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2012年7月

2012年7月31日 (火)

風の見える公園から

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Img_6628 生月島の”風が吹くグルグル公園”からの平戸島を望む風景です。風車が設置されています。心地よい潮風が体を通過して爽快感を感じます。

2012年7月30日 (月)

スローライフ

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Img_6502 夕日に染まる海面がスローライフで癒されます。水田の稲穂の香りが漂っています。

2012年7月29日 (日)

昇開橋の朝

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Img_6362 目に鮮やかな筑後川の朝です。九州北部豪雨災害があったと思えな様な筑後川の佇まいです。朝陽のなかの昇開橋は空に海に美しい姿を見せてくれます。川岸の港では、海苔の収穫の準備でしょうか、早朝から活気が漲っていました。

2012年7月28日 (土)

日没

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Img_6284 限りなく澄み渡った透き通るような透明感に溢れる日没の時空です。心が洗われる一瞬でした。

2012年7月27日 (金)

真夏日

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Img_6143 外気温36度の暑い快晴の一日でした。大宰府神宮の自然林の風を俄か雨と突然に広がる青空のなかで感じてきました。神聖な場の森林浴は心身の安定があり良い時空でした。

2012年7月26日 (木)

夏の舘浦港

Img_6072 夕風が爽やかにゆっくりと体全体を吹き抜けていきます。夏休みの海風景です。昔は華やかだった港は淋しく佇んでいます。

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2012年7月25日 (水)

夏だ!

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Img_6056 空と風と海が夏の香りで満杯です。夏だ!祭りだ!大宇宙の”赤い太陽”の至極の一瞬を謳歌しています。いつか来る遠い遠い未来の”白い太陽”のことも未来の先の先の事として生きている事の幸福を感じます。地球は何れ”白い太陽”を公転する廃墟化した無生物化した黒い丸い玉で寿命を終えていくそうです。

2012年7月24日 (火)

真夏日

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Img_5999 熱中症をおこす人が多い真夏日の一日でした。電力問題で揺れるクールビィズのなかで高齢者地域では大変な夏物語です。さらに、マリナーズ・イチロー選手のヤンキース電撃移籍は早朝のサプライズで熱くさせられました。個人的には、決断と勇気と創造性に感動です。

2012年7月23日 (月)

梅雨明け

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やっと、太平洋高血圧が日本列島に張り出してきて”梅雨晴れ宣言”Img_5977 の北九州地域です。甚大な自然災害に脅威を感じ自然破壊を進めることからの人災に複雑な思いになる七月です。ブルースカイの空に入道雲を発見すると爽やかな心になるのは小さい頃と同じなんですね~~~

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2012年7月22日 (日)

光と靄(もや)

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Img_5802 一見、梅雨晴れの夏休みの島風景です。梅雨明け宣言は未だですが、幻想的な趣の夕景です。天空の輝きが大地に平等に降り注いでいました。

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2012年7月21日 (土)

新月

Img_5718 島の東海岸の風景です。辰の瀬戸を挟んで生月島と平戸本島が生月大橋で繋がっています。トラスト工法で世界一長いスカイブルーの綺麗な生月大橋です。新月の潮の干満と潮汐が大きく動くため辰の瀬戸の潮の流れはダイナミックです。

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2012年7月20日 (金)

一物全体

Img_5689 生物は何かひとつかけても生きていけない、地球上の生物もどれひとつとっても無駄に存在しているものはないと言う意味だそうです。そんな事を心にする風景です。

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2012年7月19日 (木)

豪雨後の島夕景

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Img_5656 大雨の後のサンセットウエイの夕景です。幻の滝が見られました。断崖にはオニユリが一杯に咲き誇っていました。梅雨晴れの風景でした。週末に襲ってくる疲れが吹き飛んでしまう時空でした。

2012年7月18日 (水)

東空

Img_5502 眩しい朝陽に目を覚まされた輝く太陽風景です。玄海原発施設がハッキリと視覚に入る東空です。原発が身近に感じられる距離感に驚きです。

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2012年7月17日 (火)

夕方の海

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Img_5493 パワーを感じる夕景です。空は時間ごとに変化に富んだ最近です。関東地方では”梅雨明け”ですが、九州地方は未だだそうです。島の風や海は夏模様です。

2012年7月16日 (月)

佐賀平野

Img_5327集中豪雨を襲った佐賀平野の夕方の突然の太陽光の景色です。それでも、日没前に ゲリラ豪雨が襲って自転車でびしょ濡れになりました。イイ瞬間写真?を撮るには苦労が伴います。

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2012年7月15日 (日)

