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2014年12月

2014年12月30日 (火)

師走

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有明海を見に行ってきました。鹿島から太良へ行ってきました。霞んでいて眺めは今一の時空です。特産の”牡蠣焼き”と”ワタリガニ”を堪能してきました。途中でお腹を壊して体調不全で日本三大美人の湯・嬉野温泉に入ってフラフラで大変でした。歳を感じる一瞬でした。

2014年12月29日 (月)

夕景

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2014年12月28日 (日)

ひょうたん島公園

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佐賀平野クリークを昔のまま残したひょうたん島公園の自然を残した落ち着いた昔の日本を感じる瞬間です。一年を通じて風景を楽しめる安近短の景勝地で癒しの空間です。水と自然と人が融合した忘れられていく日本が残っているようです。夏の25万本のヒマワリが素晴らしいです。

2014年12月27日 (土)

冬の海

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正月休みの晴れ天気の島風景です。仕事休みで滅多に出来ない日中の島内めぐりをしてきました。普段は人が少ない笛吹の本通りは師走で人と車が多くて活気が満ちていました。海は静かで透き通っていて人はいなくて閑散としてていますが、水平線に目をやって景色を眺めていて、冬の海に何か寂しさを感じる一日です。

2014年12月26日 (金)

朝と夕の光

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島の朝は水の下海岸から、夕は大浦湾からの何時もの撮っている場所の太陽光と海の輝きです。冬日の晴れた空と海と風のなかで、癒しの神秘的な風景です。

2014年12月25日 (木)

日の出

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母親の胎内のような?穏やかな静かな守られたような美しい日の出です。感動の一言の一瞬です。永遠に続いてほしい時空です。

2014年12月24日 (水)

新月

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12月新月は潮の干満差が大きくて海岸風景がダイナミック感を感じます。島の冬は風が強くて寒くて暗いのが特徴で抑うつ的になります。庭を見ていると生命力を感じて心を和ましてくれます。
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2014年12月23日 (火)

雪と砂浜海岸

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厳寒の被災地は厳しい状況下です。海岸林の松林は疎らですが逞しく暴雨林として生きています。人のいない畑や海岸を歩いていると、自然の力の壮大さと人の小さを感じて悲しい気持ちになります。夢と希望しかないのでしょう。

2014年12月22日 (月)

冬至

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きょうは冬至で一番夜が長い一日です。南瓜食べて健康維持ですか!仙台に居るので朝は6時40分に日の出で、日没は4時40分でした。日本も西と北では生活環境のあるのが実感されます。夕から雪が降っ雪国の世界です。焼鳥屋で大宴会で夢の世界へ飛んで行きました~~~

2014年12月21日 (日)

3.11震災復興

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毎年、宮城県七ヶ浜の被災地に来ていますが、ブログが書けない心境になっています。結論的に五島に帰ってきて後書きブログで12月24日に投稿でしょう。

2014年12月20日 (土)

一日

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一年が過ぎるのが超特急列車かジェット機みたいに、気持ちと行いを無関係に通り過ぎていきます。霙交じりの寒い一日です。弱くなったありコールを少し浴びて夢の中へ入っていきました。

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2014年12月19日 (金)

日の出

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少年時代に遊んでいた”造船所”の所から、野崎島と津和崎の海峡から、朝日が水平線から7時20分頃に輝いて昇ってきます。久しぶりの雲のない日の出が拝めて良いことがありそうな予感がして良かったと単純に思う朝時空です。

2014年12月18日 (木)

快晴

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冬の高気圧前線が広がって、昼から晴天で空が清明の厳寒の一日で島風景がきれいな一日でした。赤浜海岸の午後風景では五島列島が福江島付近まで見えるほどです。夕景は大浦湾から浜津港からの静かな紅色の佇まいが一瞬の時空です。平凡な一日の中で刺激を求める体質に驚く夕景です。

2014年12月17日 (水)

霙交じり

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朝の気温が3℃の今冬で最低の寒い一日です。今日も孤島状態の島です。それでも、いつもと同じように生活が繰り返されていきます。北海道や本州では豪雪や防腐で大変です。寂しさを感じる島風景ですね。

2014年12月16日 (火)

爆弾低気圧

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日本全国にわたって”爆弾低気圧”が覆っています。気圧950㍊の台風の威力の激しい風が吹き雪が降るようです。島は暴風雨で寒くて海上アクセスは止まって孤島状態です。家でお酒を飲んで耐える時間が増えそうです。

2014年12月15日 (月)

穏やかな海

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幻想的な赤く染まった日の出の見られない不思議な朝風景です。島の海の玄関笛吹港からの静かな心休まる一瞬の佇まいです。

2014年12月14日 (日)

病み上がり

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この歳になると、体調不良が襲ってくるのか予測できない時間を過ぎているように思います。昨夜の宴会後に突然に意識障害で大変でした、幸いに周りに友人のDRがいてくれて助けてくれてもらい心から感謝の時空でした。人には寿命がありますが、いつと決まってなく予測できないのが現状です。昼からの青空を眺めていると、何となく生きていることの幸せを感じます。

