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2013年1月

2013年1月31日 (木)

輝き

朝の淡い光の輝きの大パノラマです。島の高台からの風景は海岸線目線とは異なって広がりが感じられます。その土地に行ったら高い山に昇って見渡すと土地の何かが見えると言われています。本当のように感じる朝時空です。

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2013年1月30日 (水)

夕景

生月島のサンセットウエイを北から南へ走って夕日風景を気ままに撮ってみました。初春の訪れを感じられる風を体感してきました。Img_0416 例年と違い、大気の汚染の影響からか(中国大気汚染、PM2.5微粒子)、ボーとした風景が気になる時空です。

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2013年1月29日 (火)

静かな朝

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Img_0273 ゆったりとしか静かな時間を感じさせられる朝風景です。殺風景な冬風景に太陽が生気を放出しています。まさに!太陽に感謝です。

2013年1月28日 (月)

一日

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Img_0072 朝と昼と夕方の島風景です。自分ながら、還暦過ぎても感心と好奇心と忍耐強さに感服です。日当直明けで心身困憊でも、朝早くから日没時まで走り回って瞬間瞬間に下手な写真を撮っている行動にビックリ玉手箱です。今日は寒波が通過した後の快晴で空気が綺麗で爽やかな雰囲気が満杯していました。

2013年1月27日 (日)

冬の海岸

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Img_9995 厳しい島の西海岸冬物語です。立っているのが辛い寒風のなかで自然の偉大さを感じられる時空です。

2013年1月26日 (土)

燦々

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Img_9954 燃え盛る冬空の夕景風景です。地球に降り注ぐ太陽光のダイナミックエネルギーに圧倒されて驚く瞬間です。

2013年1月25日 (金)

梅つぼみ

Img_9895 島では海の花が開花していました。北風が強くて寒い天気でした。日の出が綺麗で刺激的な時空でした。

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2013年1月24日 (木)

緩やかな朝

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Img_9837 久しぶりの緊張と忍耐の緩やかな朝の時空を満喫してきました。空間が限りなく透明で居心地が最高の佇まいに酔いしれてしまい仕事を忘れる朝時間でした。

2013年1月23日 (水)

静かな海

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Img_9739 雨の寒い一日でした。午後から小雨降る中で、静かな海と空と風と光少ない不思議な風景でした。曇り空なのですが、透明感があり視界が広がり水平線が限りなく見える時空でした。

2013年1月22日 (火)

島の午後

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Img_9726 風と雨の強い島の冬風景です。殺風景な光不足の落ち込みそうな時空です。道端に咲いている水仙が心華やかにしてくれてホットな気持ちにさせてもらい感謝です。

2013年1月21日 (月)

冬の雨

Img_9705 外気温14度の暖かい一日でした。北九州エリアを低気圧が通過しましたが、寒気団が弱くて雨と風の強い一日でした。

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2013年1月20日 (日)

河川敷き

Img_9658 寒気が和らいだ暖かな素晴らしい青空の日中でした。嘉瀬川の河川敷きの冬の風景を散策してきました。

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2013年1月19日 (土)

曇りのち晴れ

P1080905 週末は疲労困憊と飲み過ぎで昼まで寝て休養してました。午前中は曇りの冬天気で風景写真を撮る元気もなく寝ていました。午後から目が覚めるような晴れ間が見られ青い空と白い雲が爽やかな心持ににさせてくれました。夕方は福岡で研究会で重い体に鞭を打って出かけました。特急”みどり・ハウステンボス号”の車窓をデジカメで撮ってみました。

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2013年1月18日 (金)

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Img_9633 天気予報にて昨夜は雪が降って平戸島本島や北松地区は積雪した寒い時間でした。丁度、昨夜は平戸川内峠の”囲炉裏料理エビス亭”にて新年会でした。急に外を見ると障子越しに雪一面の幻想的な世界で旨い酒と食で夢心地の時間でした。もしかしたら?”囲炉裏料理エビス亭”ブログのLIVEに感動の一瞬がのっているかもしれません。生月島は暖流の関係でしょうか、積雪はありませんが、朝から良い天気で夕日がきれいな一日でした。

2013年1月17日 (木)

冬の港

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Img_9571 寒さが厳しい日です。夜は大雪警報が出ています。舘浦港の午後風景はヒッソリと静かな長閑な佇まいです。帰港する船がユックリと波を割って進んで行くのを見ていて安堵感が湧いてきます。不思議ですね。

2013年1月16日 (水)

静と動

Img_9535 今日の午後の島風景です。南北に細長い地形のため、東海岸は静かな世界で西海岸は大しけで冬の荒磯世界です。変化に富んでいる生月島の自然です。

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2013年1月15日 (火)

