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2017年9月

2017年9月30日 (土)

秋の風と光の中で

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秋風のなかの島の名所「赤浜海岸」の雄大な安らぎの景色です。めったに撮れない朝風景です(土曜日にて)。満ち潮満潮の時間帯で、海は澄みわたって凪ぎの穏やかな静かな時空で一人で佇んで気持ち良くなってきました。

2017年9月29日 (金)

夕やけ雲と

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秋の空は限りなく高く色々な雲が広がって賑やかです。夕方の西海岸からの夕日と雲の展示会で楽しんできました。潮風を受けて西方海上を見つめていて物思いに耽る一瞬に季節感を感じてきました。自然に万歳ですね。

2017年9月28日 (木)

夕陽


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9月の光輝く晴れ空の島風景です。姫の松原と五両だけの夕陽が燦々と降りそそぐ風光明媚という美景です。

2017年9月27日 (水)

秋雨前線

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秋雨前線が大陸から流れて九州北部を昨日から通過して雨が降る風の強い悪天候です。朝から肌寒さがみられ気分がすっきりしない一日です。久しぶりに島の中央にある眺めの良い番岳に車で行ってきました。小さい頃は木々が大きくなくてパノラマ風景で素晴らしい息抜きの癒しの場所でした。時間があれば登って遊んだ懐かしの場所です。今は松の木や広葉樹が大きく育って、周りの景色は僅かしか目に出来ず密林化しており暗くてイノシシが出てくるのではと慄く雨の日です。納島や宇久島や上五島列島が霞んで見られました。

2017年9月26日 (火)

煌々と


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竹崎海岸からの燦燦と目に眩しく光まばゆくキラキラとした夕景に感動です。雲の多い一日ですが、秋の夕景は太陽が顔を出して刺激的な一瞬の時空を見せてくれます。秋は天気が悪いと思っていても、素晴らしい夕やけが見られることに驚きです。

2017年9月25日 (月)

朝夕の光

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秋に見られる朝焼けと夕焼けの幻想的風景です。不思議な一日で、日中は曇り空で暗い感じでしたが、雲の中から太陽が輝いて予期せぬ時空に満足な一日です。

2017年9月24日 (日)

海の夕景

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佐世保から島へ夕方のフェリーで島へ帰路にて、五島灘の素晴らしい夕景を潮風を受けて写真を撮ってきました。海から見る夕景は刺激的で新鮮で躍動感があって良いです。

2017年9月23日 (土)

秋の佐賀平野

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実りの秋の佐賀平野に大地の躍動感を感じます。稲の穂が首を垂れてコメの香ばしい香が漂って、周囲の土手では彼岸花が艶やかに咲き誇って、全国一生産の大豆畑の濃い緑色の畑が広がって雄大な気持ちにさせられます。手作り豆腐の店”水匠”で色彩豊かな秋野菜のせいろ蒸しを食して秋の夜長を楽しみました。

2017年9月22日 (金)

酔芙蓉

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庭先の酔芙蓉が満開です。夕方には酔ったようにピンク色に花弁が妖艶に宴会場の世界です。禁酒している自分としては誘われるような不思議な美しさです。佐賀平野の静かな夕焼け小やけに感動の時空でした。
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2017年9月21日 (木)

お彼岸

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秋の彼岸入りで早朝からお墓参りに行ってきて墓掃除して先祖様の供養をしてきました。母が昨年12月に亡くなり、島育ちで菩提寺があり努めてお墓参りはしております。不思議なことですが、家の周りに彼岸花が咲いており自然と時間の流れは一体化して永遠さを痛感されます。

2017年9月20日 (水)

秋雨

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秋雨が一日続く島風景で、大浦港と浜津前目港と竹崎海岸と白浜海水浴場の誰もいない田舎の佇まいです。干潮時の海岸線で長閑な感じが良いです。ブログには被写体を探すのに大変な一日でした。

2017年9月19日 (火)

靄の朝

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寒い朝で大地との温度差がみられ新田の靄風景が昔の絵巻風景です。朝日は薄雲のなかで元気のない輝きを放ち目覚めが緩やかな朝の時空です。

2017年9月18日 (月)

台風一過

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台風18号一過の心地よい空が澄みわたった敬老の日です。黒島からの日の出で
す。世界遺産候補の野崎島野首教会付近からの大きく紅色に輝いている太陽が感動です。静寂の朝の空間に鶴の佇まいが印象的です。

2017年9月17日 (日)

台風逸れる

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大型で風雨巨大な台風18号は進路を九州南部へゆっくりに上陸しました。島は直接的に進路は避けられましたが、午前に入り
暴風雨圏周辺に入り、午後から青い空が見られました。夕方に風も止み島風景を撮りに行こうとしたら、急に風雨が強くなり残念な夕方の雨風景となりました、

