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2016年10月

2016年10月31日 (月)

寒い雨

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天気の変化に富んだ秋の空です。寒く感じつつ晩秋から冬への予感が体感できます。病み上がりから仕事しだして四カ月が経過します。朝から雨と風のなかで静かな一日です。

2016年10月30日 (日)

身体健全

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秋の晴天の中で爽やかな風をうけてゴルフしてきました。病み上がりのゴルフで心配でしたが、元々は体は頑丈で18ホール気持ちよくスコアは予想以上で楽しい健康な時空で気分転換になりました。夢は85歳までゴルフしてエージシュートですか?

2016年10月29日 (土)

土曜日

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大変な土曜日の朝時間です。急患を佐世保の病院に搬送のため瀬渡しにて二時間あまり大しけのなかで船酔いして嘔気嘔吐しながら無事に送ってきました。島の医療の大変さを思う時間です。久しぶりの休暇で佐賀に行く予定でしたが、二時間早く本土へ着きましたが複雑な気持ちになりました。時間が経つにつれて何時ものように夕景とスーパーの花屋さんのハロイン様のカボチャ色の花を撮っていて普通の時空で遊んでいました。

2016年10月28日 (金)

雨模様

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雨と風の天気で寒い一日です。北風から南風の風が変化して複雑な晩秋の体調を壊しそうな天気です。島では美味しい魚を食べて酒を飲んで皆で談笑するのが一番です。そんな中で酒飲まず時間を忘れるくらい時間を過ごせる夜の祝宴んで感動です。

2016年10月27日 (木)

朝の荘厳

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一般には”そうごん”ですが、仏教では”しょうごん”と読むそうです。重々しく威厳があって気高いさまを指しますが、仏像や仏堂を美しくおごそかに飾ることの仏教用語が当てはまる朝風景です。太陽光と雲の調和がなせる美しい東空です。良いことが起こりそうな瞬間です。

2016年10月26日 (水)

秋空

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午後の島の秋空を撮ってきました。船瀬海岸の静かな佇まいのなかで秋風を感じてきました。夕方からは大雨が降り天気の急変に驚きです。雲の七変化に楽しんだ秋空です。

2016年10月25日 (火)

夕日

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天気下り坂の夕景です。大きな雲が覆っており不思議な模様の夕日が見られました。色彩が晩秋の余韻が広がり哀愁的です。

2016年10月24日 (月)

秋の太陽

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秋の爽快な快晴の一日です。太陽は朝は遅くなり夕は早く沈み昼は高くなく輝いています。美しい輝きのエネルギッシュな太陽光です。感謝の気持ちで恩返したいほどの秋の太陽です。

2016年10月23日 (日)

北東の風

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昨日からの雨は止みましたが、寒い北東の風が吹いて海は白波が立ち大時化の一日です。午後の佐世保からのフェリーと高速船は欠航です。久しぶりの愛宕山園地からと値賀の浦からの風と波の風景です。ススキが気持ち良く喜んでなびいていました。

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2016年10月22日 (土)

島の雨風景

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秋深まり雨の土曜日ですが、検診仕事と日当直で老体に鞭打って日々前進しています。空いてる午後の時間を利用して島風景を車を飛ばして何も考えずに習慣的に何時ものように目だ確認してきました。確かに、誰もいない雨の砂浜海岸は哀愁と静寂の一瞬でした。

2016年10月21日 (金)

秋雨

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秋雨とは、8月末頃から10月頃にかけて降る長雨のことで、秋の長雨、秋霖、すすき梅雨ともいわれているようです。風流があり日本の詩情は良いもんです。秋雨前線がもたらしてくれる風情です。

2016年10月20日 (木)

日の出

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日の出時間が7時頃となり秋に深まりを感じます。港は夜釣りから寄港する漁船や早朝にカマス漁をしている船で活気が見られます。島の朝は早く動き出しているんですね。空とと大地は確実に晩秋の様相が満ちています。

2016年10月19日 (水)

身近な秋

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天気が悪い曇天の秋風景です。身近な秋を感じて写真撮りました。なんとなく落ち着く気持ちになります。吹く風が肌寒く秋を感じる一日です。小さい日本庭園ですが、心を和ましてくれます。

2016年10月18日 (火)

秋の深まり

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秋の深まりを海と空と風に感じさせられます。紅葉が見られない島風景です。五感で体感する秋の季節を島生活の中に広がっているようです。長く住んでいると、太陽の高さとか日没の位置の光の中と風と空のなかに秋を感じているようです。

2016年10月17日 (月)

秋の風

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一段と寒さを体感して秋の深まりを目視していきます。天気の変化や朝夕の空の変化に伴い秋の風が体感されるようになってきました。四季の変わり目を感じる日々です。

2016年10月16日 (日)

秋雨

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朝から雨が降り、午後に曇り空となり、夕方から雷雨となり秋雨の音が重く耳に響いてきます。静かな夜の秋雨は優しく悲哀を感じるような静かな雨音が響いています。

2016年10月15日 (土)

夜明け

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朝の秋風を感じつつ気ままに自由に”黒島園地展望台からの夜明け”を過ごしてきました。高い所からの眺めは爽快で広大で心癒されます。

2016年10月14日 (金)

