« 2014年8月 | トップページ | 2014年10月 »

2014年9月

2014年9月30日 (火)

通勤の朝

P1090916


P1090914


P1090912


P1090923


P1090917

車が車検で、天気が悪そうで自転車通勤をやめて徒歩で約5分の万歩計1200歩の朝通勤朝風景です。水の下海岸の近くの景色が素晴らしい潮騒を感じる快適な時間です。9月最後の日ですが、月日が経つのが早いなーと思い歩いてきました。庭の柿が熟してきているのを見て、秋季節を感じて目が開いた朝の時空です。

2014年9月29日 (月)

朝と夕

Img_6558


Img_6567


Img_6582


Img_6600


秋らしい静かな晴れた一日です。島では潮風を感じて安心感があり、生まれ育ったは場所は歳を取っていくと良いもんだなーと思います。御嶽山が想定外の水蒸気爆発で多数の人が巻き込まれて気の毒に思います。人の力の非力さを思い自然の偉大さを感じさせられます。

Img_6578


2014年9月28日 (日)

干潟

Img_6507


Img_6510


Img_6525


Img_6537

島と違って、佐賀市にいると海が遠く感じて潮風が恋しくなり有明海にやってきてしまいました。干潮時で干潟が広がって海の景色ではありませんが、潮騒の香りは感じられます。海と見たいと思うなら、天山・背振山・三瀬峠を越えて唐津や呼子へ行けば玄界灘のきれいな海が見られます。有明海は歴史的に縄文時代から海岸線に沿って文明が大きく開ける自然があったようで、ムツゴロウの跳ねるのを見ていて、夕陽を見ていると古の頃に思いをはせて心豊かになるようです。

2014年9月27日 (土)

佐賀の夕方

Img_6440


Img_6443


Img_6465


Img_6467


久しぶりの佐賀の夕景です。地方の中堅都市と言っても、夕方の交通網の混雑ぶりは大変で信号待ちで夕景写真を撮るのは一苦労です。佐賀平野は都市部に高いところが少なくてなかなか大変です。神野公園からKsゴルフセンターからの一生懸命の一瞬の夕日の姿です。なんでこんなに頑張っている自分が不思議に思う最近です。

2014年9月26日 (金)

秋の朝焼け

台風一過、快晴の秋の朝焼けが鮮やかで雲に反射する朝陽が美しくて癒し空間です。潮騒の中、小値賀空港から野崎島を望む心弾ける一瞬です。今回は、スマートフォン”ココログ”からのスマフォ写真と投稿で写真が大きく載っています。
1411692112579.jpg

1411692115052.jpg

1411692116764.jpg

1411692118781.jpg

2014年9月25日 (木)

台風一過

Img_6341


Img_6350


Img_6364


Img_6366


午後から空は青く透き通った秋空でしたが(台風一過で)、北風は強く海は時化ていました。早朝は曇天でと午後の時間は写真を撮るには忙しくて、今日の風景は短時間で、浜津海岸と大浦海岸の夕方の太陽が輝いてますが、なんか哀愁の漂う一瞬です。

2014年9月24日 (水)

台風接近

Img_6329


Img_6325


Img_6333


Img_6331


台風16号は対馬海峡付近で熱帯低気圧になって、島の影響は雨風が強くて波が高い程度で済んだようです。自然災害の日本ですが、被害がなくて安堵感がみられホ~としています。風に吹かれるススキが爽やかになびいて喜んでいるようでした。夜は久しぶりの楽しい愉快な宴会で泥酔してしまいました。

2014年9月23日 (火)

雨の海岸

Img_6294


Img_6285


Img_6289


Img_6301


Img_6309


南の島からの贈り物でしょうか、椰子の実が五両ダケの海岸に打ち上げられていました。自然の偉大さと奥深さを感じます。小雨、霧雨の視界がボーとしている秋独特の天気ですが、哀愁が感じられる季節になってきたようです。

2014年9月22日 (月)

午後のひととき

Img_6245


Img_6241


Img_6248


Img_6244


Img_6279


赤い砂で有名な”赤浜海岸”からの午後の昼休みの風景です。天気は悪かったのですが、潮だ干潮時であり赤浜が広く眺められました。濃緑色の松の風景と調和して落ち着きを感じます。島には落ち着く瞬間の場所があって良いなーと思う時空です。

2014年9月21日 (日)

