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2014年3月

2014年3月31日 (月)

年度末

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月日の過ぎていくのが早い日々です。平成25年度は今日で終わりです。年度末時期は何となく慌ただしい時間が多いように感じてます。海の輝きが春の季節感でいっぱいです。ただ気になるのはPM2.5が年々ひどくなっているようです。

2014年3月30日 (日)

桜道

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雨の桜散る趣豊かな風情が満ちている朝風景です。佐賀神崎の城原川上流の桜並木の一瞬です。水豊かな場所では桜は生き生きと咲いています。桜道の豪華さに感動の瞬間です。

2014年3月29日 (土)

春嵐

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春嵐の一日です。春一番から三番くらいでしょうか、急に寒く風の強い、色でいえば雨の灰色の世界です。海は時化て船酔いを久しぶりしてしまいました。

2014年3月28日 (金)

春はいいね!

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島の海岸線は岩場が急に緑色海藻で覆われて春到来です。透明感豊かな海と白い砂浜が綺麗に見えます。冬から春へ地上の生命の躍動が感じられます。周りでは人事異動や卒業式とか慌ただしい騒がしい時期でです。

2014年3月27日 (木)

長崎鼻から

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風光明媚な風と海と空が限りなく広がる天空への誘う草原の長崎鼻からのプレゼントです。ここに存在するのは自分と放牧牛20頭前後です(生まれたばかりの子牛がいました)。母牛は子牛を優しく舐めてから、胎嚢膜を食べて(外的被害を避けるためでしょうか)、子牛はぎこちなくたって母乳を求めていました。瞬間的に感動の時空を体感してきました。

2014年3月26日 (水)

活気


昨夜からの雨で大地は喜び生命力で満ちています。島の畑は水田整地で大忙しです。水田の水面に映る春風景は趣があり中々良いもんです。


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2014年3月25日 (火)

やさしい雨の中で

風のない暖かな穏やかな雨のなかで”もう、春なんだ!”と感じる一日です。人間は春になると自然界とともに活動的になって心身のアンバランスが生じて体調を崩すようです。三月の年度末は人生の転機の時期で大変です。特に、今年は消費税だ3%上昇して例年とちがって世の中が騒がしいようです。自然界は消費税と何ら無関係に何時ものように静かに変化しています。ところが、地元の人と話していると海には魚がいなくなって漁師さん」は大変のようです。小さい魚がいないので食物連鎖で大きな魚が釣れないようです。見た目は変化が無いように思っている海の中は大きな変化があるようです。過疎地および離島の行く末はどうなるんでしょうか。

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2014年3月24日 (月)

春の光

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久しぶりに、島の中央の高台"番岳"に仕事を終えて夕方6時にのぼってみました。園地は整地していて桜の木と芝生と松の木が夕日の中で映えています。島全体が大パノラマ世界で見渡せて癒しの瞬間です。


2014年3月23日 (日)

海原

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志々岐灘の穏やかな夕方の海原風景です。肌寒い風をフェリー看板で感じながら、日没と海原と行きかう船や夜釣りの停泊船を眺めて動的時間に人生に似たものを感じていました。雲一つに日本晴れの中、PM.5の影響で周りの島々が(五島列島、平戸島、九十九島、西彼半島など)霞んでいて尚一層に何処へ行くのか解らない迷走に思えてきました。

2014年3月22日 (土)

蕎麦

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日本家屋で春野菜てんぷらと鴨南蛮蕎麦の昼食で癒し瞬間です。春風舞う桜咲く晴天の大地のなかで日本文化の温故知新で落ち着いた心持の時空を懐かしく感じてきました一つの。スローライフでしょう。

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2014年3月21日 (金)

春分の日

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三連休の春分の日が初日です。故郷にいる今年は御先祖様に墓参りして"自然をたたえ 生物をいつくしむ"国民の祝日です。昼と夜の長さが同じ時期だと言われています。東北地方では、突然の豪雪でとんでもない様で隊変です。自然をたたえるどこではないようです。天気は良い青空ですが、本当に寒い日でした。


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2014年3月20日 (木)

晴れて、爽快!

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風の強い"春二番かも"の寒い一日でした。午後より、急に太陽が輝いて大地に恵みを放散して感謝の気持ちの爽快感でいっぱいです。桜は開花宣言状態です。夕方に斑島の夕焼けロードに行ってきました。壮大な東シナ海を望む夕景は風の強い荒れる海と大波のなかで壮大でした。懐かしいグミの木の実が最盛期で一口食って”ア甘酸っぱい"食感で感動でした。島の春到来を体全身"海と風と空のなかで"写真で撮ってきました。

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2014年3月19日 (水)

桜開花

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佐賀や福岡では”桜開花宣言”されました。島では運動公園の桜の木に疎らに開花が見られました。3月21日頃が長崎では開花宣言のようです。暖かな一日ですが、夕方から曇り雨になり変化の日々で体調を壊しそうです。

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2014年3月18日 (火)

雨のち曇り

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夕方の斑大橋から大浦港の"雨のち雲り"のモノトーンの風景です。光が無い光景ですが、単なる殺風景でなく落ち着いた心持ちになる不思議な時空です。冬から春に向かう自然界の微妙な変化が感じられます。島の畑は水が入れられ水田作りで田植えの準備で大忙しです。
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2014年3月17日 (月)

