« 2015年5月 | トップページ | 2015年7月 »

2015年6月

2015年6月30日 (火)

集中豪雨

Img_8584

Img_8590


Img_8571

Img_8568

九州北部に雨前線が覆って集中豪雨落雷で激しい天気です。南九州では異常気象で平年の3倍の降雨量で大変な状態になっています。一部分では、50年ぶりの一日降雨量を記録して災害があり大変な状況のようです。人は自然に対して無力なんんですね。反面、田んぼでは賑やかにカエルの合唱が響き渡っています。

2015年6月29日 (月)

夕暮れ

Img_6150


Img_6154


Img_6161


Img_6167


Img_6203


天気下り坂の夕方の島風景です。久々に一瞬の夕景に感動が見られました。予想に反して期待以上の夕方の一瞬がありました。自己満足でしょうが、なんとなくの気持ちの写真スナップでしたが、心が何気なく高揚する時空でした。

2015年6月28日 (日)

梅雨晴れ

Img_6069


Img_6077


Img_6132


Img_8503_2


Img_8527

晴れ晴れとした心軽やかになる梅雨晴れの島風景です。急に海の色がコバルトブルーに変わり夏の到来の兆しを体感します。白砂緑松と芝と海の調和に心癒されます。島の自然に感動の一日です。

Img_8506


2015年6月27日 (土)

霧雨

Img_8433


Img_8434


Img_8448


Img_8465


Img_8445


雨の土曜日です。久しぶりの週末の島の時間を仕事と島風景写真撮り満喫し休養を確保したい贅沢で無理そうな時間です。霧雨の煙る島の佇まいを番岳から撮ってきました。時期的に農道や田んぼのあぜ道の草が生い茂り部落総出で作業をしていて農家の皆さんに感謝の気持ちでした。島は昔から”タバコの葉産生”が盛んでしたが、現在は浜津の一戸農家のみとなったそうです。タバコの葉は国の管理が厳しくて一枚一枚と大切に手作りしています。タバコの畑を盗み取りしてきました。季節風景ですね。
Img_8446


2015年6月26日 (金)

瞬間

Img_5917


Img_5943


Img_5962


Img_6013

摩訶不思議な夕方の天空です。空の真上は高い青空に多彩に筋雲が広がって爽やかでっすが、西の空は雲が横たわっていて夕日が見えない予想でしたが、19時25分ぐらいまで我慢して西の水平線状の狭い感激に紅色の神々しい夕陽が広がって感動の一瞬でした。周りに人が誰もいないことに感動でした。

2015年6月25日 (木)

てるてる坊主

Img_8381


Img_8383


Img_8386


Img_8396


てるてる坊主を軒下に下げて梅雨晴れを願いたい日々です。昔から人の思いは偉大な力と気を与えてくれる不思議な習慣です。それも、自然界の定期的な繰り返しを知恵で知りえてる人の習性なんでしょうか。早く太陽と晴れが恋しい一日です。

2015年6月24日 (水)

赤浜海岸

Img_8355


Img_8362


Img_8364

Img_8351


Img_8363

久しぶりの赤浜海岸の午後の一人佇まいの至極世界です。はまゆうの白い花と緑の葉が際立っていていました。また、勇気をもらって一歩一歩ですか~~~

2015年6月23日 (火)

梅雨時

Img_8256


Img_8264


Img_8273


Img_8278

日本全国は豪雨落雷で異常気象が続いています。エルニーニョ現象の影響のようです。自然界の世界中で異常気象をおこすダイナミックスを痛感します。太陽光を写真に出来ない一日でした。

2015年6月22日 (月)

夕陽

Img_5880_2


Img_5883


Img_5889


Img_5893
"世間虚仮、唯物是信”では、この世は”仮”であり絶対や無限・永遠を”真実”の世界であり、帰ることが(南無)が日本の心のようです。大小・長短の比較しなくて良い世界に住んでて、人間は皆んな平等で尊い存在です。なんて文芸春秋にあり重い気持ちになるような夕景でした。

2015年6月21日 (日)

島へ

Img_5045


Img_5048


Img_5078


Img_5092


朝一番の新幹線で旅立ちです。佐世保からの夕方のフェリーで島に帰らないと明日の仕事に間に合わないため、豪雨落雷の激しい暗黒の天気の中で、当寺でお祈りして(21日で弘法市)から島への帰路に気合と新たな気持ちです。フェリーから見られる裏野崎島からの夕景が素晴らしい風景でした。

2015年6月20日 (土)

