を優しく見つめてくれているようです。

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2007年6月13日 (水)

通行料

Imgp8330 Imgp8301 平戸には、朱塗りの吊り橋の平戸大橋とスカイブルー色のトラス型世界一の生月大橋があります。島の生活は、美観な大橋のお陰で生活が一変して豊かな便利なものになったようです。特に、交通アクセスや医療や情報*経済流通などの利便性が飛躍的だったようです。橋の通行料は、生月大橋で町村合併前は600円から合併後は200円に下がったそうです(島の人は、合併メリットは橋の通行料が下がったぐらいかも?と言っていました)。平戸大橋は100円ですが、深夜になると職員がいなくて箱に入れるだけで(賽銭箱みたいに)人それぞれで通過していくようです。”世界ふしぎ発見”ですよね!みなさん!今夜は、梅雨入りにて、一人で寂しく缶ビールと一杯の酒で酔って9時に寝て夢の世界へ入っていきます~~~

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