« 2012年4月 | トップページ | 2012年6月 »

2012年5月

2012年5月31日 (木)

初夏

P1070802

P1070811

Img_2433

Img_2455

Img_2440

Img_2457

皐月最後の夕日の風景です。黄砂が邪魔していましたが、新緑の中で寂しさが漂っている静かな空間です。近年は爆発力低下の太陽エネルギーが愚かな傲慢な経済優先の地球号を心配しているようです。

2012年5月30日 (水)

夕景の港

Img_2427

Img_2425

Img_2423

Img_2420

2012年5月29日 (火)

海風をうけて

Img_2397 

Img_2395

Img_2411 黄砂のなかの夕景の海です。ツバメが南から飛来して安息の地を得て気持ち良さそうに梅雨の到来を感じます。

Img_2416_2

2012年5月28日 (月)

夕暮れ

Img_2308

Img_2314

Img_2327

Img_2346 ガスがかかった風の強い夕景です。海面が微妙に輝き動きがみられ感動的です。誰もいない長瀬鼻灯台の眠りは癒しの世界でした。はるか西方に思いをはせて時間が過ぎていきます。

2012年5月27日 (日)

島の朝

Img_2236_2 Img_2249  日の出とともに大敷き網の新鮮な魚獲り操業が始まり海が賑やかになってきて鳥達が大騒動して群れてきます。反面、夜ダキの操業を終えて船が港に帰ってきて魚市場に活気がみなぎっています。

Img_2244

Img_2272_2 

Img_2262

干潟の夕景

Img_2128

Img_2126

Img_2135

Img_2173 落日の有明海の干潟風景です。干潟を見つめていると海の生き物が多くみられ多くの多種の鳥が自由に飛び通っていて賑やかで豊曉の世界です。

2012年5月25日 (金)

静寂

Img_2026

Img_2022

Img_2016

Img_2025 天気悪い皐月の空と海と風です。不思議に海は静寂で優しさが感じられます。

2012年5月24日 (木)

曇天

Img_2032

Img_2046

Img_2039

Img_2055

Img_2053 今日は小雨交じりの曇天の一日です。海は闇夜大潮(新月)の潮の干満が大きい時期です。海の動きがダイナミックな感じが漂う静かな夕景です。地球は動いています。

2012年5月23日 (水)

太陽がいっぱい

Img_1872

Img_1885_2

Img_1949

Img_1973 鏡のような海面からの太陽光の跳ね返りの太陽エネルギーが強烈的で目の網膜が破壊されそうな夕景です。潮目が細やかで芸術的な模様で 驚きの風景です。眩しくて目の保護のためサングラスで静寂時空の海と空と風の世界を堪能しました。きっと、感性をつかさどる大脳辺縁系の海馬と扁桃核に良い影響を記憶してくれる瞬間でした。

Img_1993_2

Img_1987

2012年5月22日 (火)

夕方の海岸

Img_1805_2

Img_1809

Img_1817

Img_1793_2 島の西海岸線”サンセットウエイ”の断崖下の海岸からの夕景です。今日も雲の多い中から日没前に太陽が顔を見せてくれました。何も見えない西方東シナ海水平線が綺麗でした。

Img_1798

2012年5月21日 (月)

雨上がり

Img_1748

Img_1754

Img_1763

Img_1775

ゴールドリングの世紀的イベントの日本の朝事情でした。あいにく、地元では天気不良で部分日食が見れませんでした、TVの中国アモイの画像ですが、感動のImg_1716 瞬間でした。今日の夕景は曇天と小雨上がりの晴れ間が広がって素晴らしいパノラマ風景で感動でした。

Img_1686

2012年5月20日 (日)

黄金の海

Img_1671_2 朝から午後までは曇天の曇り空でした。夕方の六時ころから水平線と曇天雲の間隙から太陽光が突然に現れてきました。”月光仮面のおじさんは早手のごとく現れ早手のごとく去っていく”なんて状態で黄金の輝きの至極の世界が目の前に広がって行きました。海と船と夕日の夕景は子供の頃の原点の昔と変わらない風景です。また、希望と夢が心の底から湧いてきました。