京都

1434829098980.jpg

1434829101323.jpg


20150620_175844


Img_5006

還暦祝いから、5年後の京都での同窓会は地元同窓生の細やかな受け入れ態勢とはからいと御もてなしで京都タワービルで行われて盛大に行われました。懐かししい、誰だっけ、サプライズなどあり賑やかな年成に落ち着いた同窓会でした。酒と食事と会話と歌で時間が過ぎて行くのが早い時空でした。今度は三年後に博多で同窓会です。果たして、元気でいることか不安の時空でした。

2015年6月19日 (金)

解放感

1434750169204.jpg

1434750170664.jpg

1434750171876.jpg

1434750173202.jpg
午後から年休で仕事を離れて解放感一杯の自由な時空です。京都で65歳の同窓会が明日あり、佐世保で前夜祭して過換気症候群でした。何もかも無心で過ごす時間で下手な歌を歌って、京都の恋を歌って満足して、少年の心で愉快な一日でした。

2015年6月18日 (木)

西海岸

Img_8260


Img_8267


Img_8271


Img_8284


Img_8293

久しぶりに夕方に時間があり稗崎の海岸で癒されてきました。誰もいなくて西方海上をから、南の方は五島列島を遠景して潮流の音を耳にして自然と一体化して解放感があります。天気が晴天なら最高の舞台です。

2015年6月17日 (水)

雨模様

Img_8223


Img_8226


Img_8231


Img_8234


雨降る梅雨の一日です。”日々精進一日4枚写真”のノルマ?で大変な疲労が出るような雰囲気の中で、車中撮影で如何にか!カメラを雨に濡らして自由気ままで行ってきました。疲れが取れなくなる日々ですが、段階時代の根性でマイペースで日々精進です。

2015年6月16日 (火)

夕景

Img_8087


Img_8113


Img_8187


Img_8202


はるか西方水平線に外国航路の船がゆっくり北上していました。地元の馴染の人から柿の浜で写真を撮っていたら”大きな船が走っているよ”と快く言われて長崎鼻の素晴らしい広大な夕景を堪能してきました。夕日の水平線への落日を誰もいない野原で牛たちと過ごしてきました。

2015年6月15日 (月)

梅雨晴れ

Img_4974


Img_4979


Img_5838


Img_5871


Img_5832


週トップ朝から空高く青空と不思議な空のもとで、風を受けて海岸道路を自転車で走って若返った気持ちで仕事に行ってきました。昨年より、一日一万歩目標に歩いているためか体力が増進しているのか、下肢に力強さを感じて自分に関心のひと時です。実は3週間前から右足痛風で悩んでいて大変な状態ですが、オーバーワークかもしれませんね。夕景は梅雨空に戻り、太陽の光が見られない斑島の風景を懲りずに撮ってきて自己満足です。

2015年6月14日 (日)

新緑

Img_8048


Img_8053


Img_8062


Img_8052

昨夜来の雨も上がり梅雨空ので中で、嘉瀬川河川敷ゴルフコースで久しぶりのゴルフを楽しんできました。安近短で気軽なパブリックコースで無農薬で川の近くのせいか青々とした自然の中で癒されてきました。島の海も限りなく広がっていますが、佐賀平野も平地で広く広がり水に恵まれ、天山からの恵みがあり、自然が豊かで良い感じです。
麦畑から田植えの田園風景に人のエネルギーと心を感じる一瞬です。

2015年6月13日 (土)

みなと

Img_8031


Img_8034


20150613_135618

今日の港風景です。島の笛吹港と佐世保港の佇まいです。南風の風が吹いて雨が降りそうな天気でしたが、どうにか曇り空で雨傘ささずに過ごせました。”フェリーなるしお””外国観光船””海上自衛隊艦”とさまざまの船を見て良い感じで目を楽しませてくれました。

Img_8036


2015年6月12日 (金)

黄砂

Img_5802

Img_5806_2


Img_5811


Img_5824


32年ぶりの6月の黄砂現象だそうです。3月から5月にかけて通常は見られるようですが、異常な自然環境破壊なんでしょうか。突然に短期的に沖縄の梅雨明け宣言とか、エルニィーニョ現象とか地震とか火山活動の活動化など異常が多くて不安感が増しています。今日の夕景は日が差してきましたが、視界不良の”西海ブルース”でした。

2015年6月11日 (木)

濃霧

Img_4951

Img_4957


Img_4955


Img_4938

急に気温が上がって、海上は濃霧に覆われて視界がない世界で幻想的ですが、船の航行が大変な一日です。月一回の納島出張外来で午後から船に乗って仕事してきました。島から島へ日常世界から離れた時空の中で新鮮な心持でリフレッシュしてきました。今日もアコウ樹に挨拶してきました。
Img_4947