素晴らしい朝

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Img_5164 豪雨災害が北九州地域で続いて大変です。生月島の日曜日の朝は何も無かったように素晴らしい風景です。しかし、残念ながら心中に深く自然の両面性を感じる時空です。

2012年7月14日 (土)

豪雨落雷の後

Img_5052 昨夜からの記録的な九州北部集中豪雨でライフラインが壊れて洪水浸水土砂崩れの災害が多発してます。自然の偉大さを感じさせられる日々です。何も出来ませんが、被災者にはお悔やみを申し上げる心で一杯になります。夕方は西の空に太陽が瞬時に輝いていました(ドジして、カメラのバッテリーが入っておらず、再び撮るときには夕日は雲の中でした)。

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2012年7月13日 (金)

記録的豪雨

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Img_5017 曇天に覆われた豪雨落雷の一日でした。低気圧前線が九州北部に停滞して湿舌という状態で阿蘇山や福岡・大分・佐賀の高い山にぶつかり記録的な集中豪雨が発生したようです。今後の自然災害に注意です。

2012年7月12日 (木)

島風景

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Img_5010 何気ない風景に感動です!小雨のなかで自然のあり様にゆとりの時空を満喫してきました。

2012年7月11日 (水)

梅雨前線

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P1080169 昨夜からの梅雨前線通過で大雨が続いています。島全体が雨雲に覆われて視界不良の憂欝な一日です。不快指数値の高い熱中症危険ゾーンの一日でした。

2012年7月10日 (火)

辰の瀬戸

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Img_4972 生月大橋が架かっている平戸島と生月島の海峡は”辰の瀬戸”とスマートフォンで検索していたら初めて知りました。意外と、皆さん知らないようです。なぜなんでしょうか?太陽が生月島よりの橋からの日の出ですが、段々日々に日の出が南下していきます。トビウオ漁の始まる頃はベスト写真が期待できそうです~~~

2012年7月 9日 (月)

早福の夕日

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釣り師達の憧れの早福港からの素晴らしい夕景です。最近、平戸島で夕日スポットで全国的に脚光を集めているエリアです。潮流が耳元に聞こえてくるような爽やかで清明な自然豊かな癒しの里です。

2012年7月 8日 (日)

一日

Img_4621 七月最初の日曜日は太陽の光が溢れる一日でした。まだ、梅雨明け宣言はありませんが、島は初夏の風景です。太陽エネルギーの偉大さを感じさせられる一日です。

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2012年7月 7日 (土)

初夏の風

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2012年7月 6日 (金)

しぐれの朝海

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Img_4508 雨交じる早朝の朝風景です。最近は、朝日を見ることが無く天気予報通り雨で撮影絶好ポイントめで行かず家の二階からの風景です。さすが、最近は運動簿足状態です。偶然に、鳥達の群翔を目の前にして有難い瞬間でした。

2012年7月 5日 (木)

太陽のなかで

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梅雨明け宣言かな? 陽が沈むImg_4485 につれて西の空は鈍より雲が広がって梅雨前線が近づいてきました。まだまだ、太平洋高気圧前線が日本から離れているようです、夕景で東空の青の世界が気持ち良い感じでした。。

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2012年7月 4日 (水)

不安定

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Img_4369 温帯地域の日本の年間平均雨量は地球表面全体の二倍に近いそうです。約1800mlあるそうです。一年を通じて降る雨に、木の芽起こし・虹の小便・婆脅し・鍋割・遣らずの雨・ゲリラ豪雨など人にとって良い雨や悪い雨や風情のある雨など心豊かな表現の島国です。梅雨にも二つの雨があります。時間降雨量が80ml超えると”恐怖を感じる”そうです。九州北部の豪雨・土砂崩れ・河川崩壊・床上浸水崩壊が、これ以上広がらないように祈る心持で自然の(人災があるかも?)偉大さを感じる日々です(西日本新聞の≪春秋≫コラムをみて)。

2012年7月 3日 (火)

青空

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Img_4323 澄み切った青空に飢えきっていたんでしょうか、今日の午後、一瞬の青空が西の空に微妙に広がっていました、獲り急いで車で何時もの道を走ってサンセットウエイの西海岸の時空を独り占めしてきました、そこは、梅雨のひとときの癒しの時空でした、

2012年7月 2日 (月)

7月の風

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Img_4299 大潮の満月時期は島風景を眺めていると地球のダイナミックさを体感します。潮流が大きくなり潮の干満が大きくなり島風が大きく緩やかに動いています。

2012年7月 1日 (日)

梅雨の海

Img_4270_2 晴耕雨読の日々です。家の中から雨降る風景を眺める時間が多くなってきました。梅雨の時期は変化のない暗いイメージがありますが、意外と瞬間瞬間の時空が楽しめます。

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