2017年9月16日 (土)

台風前夜

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ゆっくりで大型台風の九州上陸が必須で進路が心配の日々です。島直撃だとすれば大変心配です。TV情報が九州接近台風では少なくて地域格差を感じます。今はPCやスマホなどで瞬時に台風接近のマップ動画が見られ便利です。午後に長崎鼻へ海を見に行ってきました。北東の風が強く海は大時化で野原では吹き飛ばされそうでした。野に放し飼いの牛は集団で風を避けて横になっていました。自然の凄さと人の無力さを感じる一瞬です。

2017年9月15日 (金)

風雨

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大型台風18号九州直撃にて雨風が強まってきてます。海上交通アクセスは夕方より全便欠航となりました。三連休は島で待機して(交代医師が来れなくて)仕事しています。北風の強い海上時化の空港からの島風景を夕方に撮ってきました。

2017年9月14日 (木)

雨の島風景

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雨の船瀨海岸の夕景です。風が北東からで風が当たらず穏やかな海が見られます。朝から雷雨で激しい天気でしたが、小雨の夕方で趣のある海岸の佇まいでした。

2017年9月13日 (水)

忍耐の夕焼け

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1日中雲に覆われ小雨の天気でしたが、日が暮れる一時間ほど西の水平線が斜めの雲の下が晴れておりました。予測的に雲と夕日と海にて素晴らしい幻想的な夕やけ見られると思い我慢の時空間を見つめていました。そのかいあって、一瞬の光と雲と海との幻想的空間を体感して感動と癒しで幸福の時空です。

2017年9月12日 (火)

晴れて

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昨夜の風雨から、朝日は雲のなかで見えなかったですが、仕事に行く朝8時には青空と高い秋雲が広がり透明感があり素晴らしい島風景を撮れたようです。光と海と風と島のなかで心地よさを肌と目で満喫して癒されてきました。

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2017年9月11日 (月)

雨と雷と風のなかで

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早朝から、大地を響かせる落雷と大地を打ち叩く強い雨と太一と海原を揺り動かす強い風が吹く一日です。気温は下がって過ごしやすい環境温ですが、気分のすぐれない月曜日です。先週の土日は博多で”認知症サポート医研修会”で老体にムチでボロボロ状態の週明けです。救いは赤浜海浜公園からの海景色に癒され島の有難さを感じました。

2017年9月10日 (日)

佐賀の空

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二日間の博多での長時間聴講の認知症サポート医取得勉強でした。朝早く夜まであり老体にはこたえました。爽やかな朝日と夕日の一日です。

2017年9月 9日 (土)

秋らしさ

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いつのまにかに秋らしさの島風景です。暑さが過ぎて半そでは寒気を感じる朝の御来光の一瞬です。一言でえば”天高く馬肥ゆる秋”です。海は鏡のように輝き平面ツヤツヤ風の穏やかな趣です。丁度、朝の満月が西空の輝いていました。


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2017年9月 8日 (金)

朝日

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黒島展望台の広大な朝風景です。”空と海と風の中”での光が織りなすテーマそのものの島風景に目が覚めるような新鮮な刺激的な一瞬の連続です。

2017年9月 7日 (木)

船瀬海岸

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雨が降る日は近場の風景が多くなっています。日の出が遅く日の入りが早くなり仕事の関係で近くて速い安い?とこの風景で済ませます。マンネリ化かもしれません。

2017年9月 6日 (水)

午後から

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2017年9月 5日 (火)

曇り空

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雲の多い一日です。天気予報通り、朝方と夕方に太陽光が雲のなかで、身近な島風景で短時間でスナップで自宅でゆっくりの時空です。

2017年9月 4日 (月)

小雨

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雨に煙る赤浜海岸と船瀨海岸の波穏やかな夕景に安心感で疲れが飛んでいきます。光が不足するなか、島の風光明媚な自然に癒されます。

2017年9月 3日 (日)

日曜日の斑島から

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小高いところから海を眺めると安心感と躍動感が湧いてきます。ちょっとした角度から新しいイメージが出てきます。何気ない一瞬に新しい脳変化でしょう。

2017年9月 2日 (土)

秋空

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天高い青空に鱗雲が広がって秋空そのものです。北風が吹いて暑さが何時の間にか過ぎ去って過ごしやすい週末です。海の色も秋バージョンです。

2017年9月 1日 (金)

九月

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9月に入り日々の変遷の速さに驚きです。朝日と夕日の位置が南下して、太陽光の輝きが柔らかになり、日の出時間が6時頃で遅くなり日没時間が18時台になり日照時間が減って秋分の日その頃まで同じように起床時間が遅くなっていきます。過ごしやすい日々が続いていきます。

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