Img_4942


2015年6月10日 (水)

薄曇り

Img_7998


Img_7987


Img_7989


Img_8006

海は静かで凪で穏やな雰囲気の夕景です。斑大橋と夜釣りに出漁する海上の光景が癒しです。浜津前目の大きなアコウ樹が青々しく重厚な佇まいが歴史を感じて島の生活を見つめているんですね。

2015年6月 9日 (火)

6月の風

Img_5771


Img_7940


Img_7960


Img_5766


陽がさして青空が見えたかと思ったら、曇ったり霧雨が包んだりして変な変化にとんだ一日です。午後の赤浜海岸や夕方の浜津後目港からの風景や体を過ぎてゆく風が皮膚を刺激して心地いい感じでした。

2015年6月 8日 (月)

梅雨

<Img_7909


Img_7913


Img_7922


Img_7898



梅雨の鬱陶しさと新緑の爽やかさが混在している時期になりました。大地の元気に負けず心身健全で毎日を過ごしていきたいものです。梅雨も風流があって良いもんだなーと思う夕景でした。

2015年6月 7日 (日)

アジサイ

Img_5753


Img_5759


Img_5749_2


Img_5758_2

Img_5756


前の土手に紫陽花が咲き広がっています。新鮮な緑色の葉の中で多彩な色彩の花が見られます。雨天気と似合っているのが不思議な花です。紫陽花は土壌のPHで花の色が変わってくるようで土地に密着した花なんですね。梅雨と紫陽花は気っても切れない季節花ですね。

2015年6月 6日 (土)

朝と夕

Img_5660


Img_5672


Img_5714


Img_5735


Img_5747

6月の日昇から日没の贅沢な時空です。早いもので島に来て三年に入りました。月日が過ぎる早さに驚きです。歳をとると、一年前のことは昨日のような感じがするんですが、かと言っても一年前のことは全く記憶にはなく昨日の記憶もはっきりしないことが多い認知症状態です。なんて心身的に不安を感じます。いらん心配かもしれましぇん~~~なるようになるさなんて~~~仕事で疲れて絶体絶命かも~~~
*朝は平戸島安満岳がはっきり見えて感動です!

2015年6月 5日 (金)

夜の海岸

Img_7843


Img_7847

Img_7854


Img_7849


朝は雨風、昼は晴れ間、夕方は曇天の寒い風吹く暗い風景です。写真を撮る時間がなく、午後7時30分頃の宵野の船瀬海岸風景です。なかなか光のない空間は難しいですが、我流で黒の世界を探してきました。

2015年6月 4日 (木)

空と輝き

20150604_083239

20150604_185034


20150604_185041


20150604_185049


今日は空を見上げて”上を向いて歩こう”の時間が多かったようです。そのせいか、歩数計は3160歩で何時もより歩数が少なかったようです。島は彼方此方で写真を撮ることが多くて歩きますが、今日は”空と輝き”で車の油代が安くあがり安近短の時空でした。

2015年6月 3日 (水)

昼から日本晴れ!

Img_5632


Img_7767

Img_7778


Img_5618


Img_5637


梅雨空から突然に青空と高い筋雲が出現して爽やかな天空で感動の夕景でした。海の色が夏模様です。最後の磯時期で大潮干潮で海岸線は限りなく広がっていました。磯の香がたまらなく嗅覚を刺激します。そして、視覚的に豊かになる一日でした。

2015年6月 2日 (火)

梅雨入り

Img_7709_2


Img_7715


Img_7725


Img_7730

”梅雨入り”で季節の移りを鮮明に体感する時期になりました。体調を壊しやすい時期で健康管理が大切です。雨に濡れた松が輝いていました。きっと大地の生き物は喜んでいるんでしょう。

2015年6月 1日 (月)

佐賀の空

Img_7605


Img_7621


Img_7632


Img_7648

月日の過ぎて行くのが早いもんです。いつの間にか年の半分で6月に入ります。月曜日に振り替え休日で、世間の中にいると不安になるような気持ちになります。仕事してないんじゃないか思われているように勝手に考えます。晴天の天気予報ですが、PM2.5の影響で霞んだ鈍より空模様の一日です。

« 2015年5月 | トップページ | 2015年7月 »

最近の写真

  • 20191114_170918
  • 20191114_171239
  • 20191114_171538
  • 20191114_171959
  • 20191113_075813
  • 20191113_121833
  • 20191113_122133
  • 20191113_122207
  • 20191112_075406
  • 20191112_131708
  • 20191112_154832
  • 20191112_191721