秋の空模様

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一日中、空を見上げていると雲の変化と太陽光の変化に驚きに感動です。すじ雲の中に大いなる夢と希望を感じられるようです。大げさ臭いですが、一瞬の思いに躍動感を思う一日です。なにも思わない無心が結構良いかもしれません。祭りのあとで。

2016年10月13日 (木)

栗名月

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期待していた”十三夜・栗名月”は天気不良の曇天で見られませんでした。十五夜の月と十三夜の月はどちらも月見しないと”片月見”といって、良くないことと言われているようです(吉原の遊里の営業戦略?)。十三夜は栗名月あるいは豆名月と言われ、十五夜(中秋の名月)は芋名月と言われているようです。十三夜の月の状態は八割ほど月が見え、左の二割ほどが影になって見えない状態になっているようです。曇天の夜空で十三夜を想像して寝床に入る静かな夜です。樋口一葉の”十三夜”は、人の出会いと別れのなかで哀感を秘めて月光が明るく照らす十三夜の夜道を歩きだすのです。

2016年10月12日 (水)

秋冷

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肌に感じられる冷やかさが秋の候です。今日から仕事に長袖のシャツを着て出勤です。島風景は”つるべ落としの夕景”で仕事を終えてから写真が撮るのに困難になっていきます。島では”秋祭り”が始まりました。昔みたいな賑やかさや活気はみられません。10月の大きなイベントですが。高齢化少子化過疎化の余波を感じます。

2016年10月11日 (火)

秋の空

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秋が深まると、空が高く感じられます。秋の空はカラッと乾いて水蒸気が少ないので、空が澄んで見えて気持ちが広くなり心安らかになります。気候が穏やかな秋には、はるか上空に薄い雲が広がるので、空の高さを感じます。”すじ雲”と”ひつじ雲”が秋空の雲の特徴です。秋空は天気が変わりやすく、爽やかな雲が次第に厚みを増し、天気が下り坂になりやすいようです。

2016年10月10日 (月)

大阪の空

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大阪熊取町からの夜明け前の快晴風景です。東の葛城山や高野山の山並みから荘厳な朝焼けです。池の水面と朝空の対称的シンメトリックな美しさが輝いて感動です。感じる風が寒く感じられる異郷の朝です。

2016年10月 9日 (日)

自然

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森林浴のなかのスローライフです。自然のなかに佇んで生き生き時間を感じてきました。木々からこもれる太陽光と青空が輝いて心地よい一瞬です。

2016年10月 8日 (土)

突然に

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秋空は天気が突然に変わりやすいのが特徴です。朝は青空でしたが、昼前から突然に秋雨前線が局所的に通過して豪雨暴風が島を襲ってきました。天変地変を思わせる天気です。本当の秋空ですね。

2016年10月 7日 (金)

天高く~~~

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太陽が見られない秋空の奇妙な筋雲がみられる不思議な一日です。”天高く馬肥ゆる秋”で空は雲が多かったのですが、爽やかな秋風が吹いて澄み渡っていて爽やかな時空です。

2016年10月 6日 (木)

夜明け

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一日の始まり、昇日、ご来光、日の出、デイブレイクなどが夜明けの同意語だそうです。太陽が地平から昇ることだそうです。今日の夜明けは美しい一瞬の世界で感動です。昨日の夕景も感動でした。台風一過の朝夕の眺めは素晴らしいですね。

2016年10月 5日 (水)

台風一過

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台風18号は島には直接的影響は少なく幸いでした。台風の中心部が島より西へ離れて暴風圏内でしたが、風と雨が強かったですが直接的被害はありませんでした。午後より晴れ間が見えて台風一過の騒動が収まり晴れ晴れとなりました。夕日が輝いて燃えるような状況で感動して日没まで無心で眺めていました。

2016年10月 4日 (火)

台風18号直撃?

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大型台風18号が五島列島を直撃予想で夕方より雨戸を閉めて対応しています。今日の夜半より明日の朝に通過しそうで注意が必要です。台風の目が西側を通過するときは強い雨風で特に注意が必要です。久々の接近で緊張感が高まっていき、無事通過を祈る気持ちです。

2016年10月 3日 (月)

太陽のなかで

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朝から夕方まで太陽光を浴びることの安心感と存在感と幸福感を感じる喜びが体感させられます。車検に出していた車が帰ってきて歩くことが少なくなり不健康な生活が始まります。一日5000歩ほど減っていくようです。太陽系の恩恵をうけて自然の恵みを授かっておりながら我儘な人間生活ですね。また、台風18号が接近してしており自然の猛威が襲ってくるようです。

2016年10月 2日 (日)

秋空のもとで

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秋は運動会と祭りです。不安視された天気も運よく素晴らしい青空のなかで孫の運動会があり行ってきました。子供の運動会は出たことがないのに孫となると違うようです。仕事に対して余裕が出てきて時間が取れるようになったことが大きな因子でしょう。空の写真ばかりの一日です。

2016年10月 1日 (土)

秋の風のなかで

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本日より10月神無月で月日が経つ事の早さを痛感します。朝から小雨で鈍より雲で空は覆われて薄暗い気分の重い土曜日でしたが、昼前より、突然の透き通った真っ青な青空と久しぶりの太陽光で大地が海が蘇った世界が広がり清々しい一日です。10月は各地の部落で秋祭りが始まり活気が出てきます。伝統芸能文化と生活の伝承の流れが継続しています。不思議な人間のエネルギーを感じます。

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