夕暮れ

Img_9521_2  日々感じるのですが、日没時間が徐々に伸びてきて仕事終了時間が来ても時間に対して余裕を持って夕景を撮っています。典型的な冬の夕暮れ風景です。晴れていても地平線上には雲が連なっており変化に富んでいます。

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2013年1月14日 (月)

北風

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Img_9430 関東では大雪で空に陸に海においてはアクセスが混乱しているようです。九州北部においては、昨夜から大雨で寒波の天気から一転して朝から木枯らし吹く晴天の一日でした。こんな日は”焼きカキ”小屋での宴会が最高です。

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2013年1月13日 (日)

寒波

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Img_9435 天気は大荒れ雨降る寒い風が吹く最悪の一日です。西高東低の冬型天気で雪が降るのが予測されました。身近の瞬間の時空を探してきました。

2013年1月12日 (土)

野母崎半島

Img_9320 冬の雲一つ無い快晴です!野母崎半島の水仙を見に行ってきました。最盛期をやや過ぎていました。それでも、青い海と空のなかで輝いて咲いていました。香り日本百選の”水仙の里”からの東シナ海の広い海はきれいで壮大です。目の前には世界遺産の候補地”軍艦島”が見えました。天気最高で景色最高で申し分ない時空でした。

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2013年1月11日 (金)

紅(くれない)

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Img_9275 昨日より綺麗な夕景です。空は風が無く海は凪いでいて優しい美しいステージです。紅色の空と海の癒しの瞬間です。

2013年1月10日 (木)

冬の夕景

Img_9167 光のカーテンコールの刺激的な夕景です。久しぶり良かあ夕日ばいじゃった!と言いたくなる感動シーンでした。

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2013年1月 9日 (水)

冬の朝

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Img_9106_2 今年初めてのパーフェクトな日の出の朝でした、山の稜線から静かに緩やかに太陽が大きくなり地上に暖光を放射して感謝の気持ちになります。カラスが木の枝に留まって太陽に向かっている姿が見られました。

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2013年1月 8日 (火)

島めぐり

Img_9017 岬めぐりの島風景です。何となく穏やかな気持ちになります。水仙と菜の花が良い気持ちにさせてくれます。

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2013年1月 7日 (月)

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Img_9006 潮の香りを急に感じたくて海岸にいました。寒い日が続いてましたが、曇天の穏やかな一日でした。海の透明感が印象的な時空でした。岩場に打ち砕ける波が躍動的で心洗ってくれそうな動的瞬間が印象的でした。

2013年1月 6日 (日)

新年の出船

Img_8965 母港舘浦港から巻き網船団の出船風景です。静かな海に輝く魚影灯の光が幻想的です。これから、対馬海峡から日本海などの荒海にて操業が待っています。日本の食を守っています。感謝の気持ちです。

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2013年1月 5日 (土)

小寒

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Img_8928 旧暦においては一番寒い一日を”小寒”と言われています。年末年始から日本列島は寒気団に覆われて寒い日々です。マイナス一度の朝は雪は降ってませんでしたが、霜柱が立っており体感で針を刺すような冷えた朝でした。まさしく”寒の入り”の日です。

2013年1月 4日 (金)

冬の晴天

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Img_8866 平成25年巳年の最初の晴れ日和です。島全体が輝いて澄みきった風景と爽やかな風のなかで心は夢の島状態です。冬の大地に注ぐ太陽は偉大です。

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2013年1月 3日 (木)

今日

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日当直明けの一日風景です。車にして130kmの見た目風景です。朝から太陽が輝いてきたり小雪が舞い散る寒い日中でした。生月島の朝の輝きから松浦白浜海岸へ有明海の夕日までの気ままな一瞬です。空気が澄み渡り良い気持ちでした。

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2013年1月 2日 (水)

光を浴びて

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Img_8711 冬の陽光の中で生きがえったような一日でした。全身の細胞が活性化して生まれ変わったような(今風でいえば”Re born)でしょう。仕事はじめの一日は多忙で色々の思いを感じる時空でした。人生そのものなんでしょう。

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2013年1月 1日 (火)

お正月

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Img_8678 元旦は霙や雪が降り震える一日でした。御来光は見えませんでしたが、午後のひとときに瞬間に太陽光が放射して輝いていました。新しい年が始まりました。お宮参りは零時過ぎに行ってきて心機一転し一年の御願いをしてきました。おみくじは吉でした。島は寒風が吹き荒波がたち厳しい風景です。それでも、天と地と海が清楚に見えるのは不思議な気持ちの時空です。

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