しま

2019年2月25日 (月)

春の香り

20190225_135452


20190225_173714


20190225_173618


20190225_174221


2018年2月19日 (月)

初梅

Img_1866


Img_1870


Img_1872


20180219_163404


20180219_174219
寒い日が続いて大変です。庭先に梅が咲いていて驚きました。大地では春の兆しが芽生えています。

2017年7月 7日 (金)

上五島列島を望む

Img_5850


Img_5845


Img_5843


Img_5858

夕方に赤浜海岸から上五島列島を望む。昔、小値賀島は平戸藩であり遣唐使の時代から寄港地として歴史があり商業や漁業では昭和30年代まで中心地で栄えていました。時の流れで過疎化少子高齢化の外海の風光明媚な島となっています。

2016年8月21日 (日)

夕日影

Img_2469_2


Img_2483


Img_2505


Img_2517


久しぶりに歩いて夕日を撮ってきました。空と海と夕凪の風の中で輝きを満喫してきました。少し霞がかかりぼんやり感が不思議です。

2016年8月16日 (火)

猛暑日の光

Img_2382


Img_2394


Img_2401


Img_2405

光とは人間の目を刺激して明るさを感じさせるものです。仏教では仏や菩薩などの知恵や慈悲を象徴しています。唯一太陽の輝きで地球は輝いています。月や星も太陽の光で輝いています。夏の光は太陽の高さで強く輝いて影響力にエネルギーを感じます。暑い中にも有り難い夏の光です。

2015年9月 5日 (土)

野崎島

Img_7903


Img_7907


Img_7909


Img_7916


朝ぼらけから日の出の野崎島の風景です。秋雨前線のため不安定な天気のなかで、一時の紅色の晴らしい時間を過ごし安らかな朝時空を満喫してきました。遣唐使の人たちと値賀の浦湾での同じ朝時空をタイムスリップして心地よさを感じて自己満足してきました。

2015年6月22日 (月)

夕陽

Img_5880_2


Img_5883


Img_5889


Img_5893
"世間虚仮、唯物是信”では、この世は”仮”であり絶対や無限・永遠を”真実”の世界であり、帰ることが(南無)が日本の心のようです。大小・長短の比較しなくて良い世界に住んでて、人間は皆んな平等で尊い存在です。なんて文芸春秋にあり重い気持ちになるような夕景でした。

2015年6月11日 (木)

濃霧

Img_4951

Img_4957


Img_4955


Img_4938

急に気温が上がって、海上は濃霧に覆われて視界がない世界で幻想的ですが、船の航行が大変な一日です。月一回の納島出張外来で午後から船に乗って仕事してきました。島から島へ日常世界から離れた時空の中で新鮮な心持でリフレッシュしてきました。今日もアコウ樹に挨拶してきました。
Img_4947


Img_4942


2015年5月12日 (火)

松と芝

Img_5005


Img_4997

1431434581149.jpg

1431434582648.jpg

1431434584208.jpg


台風6号の影響で昨夜から今朝まで豪雨と大風でした。午後より晴れ渡り、夕陽が光輝き浜崎鼻からの癒しの大パラノマ劇場です。


2015年5月11日 (月)

納島

20150511_155624


20150511_155630

20150511_155635

20150511_155814

雨の納島へ小離島診療に行ってきました。研修医の先生2人と診療所スタッフ3人にて月一回の定期処方を兼ねたメディカルサービスです。御高齢で島の本島の診療所まで来れない住民へのサービスです。国保の基本精神の”国保税を納めてサービスなしでは申し訳ない、平等のサービス精神”です。元気で長生きしている御高齢者が多い島です。若い人はいませんが、アコウ樹が有名で幻のピーナッツを生産している美しい島です。月一回の海のオゾン潮騒を体いっぱい受けてリフレッシュの瞬間です。

より以前の記事一覧

最近の写真

  • 20190624_185055
  • 20190624_191347
  • 20190624_191731
  • 20190624_192151
  • 20190623_174318
  • 20190623_174321
  • 20190623_175105
  • 20190623_175313
  • Img_0360
  • 20190622_185629