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2012年6月

2012年6月30日 (土)

6月最後の朝

Img_4238 梅雨前線が停滞して豪雨続きの毎日です。6月最後の土曜日の朝は突然のの晴れ間が見られました。海と空と風が透明感あふれ綺麗でみずみずしい景色でた。太陽光で生きていることを知らされる瞬間でした。

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2012年6月29日 (金)

静かな海

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Img_4194直接地陽光の見られない梅雨の島風景です。雲の状態で海面に不思議な現象が見られます。何気ない梅雨の風景を良く観察していると見えなかった風景がみられます。

2012年6月28日 (木)

初夏の花

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今日は午後から晴れました。往診の合間で見る島風景です。ちょっとした所に感動を発見してきました。P1080071

2012年6月27日 (水)

初夏

Img_4144 生月島は南北に細長い島です。その北側の御崎地区の午後の空と海と風の風景です。海は初夏の雰囲気が満ちています。

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2012年6月26日 (火)

梅雨晴れ

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Img_4108 梅雨最前線の太陽を見れない日が続いています。今日の午後に、雲の合間からスカイブルーの透き通った爽やかな空が一瞬見られました。夏近しの雰囲気を感じた時空でした。

2012年6月25日 (月)

乾坤一擲

Img_4024 運を天にまかせて、のるかそるかの大勝負をすること。”乾”は天、”坤”は地の意で”一擲”はひとたび投げることだそうです。いろんな意味で厳しい世界の四熟語です。

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2012年6月24日 (日)

梅雨前線停滞

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P1080034 大雨・洪水・土砂崩れなど自然災害が多発しています。自然の力には及ばないことを感じる日々です。

2012年6月23日 (土)

倦怠感

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Img_3884 全身倦怠感の一日です。大地の生ある生き物は生き生きして活動的です。人は雨に対して弱い動物なんでしょうか、何もしたくない休日です。

2012年6月22日 (金)

風を読む

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Img_3849 人は風の流れを読めませんが、鳥達は風の動きが読めて空を自由自在に空間を飛んでいます。金に縛られている人間は可哀そうかもしれません。地球に存在する人間以外の生物は消費税は無関係に自然の道理に流れて生きていっています。不思議な人社会かもしれません。

2012年6月21日 (木)

太陽がいっぱい

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Img_3772 太陽光が島全体に注いで気持ち高揚する爽やかな夕方なんですよ!梅雨の鬱陶しさを吹っ飛ばす画期的一瞬でした。

2012年6月20日 (水)

Img_3630 ”6月を 綺麗な風の吹くことよ” (夏目漱石) 四季があり、 風情があり、 人情があり、今日の島風景に6月の風が吹いていました~~~

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2012年6月19日 (火)

幻の滝

Img_3528 6月に台風が日本上陸するのは珍しいようです。梅雨前線と台風前線が混ざって風台風が大雨を伴って台風の目より離れた地域の被害が多いようです。島の西海岸”サンセットウエイ”の断崖に幻の滝が見られ自然のエネルギーで感動でした。

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2012年6月18日 (月)

大雨洪水警報

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Img_3517 自然の力には無能な成すすべのない事を感じさせられる一日です。拝金主義に満ち溢れる日常に在るがままの地球号は何処に急いで。いるんでしょうか~~~

2012年6月17日 (日)

祝日(父の日)

Img_3482 朝から日当直の仕事です。仕事柄思うのですが、常に自分の時間が出来ない宿命を感じてしまう一日です。仕事は昔程では無くなりましたが、体力勝負の世界です。身近の風景に癒しを頂き感謝の一日です。

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2012年6月16日 (土)

雨の日は?

P1070970 大雨の一日でした。デジカメを持って雨の散策で何気ない風景を撮ってきました。こんな日は”晴耕雨読”の家で読書して精進した方が賢明でしょう。別名”マグロのとしちゃん”と言われて、マグロのように常に泳いでないと死んでしまうように家でじっとしてられない自分です。困ったもんです。

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2012年6月15日 (金)

梅雨

Img_3444 梅雨入りと台風接近で豪雨と雷の北九州地方です。島は視界が白内障状態でボケていて視野狭窄です。嫌なジメジメな時間が続いていきます。農家の皆さんにとっては恵み雨で忙しい日々です。

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2012年6月14日 (木)

橋を渡って

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Img_3423 生月島から平戸島への夕方の散策です。島の光と影を思う風景です。この地域は何処に行こうとしているのでしょうか、