朝の時間

Img_6161

Img_6173


Img_6201かいいきで


Img_6230


日曜日の日の出前の殿崎鼻海岸からの朝風景です。島でも潮流が早く以前に船が座礁して事故が多い海域です。満ち潮の打ち寄せる波にパワーを感じて自然の偉大さを思わされます。美しい朝の日の出とススキの輝きに秋の季節を感じてきました。

2014年9月20日 (土)

9月の夕焼け

Img_6118


Img_6128


Img_6136


Img_6138

紅花の汁で染めた鮮やかな赤色を”くれない色”と言うそうです。今日の夕空は”くれない色”の世界です。空は高く透明感豊かで水平線近くに雲があるためか幻想的な夕景です。それにしても、日没時間んが早くなって寒い風が吹いて長袖の上着で過ごしています。

2014年9月19日 (金)

秋雨の夕景

Img_3474


Img_3479


Img_3495

Img_3492


車の車窓から窓を開けて写真撮っとっています。雨粒が大きめの冷たい雨が風に乗って降りこんできます。赤浜海岸と船瀬港からの夕景の佇まいです。

2014年9月18日 (木)

色なき風

Img_3452


Img_3429


Img_3388


Img_3396


Img_3377

稲刈りも終わり、収穫の後の野山や畑はススキの穂が咲き誇り秋風になびいています。天気は悪い一日でしたが、自然の中に風を感じる季節です。だんだんに日没が早くなって仕事との関係でスナップ写真が貧弱になっていくのが心配です。秋の風を”色なき風””白色の風”と言われるそうです。ちなみに、春は”青色の風”で夏は”朱色の風”だそうです。なかなか風流ですね~~~

2014年9月17日 (水)

秋風が吹いて

Img_5957


Img_5971


Img_5986


Img_6006

空と海に吹く風が肌寒く心地よいスピードで吹きぬいていきます。日の出ポイントでは最高の位置でしょうか、改めて、野首教会からの祈りに感じる輝きを思います。良い朝風景でした。

2014年9月16日 (火)

彼岸花

Img_5901


Img_5903


Img_5914


Img_5932


Img_5948

いつの間にかに、彼岸花が庭先に野草の中に輝いて美しく咲いていて感動の一瞬です。島の日の出を目にして綺麗な島風景で生きがえります。丁度、野崎島・野首教会からの美しい風景でしょうが、望遠不足で残念ですが、日の出のベストポジションだそうです。そして、ホロ引きしている漁船と朝日が癒しの一瞬です。

2014年9月15日 (月)

朝日

Img_3269


Img_3273


Img_3285


Img_3301

今、超有名の”船橋・ふなっしー”の地元の朝日風景です。くれない色の天空です。微かに江戸湾(東京湾)からの潮風を感じる朝風景です。今は干拓されて海岸線が遠くなっていますが、海岸線は見えませんが、朝凪の海風を感じます。午後から高空曇りの晴れたような曇ったような蒸し暑い天気でした。

2014年9月14日 (日)

お宮参り

Img_3136


Img_3188

Img_3204

孫の”生後一か月のお宮参り”の一日です。日本晴れのなか、船橋大神宮での午前中の参拝をうけて駅前の東魁楼で食事をして祝い酒飲んで無事に終えて安心の時空です。

2014年9月13日 (土)

谷津干潟

Img_3123_2

Img_3120


Img_3119


Img_3130
千葉県習志野市谷津干潟の夕景です。孫のお宮参りに五島から船橋まで来ました。東船橋から約40分かけて歩いて谷津干潟及び谷津バラ園(時期は過ぎており入園せず)まで散策してきました。東京湾埋め立て歴史で不思議と存続している自然干潟です。現代の都市化自然破壊のなかで取り残された空間です。帰途の道そばの京成電鉄と西空夕景が綺麗でした。

2014年9月12日 (金)

Img_2992

Img_2979


Img_3035


Img_3025

Img_3003

月一回の六島・納島の小離島診療で小値賀本島から漁船に乗って午後から診療に行きます。海風が爽やかで快晴の天気で気分最高ですが、海は波があり船が揺れて乗り心地は不安定でしたが、久しぶりの海は刺激的で開放感満開の癒しの時空です。潮流が潮の満ち潮引き潮で異なり早い地域で自然の躍動感を体感させられます。”幻の納島落花生”の収獲時期で納島港の海岸は落花生が乾燥のため敷き詰められていて芸術的風景を目にして感動でした。猫様の島”六島は長閑な時間の中で成長した子猫達がはしゃいでいて平和な時空を感じてきました。

2014年9月11日 (木)