2014年12月13日 (土)

島の一日

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雨が降ったり晴れたり曇ったり変化の多い一日です。週末土曜日でできる限り島の被写体を自分なりに撮りましたが、なかなか一瞬の時空は難しいと思う一日です。草木を刈って整然となった斑園地に人が誰もいない空間で癒しを楽しんできました。島で一番高い山頂で(野崎島を除いたら)360度のパノラマで、遠くは福江島や平戸島・啍月島を望む北風を感じて爽やかな一瞬です。

2014年12月12日 (金)

エルニーニョ現象

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時間が過ぎて行くのが早すぎて歳を感じるのか、物忘れが多くあり時間が短くなるのか、とにかく一年が超特急のように目の前を通り過ぎていきます。春夏秋冬の季節感が体感で来て有難い気持ちで感謝です。それにしても、赤道付近やペルー沖合の海面温度上昇のエルニーニョ現象に大雨洪水や豪雪や大型台風などて異常気象が世界各地で起きているようです。今日は寒波が到来で島全体が沈黙状態です。

2014年12月11日 (木)

六島から

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朝からの雨は止んだのですが、寒い時化の一日です。月一回の出張小離島診療です。もう30年くらい継続していますが、以前のように人は減少して猫の数の方が多い島風景です。

2014年12月10日 (水)

夕方から雨

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夕方から冬雨が降りだしました。西空が日没後に真っ赤に輝いていて幻想的な雰囲気でした。日中の晴れの暖かい冬日のなかで心地よかったのですが、冬の天気は変化が複雑です。

2014年12月 9日 (火)

夜明け前

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夜明けの満月の朝風景です。日の出が7時10分過ぎで太陽の見える位置が南下していて撮影場所が造船所跡あたりが最適です。生憎に水平線上の雲が邪魔して日の出の朝日は見られませんでした。

2014年12月 8日 (月)

冬の夕暮れ

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朝から急患で佐世保の病院まで高速船で搬送してきました。時化ていて同乗した自分が船酔いして具合が悪くなって笑っちゃいました。本土から60km離れている小離島の過酷さを感じてなりません。病院に無事に申し送り渡してから、すぐに島に帰れず晴天で天気も良くなり、当直明けで明日の朝まで仕事に間に合えばということで、佐賀・博多から帰ることにしました。昼食は”浜勝”で大好きなカキフライを食して、有明海の澄見きった大パノラマの夕景を思い存分に堪能してきました。
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疲れも在ってか、久しぶりの新潟県銘酒で酩酊してしまいました~~~

2014年12月 7日 (日)

唐見崎から

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日曜日の午後の島風景です。狭い島ですが、なかなか足を運べない唐見崎(島は人間の形をしていて左足に相当します)へ散歩してきました。薄曇りでしたが、静かな穏やかな平地で自然豊かな部落です。野崎島を近くに望み、自然の良港・前方湾の入り口になって絶景風景がみられます。

2014年12月 6日 (土)

日差し

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寒くて天気不良の朝でしたが、急に昼頃より冬日が気持ちよく差してきて自然が輝いてダイナミックな島風景が見られます。冬の光は柔らで暖かい日差しです。

2014年12月 5日 (金)

寒さ厳しく

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今年一番の寒さの一日です。島風景がモノトーンで厳しさが感じられます。一気に太陽光が差し込んでくると島と海に輝いて安心感と開放感を感じます。島の生活の厳しさを思う時空です。

2014年12月 4日 (木)

霙の夕景

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仕事を終えて、まわりは暗くなって霙交じりの悪天候で島風景は大変ですね、デジカメのSCN夜間モードでクッキリ明るく写真撮れますね(カメラはオートだが自慢です)、赤浜海岸の薄暗い一人で怖い状況で波の音を聞きながら自分世界で愉快になっていきました。結論的に画素数が多くてブログ出来ませんでした。残念!

2014年12月 3日 (水)

自然の猛威

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昼休みに、急に”冬日”で青空と太陽が島全体を包んだように暖かく明るく優しい時空がした。海は荒れ狂ったように厳しい潮風潮吹雪です。水仙が美しく風の中で輝いています。
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2014年12月 2日 (火)

北風の中で

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水仙が陽の当たる所から一気に咲きだしています。北風を受けて花を下向きに向いて強く生きて頑張っているんだと主張しているようです。それにしても、寒い一日です。

2014年12月 1日 (月)

大寒波到来

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日本全国に大型低気圧が覆いかぶさって大寒波暴風雨で混乱しているようです。島の海上定期航路は欠航でアクセスが遮断されています。今週いっぱいは低気圧が停滞して長期化が気になります。太陽を拝める日が早く来ることを願っている気持ちです。明日は初雪があるかもしれません。寒い一日です。

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