気温20度

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"はるうらら"の明るくて朗らかな長閑な午後の休憩時間に車を飛ばして愛宕山に行きました。自然界の恵みの中で開放感を満喫して自己満足の一人空間です。本当に眺めが素晴らしい所です。宇久島や野崎島や納島や平戸や生月島や五島列島がパノラマ風景です。松と野芝とツバキと黄色の水仙や菜の花と青い海と青い空が春の到来を告げているようです。ところが、夕方より雨が降るそうで春の天気の気ままさに驚きです。

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2014年3月16日 (日)

筑後川

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佐賀に来ると、必ず"筑後川と昇開橋は行きたくなるエリアで潮の香りを体中に感じて元気がでるパワースポットです。川の流れが潮流みたいで変化があり躍動的です。有明海が潮の干満が8m前後あり筑後川は12時間ごとに川の流れが上流と下流へ変化しており潮流が速くて驚きです。今日は素晴らしい夕景で感動でした。

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2014年3月15日 (土)

春もよう

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心地よい朝風景です。春一番の昨日と全く違う長閑な海と空と風の素晴らしい佇まいです。少し寒さが体感されて身が引き締まる朝です。春嵐が繰り返して春が徐々に訪れるんでしょうか~~~


2014年3月14日 (金)

春一番

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自然は力強いことを痛感される瞬間んです。春の到来を告げる最初の春嵐を”春一番”と言われています。春嵐は4月まで何回も繰り返して地上に春季節を演出してきます。五両ダケの荒々しい大波の大時化風景です。荒磯に打ち砕かれた荒波が飛沫となって冷たい風と体にぶつかってきます。

2014年3月13日 (木)

春の海

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春一番の荒天気の春嵐の一日でした、海上の航路欠航がみられ閉塞感を思う一日です。それでも、小離島(本島の属島)への定期診療に荒海の中を超えて午後から研修医と共に行ってきました。高齢化過疎地の人口40名前後の島です。喜んでいただいて感謝の気持ちで診療してきました。納島の有名な”あこう樹”の老木を撮ってきました。

2014年3月12日 (水)

海岸物語

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昼の海岸物語でしょうか、春風の潮の香の中で長閑な大きな欠伸をしたくなるリラックス時間です。天気予想では夕方から雨で春一番が吹きそうな悪天候になりそうです。水の下海岸公園のパノラマ風景です。

2014年3月11日 (火)

静かな落日

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海と空と風が春らしい美しい島風景です。潮風が体にヒットしていて居心地の良い時空です。地球は微妙に確実に動いている感覚を思う一瞬です。

2014年3月10日 (月)

透明感

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透明感で満杯の夕景です。晴れ渡った空に春の到来を感じる空と風の爽やかな時空で心地よい気持ちになります。夕暮れのオレンジ色の西の空が輝いていました。

2014年3月 9日 (日)

ひょうたん島公園

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温度零度の佐賀平野・ひょうたん島公園の朝陽注ぐ清明な佇まいです。寒気の中で朝のウオーキングされる人が見られます。佐賀平野のクリークの地形を上手く利用して自然と人が調和して共存している多目的公園です。朝の風景が素晴らしいので時には自然を撮りに行きます。

2014年3月 8日 (土)

日の出

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役場からの小高い所の朝陽スポットでの美しい日の出です。日本晴れの透明な空が素晴らしい時空です。空と海と風を心地よく感じる朝です。元気が出てくるようです。

2014年3月 7日 (金)

寒い三月の朝風景

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早朝の島の港風景です。過疎地の玄関港は昔の活気はなくなりましたが活気が感じられます。まだ寒い三月の朝は暖かったりして厳しさを体感します。自然界は春の訪れを日々感じる毎日です。

2014年3月 6日 (木)

安らかに

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人の命は誰も予測できない突然の出来事です。成すすべもなく空虚感や驚きや寂しさが一瞬に襲ってきます。脱力感のなかで西目(稗崎)に急に夕日を見に行きました。穏やかな静かな暖かな夕日で歓びに満ちているような時空でした。戻って見送りしてきました。

2014年3月 5日 (水)

春の磯

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海を見ていたら、一日一日と春らしさを感じる時空です。磯場は店からの春の恵が広がっています。夜に”せっか”と言う瀬の天然牡蠣を島に帰って来て、久しぶり食べてコリコリして旨い食感を味わって酒を飲んで楽しい時間で満足の時空でした。

2014年3月 4日 (火)

3月の朝

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日の出位置が野崎島の野首付近です。徐々に日の出位置が北上しています。地球は自転公転して生きているんですね、日の出時間が7時前で既に雲に隠れていまさが、オレンジ色の広がりが美しい景色です。夕方は雨の天気で寒くなりそうです。

2014年3月 3日 (月)

夕景

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冬の晴れの静かな一日です。空に海に風は初春の感覚が一杯です。島の木々が喜び満ちているような活気を感じられます。今日は節句の日で、桃や梅の花が各家庭の庭先に思い切り咲いて綺麗です。夕日も春の季節感が漂っていました。

2014年3月 2日 (日)

晴れ間

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朝は”冬の晴れ間”の青空が見られましたが、午後から雨が降りだして寒い時間でした。筑後川と有明海の冬景色が雄大に感じられます。おもてなしの椿の花がいい感じでした。ギャラリーレストランの気持ちが心休まる一瞬でした。

2014年3月 1日 (土)

川面

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佐賀嘉瀬川と神野公園の水風景です。冬の清流の佇まいはイキイキ感を感じます。どんより天気の中で公園の池や川の流れに安堵感を思う一日です。

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