Img_1634

Img_1579

Img_1602

Img_1666

Img_1588

Img_1632

Img_1628

2012年5月19日 (土)

川の流れのように

Img_1496 月日が経つのが早く感じられる風景です。五年前の多布施川と少しも変わりはなく緩やかにゆったりと流れています。新緑に覆われた景色の中で黄色の花が川面に映っていて綺麗でした。

Img_1518

Img_1524

Img_1531

Img_1522

2012年5月18日 (金)

眩しさ

Img_1443

Img_1440

Img_1455

Img_1444

一転して昼から快晴の初夏を感じる光が眩しい夕景です。6時30分前後の島の西海岸風景です。日没が午後7時過ぎでImg_1456仕事を終えてからの日没時間まで待つのが辛い時期になりました。特に、花の金曜日の一杯は格別な時間です。

2012年5月17日 (木)

62年

Img_1348_2 今日はXDAYです!牡牛座の昭和生まれのお誕生日です。身内全体からお祝いをいただき、ココログで皆様に感謝の気持ちをお伝えします。朝の曇天から、素晴らしい晴れ天気で気持ち最高の一日です。

Img_1360Img_1372_2

Img_1377_2

Img_1375_2

2012年5月16日 (水)

夕風にふかれて

Img_1322

Img_1324

Img_1323

Img_1325 今日も黄砂の世界です。夕凪のなか、淡い空間の太陽の輝きが心地よく感じられます。大地は春から夏への生命力の息吹を感じられます。

2012年5月15日 (火)

黄砂

Img_1306

Img_1262

Img_1248

Img_1257

不透明でありながら鮮明な夕方の島風景でした。人間の視覚以上にカメラの映像は驚きの刺激を感じさせられます。元気を奮い立たせてもらいました。5月21日の金環日食はサプライズが楽しみです。

2012年5月14日 (月)

何処へ

Img_1224

Img_1226

Img_1235

Img_1236

Img_1216_3

2012年5月13日 (日)

パワースポット

Img_1188 三瀬高源の旧家の庭園のパワースポット風景です。花鳥風月の世界とは大げさかもしれませんが、人工手が入った枯れ山水庭園ですが、鋭気を感じさせられる一瞬の時間です。地酒”北山しずく”と三瀬蕎麦と野草・新緑芽の天ぷらが美味しい時空でした。

Img_1189

Img_1165_2

Img_1190

Img_1170

Img_1183

2012年5月12日 (土)

昇開橋

Img_1087

Img_1062

Img_1081

Img_1078_2

2012年5月11日 (金)

散策

Img_1014

Img_1024

Img_1033_2

Img_1042 生月島から平戸島の夕方の風景です。夕日が霞んでいましたが紅色で綺麗でした。夕方の太陽光が生き生きして皐月風が吹き抜けて躍動感があり楽しい風景です。花の金曜日の仕事疲れを昇華する時空です。

Img_1053

2012年5月10日 (木)

黄昏前

Img_0952

Img_0969

Img_0978

Img_1006

久々の神々しい輝きの夕景でした。棚田に輝く太陽光と西海に広がる太陽光にエネルギーを感じる一瞬でした。Img_0997

2012年5月 9日 (水)

東雲(しののめ)

Img_0868 闇から光へと移行する夜明け前に茜色に染まる空を意味する古語です。雲に邪魔されて”東雲”の朝風景ではありませんが、静寂の海と空の安らぎの雰囲気が満ちた良い時間を過ごしてきました。田んぼの畦道に白い芍薬が可憐に咲いていました。

Img_0878

Img_0887

Img_0854

2012年5月 8日 (火)