夕陽

Img_5882


Img_5893


Img_5898


Img_5885


斑島からの夕日を撮ってきました。九月に入ったばかりなのに、北風が吹いて肌寒い感じがして異様です。昨日の夕日は水平線に落ち込んでいき美しかったのですが、霞んで水平線上に雲がみられ途中で雲に隠れたスッキリしない夕陽でした。

2014年9月10日 (水)

九月の夕景

Img_2963

Img_2955

Img_2920


Img_2888


Img_2879

空高く複雑変化の清々しい雲を眺めていると秋の到来を感じます。夏と違って太陽光の活気は失せていますが、秋の落ち着いた心情というか、哀愁というのか、収穫の時期を終えて心身ともに安定してか、環境が体調と調和が取りやすくなったか(朝夕の寒さはありますが)、急に夕暮れが早くなってきてグーッと秋の一日です。

2014年9月 9日 (火)

秋風

Img_5820

Img_5836


Img_5856


Img_5810

Img_5874


スーパームーンは今宵まで、大きなまん丸の仲秋の満月は雲に隠れていましたが、団子とススキで秋の収穫のお祝いです。夕方は放射光の美しい夕陽で一瞬に見とれて佇む時空です。大潮時期で月が地球に接近していることのダイナミックスを体感する一日です。

2014年9月 8日 (月)

夕暮れ

Img_5770


Img_5770_2

Img_5759


Img_5797


Img_5771

雄大な夕方のスぺクタクル風景です。東の空には中秋の満月が大きく輝いています。風と夕空と海ののなかで爽やか気分です。海の向こうは中国大陸と思うとグローバルな佇まいです。

2014年9月 7日 (日)

日本晴れ

Img_2754


Img_2795


Img_2823


Img_2852

車がパンクしていて、島の西海岸に行けず自転車で10分ほどの船瀬海岸まで走って日本晴れの海岸風景を撮ってきました。静かで満ちてくる大潮の透明感豊かな海岸線が豊かな心持ちにさせてくれます。まさに秋風景です。

2014年9月 6日 (土)

朝の輝き

Img_5733
Img_5734


Img_5741


Img_5743

季節の変わり目の朝の景色です。雲の多い瑠璃光のシーンと言えるようですが、如何でしょうか?刺激的と言えば刺激液な瞬間の朝風景です。日の出時間が6時頃に遅くなっていて、日の出場所が徐々に南下していて撮影場所が前方から笛吹へシフトして家から近くなって楽になってきています。

2014年9月 5日 (金)

沖の神島神社大祭

Img_5628


Img_5648


Img_5647


Img_5665

Img_5668


家の前の”萩の白い花”が緑の葉と細くしなっている木が朝風を受けて気持ち良さそうです。朝日は雲の中の早朝の前方湾の佇まいです。今日は”沖の神島神社の大祭”だそうです。大漁祈願の漁師さんが”お山様”に登って御祝いをする秋祭りです。

2014年9月 4日 (木)

ナイスデイ!

Img_5595


Img_5611


Img_5614


Img_5625

久しぶりの素晴らしい夕景で感動で眼が動向散大して脳内革命です。ナイスデイ!です。変化があって良いものの有難さがわかるというんでしょうか、”まだら夕焼けロード”の絶好ポイントからの景色に再認識の時空でした。

2014年9月 3日 (水)

夕立後

Img_2702


Img_2703


Img_2725


Img_2727

南の島の”スコール”の如き激しい豪雨落雷が大地を打ち叩いて凄い夕景です。温暖化環境の影響でしょうか、日没は見れませんでしたが、雲の多い静かな海の佇まいが穏やかで心安らぐ一瞬でした。

2014年9月 2日 (火)

島の夕方

Img_5555


Img_5556


Img_5568


Img_5560

9月に入り、島の風景が夏から秋への移りで徐々に体感する季節感を感じます。曇天の一日で不安定な天気が続いています。体調を壊さないように気を付けている日々です。やっぱり、歳かなーと感じています。

2014年9月 1日 (月)

晩夏の夕景

Img_5497


Img_5508


Img_5524


Img_5546

今日は、碑崎から竹崎からの西方海上の夕景です。空全体は快晴晴れなのに、西の水平線上には雲が横立っていて水平線への日没は見られませんでした。海に輝く夕陽が印象的で秋の輝きかなと思う一瞬です。

« 2014年8月 | トップページ | 2014年10月 »

最近の写真

  • Img_4537
  • Img_4540
  • Img_4541
  • Img_4542
  • Img_4544
  • Img_4547
  • Img_4463
  • Img_4464
  • Img_4472
  • Img_4481
  • 20191115_100404
  • 20191115_113046