2012年6月13日 (水)

梅雨晴れ

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Img_3310 梅雨入り後の一瞬の晴れ間の美しい海と空と風の世界です、濃霧が広がっていましたが、風が吹いていて神秘的な風景でした。天気の不安定な季節の素晴らしい光の贈り物でした。

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2012年6月12日 (火)

解放感

Img_3209 うっとうしい梅雨空から、午後は太陽が霞みのなかで輝いて爽快な風のなかで空と海が新鮮解放感で満ちていました。ホンダ車のCM”フィット”の舞台が生月島サンセットウエイとスカイブルーの生月大橋です。以前にも、レクサスやベンツや日産”エクストレイル”などのCMに生月島が出ています。

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2012年6月11日 (月)

入梅

Img_3141 小雨交じりの静かな海の一日です。日中は梅雨の空で太陽光が見られない憂欝な一日です。でも、農家の皆さんにとって田んぼの水不足で嬉しい梅雨の一日です。夕方の港でボラが跳ねていました。

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2012年6月10日 (日)

森林浴

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Img_3127 6月8日に九州北部は梅雨入りしました。雨季の一種ですが、日本の梅雨はそれほど雨足の強くない雨や曇天が長期にわたって続く点に特徴が見られます。このために、食中毒やカビに注意です。

2012年6月 9日 (土)

雨のみちのく

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Img_2988 梅雨の塩釜神社と瑞巌寺です。伊達家ゆかりの雨風景です。孫の宮参りで塩釜神社へ行きました。誕生から男子は31日目で女子は33日目に無事に誕生したことを感謝して、赤ちゃんの健康と成長を祈り御払いを済ませてきました。東北地方は寒い時期に生まれた赤ちゃんは暖かくなった頃に一カ月過ぎて御参りすることがあるようです。抵抗力が低い赤ちゃんのことを考えた知恵なんでしょう。

2012年6月 8日 (金)

空よ

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Img_2887 東日本大地震後で三回目の仙台訪問です。徐々に大地には畑や田んぼには緑が確実に蘇ってきています。震災による車や家屋の大ゴミは前回に比べて減っているようでした。仮設住宅されている人が未だ多いようです。浜ではサーフィンを楽しむ若者がいました。住居は建つ気配は無いですが、徐々に活気が確実に出てきています。

2012年6月 7日 (木)

活気

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満月の生月・舘浦港の活気が満ちています。巻き網船団の帰港風景です。生月大橋と船の調和が絶妙の佇まいです。Img_2850

2012年6月 6日 (水)

金星の太陽面通過

Img_2765 晴れ模様を予測して目ざまし時計を4時にして日の出を期待した朝でしたが、心労困憊の日々で寝過ごしてしまいましたが、午前6時の光輝く美しい島風景を眠気顔でバラバラ髪状態で撮ってきました。今日は、金星が太陽面通過の一大イベントの一日です。ですが、金柑日食ほどの騒ぎは無いようです。

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2012年6月 5日 (火)

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Img_2640 ”海は広いな大きいな”なんて海を見ていると心安らかに夢が広がっていきます。海は閉鎖性であり開放性であり、静的であり動的であり、善であり悪であり、癒しであり脅威であり常に変化しています。

2012年6月 4日 (月)

光と影

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Img_2713Img_2751 初夏の光と影の強さを感じるようになってきました。輝く太陽光が大地の新緑眩しい木々の新芽や葉に降り注いで光と影の世界に勢いを感じさせられます。そして、大海原にも春から夏への光と影の強さを感じます。四季の移り変わりを光と影に思う一日です。

2012年6月 3日 (日)

普賢岳大火砕流

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筑後川・早津江川河口のImg_2590 有明海の風景です。満月大潮時期の干潮の潟風景です。目の前に島原・普賢岳が望めました。今日で普賢岳大火砕流から二十一年目の一日です。月日が経つのは早いものです。普賢岳火口付近まで一般の人も登山できるそうです。

2012年6月 2日 (土)

筑後川の夜景

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Img_2552筑後川昇開橋ライトアップは三月から十一月まで行われています。川風に吹かれて幻想的な趣で一杯です(夜間撮影が未熟で残念です)。ライトがLEDに今年から変わって良い感じです。

2012年6月 1日 (金)

島の高台から

Img_2482 生月島は南北に細長い島です。島の南側の金毘羅山からの夕方の景色です。平戸島から五島列島を見渡せる眺めの絶好の地です。あいにくの曇り空で霞んでいます。

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