島の一日

Img_0788

Img_0805

Img_0816

Img_0809

Img_0845 曇天から晴れ間が午後から見られたが、霞が漂ったスッキリしない一日でした。それでも、空は水色の色彩が爽やかに感じられ、うろこ雲と筋雲が変化に富んでいて目を楽しませてくれて、長い時間に”上を向いて歩こう”状態です。

2012年5月 7日 (月)

春霞

Img_0461春に霧(きり)や靄(もや)などにて景色がぼやけて見える状態を”春霞”だそうです。空気中の水滴などで視界が悪くなり、視界が1km未満であれば霧で、それ以上を靄と呼ばれています。秋の霧と春の靄と言われています。 ”春霞たなびきにけり久方の月の桂も花や咲くらむ”(紀貫之)。

Img_0465

Img_0475

Img_0432_2

2012年5月 6日 (日)

憩い

P1070603

P1070612

P1070605

P1070596

Img_0726_6 GW最後の一日は春霞の日本晴れの変な皐月晴れの爽やかな風が感じられる陽気な時空です。佐賀城のお堀公園の森林浴を満喫してきました。

2012年5月 5日 (土)

日本晴れ

Img_0657 皐月晴れ、雲一つない日本晴れ、心地よい大気を感じながら歩く人間の原点を感じる時空でした。近くでは”子供の日”のせいか、公園ではしゃいでいる子供の声が響いて楽しい明るい気持ちになってきます。

Img_0672

Img_0663

Img_0680

Img_0683

2012年5月 4日 (金)

九年庵

Img_0509

みずみずしいモミジと苔の新緑が癒しの時空を満喫してきました。山からの水が豊富で恵まれた自然に光と風と人里離れた山奥の環境Img_0512が造りだす美しさが眩しい世界です。年に春と秋の限られた期間しか解放されておらず苔の保護はもちろん 手入れにはかなりの人手や財力を費やしているようです。

Img_0526_2

Img_0548

Img_0559

2012年5月 3日 (木)

憲法記念日

Img_0407

Img_0473 GWシリーズワイド豪華?四コマ写真から六コマ写真にしました。運気が落ちていた最近ですので頑張ってみました。生憎の天気不良で今一ですが、それなりにカメラのレベルに及びませんが、一発やっちゃいました。所詮、人の作ったものは完全なものは無いと思う憲法記念日です。憲法九条は世界遺産に残ってもいい評価はされるべきでしょう。人と人と国と国とあること自体に決まりが出来たのでしょう。貨幣を作って経済危機を起こしているのも人です。宇宙の中でエゴイズムを欲望をむき出している地球は滅びて行くのが真の知識人だったら理解されていると思います。多分、宇宙暦で地球と同じ文明をもった素晴らしい世界が存在していたと思います、地球も同じ運命で近未来的に滅びて消失滅亡していくんでそう。美しい地球は何処へ~~~

Img_0421

Img_0447

Img_0453

Img_0439

2012年5月 2日 (水)

霧雨の大地

Img_0361 ”口をもて 霧吹くよりも こまかなる 雨に薊の 花はぬれけり” 長塚節、薊の花言葉は”独立”です、日本だけでも約60種類あるようです、春咲きの薊は少なく、ほとんどの薊は夏から秋にかけて咲くようです。昔、イギリスでスコットランドとイングランドが戦争をしてた時、この痛い棘でスコットランドを守ったことから”スコットランドの国花となったようです、霧雨の中で薊が濡れて葉と花が鮮やかでした、

Img_0365

Img_0379

Img_0355

2012年5月 1日 (火)

五月の雨

Img_0354

Img_0332

Img_0328

Img_0343

« 2012年4月 | トップページ | 2012年6月 »

最近の写真

  • Img_4558
  • Img_4563
  • Img_4579
  • Img_4583
  • 20191120_121353
  • 20191118_164417
  • 20191118_164520
  • 20191118_164530
  • 20191118_164631
  • Img_4537
  • Img_4540
  • Img_4541