« 2011年2月 | トップページ | 2011年4月 »

2011年3月

2011年3月31日 (木)

美味い

P1010560_2日本食文化の原点の”うどん”を美味しく食してきました。心と技量とこもった絶品でした。平戸の角のうどん屋さんでなく“えびす亭”の最高品でした。春霞の穏やかな時間の一日でした。食文化に感動の”酔いどれハート”の過換気症候群かも状態でした~~~~~~~~~~~

P1010542_2

P1010513

P1010547

2011年3月30日 (水)

春霞?

Img_1509春霞というより黄砂の風景なのでしょうか、ボーっとした島風景です。波が穏やかな風景は安堵感が漂ってきて安心な心持になってきます。自然の暖かさをしみじみ感じる時間です。

Img_1522

Img_1564

Img_1557

2011年3月29日 (火)

神々しい輝き

Img_1427神々しさ満杯の朝風景です。何が神秘的か説明しようがありませんが、視覚的*聴覚的 *触覚的*聴覚的な体で感じる世界でしょう。何しろ神々しい時間でした。

Img_1431

Img_1449

Img_1452

2011年3月28日 (月)

怒涛

Img_1382"今 わたしにできること”とAC広告の言葉に最も耳を傾けないのは日本の責任者たる政治家や官僚さんではないでしょうか。そして、日本国民の皆さんであり私個人でしょう。一千年に一度の大災害です、歴史は繰り返して時間をかけて人間は立ちあがり生活や文化を建設してきました。再生そして新生に創造に”ヘイジュード”の歌が響いてきます、

Img_1350

Img_1405

Img_1396

2011年3月27日 (日)

一瞬の一瞬

Img_1149今の瞬間の時間が大切なんでしょう。光が注ぐ島の風景に自然の恵みを感じます。突然に何時どきに一瞬に襲ってくるわからない恐怖を秘めた自然です。生きることの有難さを感じる時空です。

Img_1153

Img_1160_2

Img_1170

2011年3月26日 (土)

凝視の時間

Img_1095

Img_1117

Img_1134

Img_1138_3

2011年3月25日 (金)

春到来

Img_1032島の椿の花が満開して緑と黄色と赤色の原色が色鮮やかで晴れやかな気持ちで春到来の気持ちにさせてくれました。大地の生あるものすべてがあたかも今にも舞台に上がる前の緊張感と躍動感を知らされます。春よ来い、春よ来い、春よ来い、全て大地の生あるものへ思う一日です。

Img_1022

Img_1038

Img_1051

Img_1024

2011年3月24日 (木)

Img_0979複雑な思いの海岸風景です。単に、春の海と見れば爽快感で晴れやかな癒しの波ですが、今の時勢からみると怖いエネルギーを感じます。 人類の起源の原点の海に複雑な気持ちに迷う午後の時間でした。

Img_0969

Img_0973

Img_0994

2011年3月23日 (水)

春の黄色模様

Img_0888菜の花が満開状態で島の風景が艶やかさ華やかさで満杯です。こんなに明るく爽やかで原色黄色にサプライズです。自然環境の素晴らしさ、海と山と大地と空と水の素晴らしさが生み出してくれた贈り物でしょうか。

Img_0898_2

Img_0908

Img_0909

2011年3月22日 (火)

海雪

Img_0791北西風の舞い上がる大波風が寄せる荒波を吹雪化して海雪が 海岸に華を咲かしていました。自然界の厳しさを感じてきました。

Img_0795

Img_0810

Img_0839

Img_0850

2011年3月21日 (月)

こころ

Img_0672寒い雨の御彼岸の日でした。東北の人たちは大変だろうと思います。遠い九州から少しでも力添えを日々思い、その思いを形ににと心痛める日々です。状況が整えば現地へ行って少しでも御手伝いがしたい心境です。

Img_0678

Img_0679

Img_0682

2011年3月20日 (日)

夢の中へ

P1010385_2昨夜は仕事上の恩師の御祝いでハウステンボスに行ってきました。楽しい時間を過ごしてきました。師の存在の有難さを感じて止まない気持ちで一杯でした。東日本大震災の非常時ですが、久しぶりに会う師に感謝でした。控えていた酒を飲み人生を語りつつ夢の中へ入って行きました。今なすべきことは何なんでしょうか、そして、今できることは何なんでしょうか、

P1010390

P1010392

P1010401

2011年3月19日 (土)

散策

P1010263春の到来の印が身近な環境に多く見られるようになりました。桜の開花を確認しました、モクレンの白い花が気持ちよさそうに目いっぱい開花していました。地に張って黄色いタンポポが力強く同じ場所で凛と咲いていました。森の主の楠が緑の葉を大木を癒すように芽から緑葉して堂々としていました。

P1010258

P1010274

P1010257

2011年3月18日 (金)

きれいな朝

Img_0638

Img_0642

Img_0645

Img_0652

2011年3月17日 (木)

寒い風にのって

Img_0506

Img_0469

Img_0474_2

Img_0501

2011年3月16日 (水)

三月の寒

Img_0444

Img_0458

Img_0459

Img_0449_2

2011年3月15日 (火)

菜の花

Img_0391

Img_0401

Img_0418

Img_0388

2011年3月14日 (月)

人災・天災

Img_0341_3 東日本大地震の甚大被害と原発一時空だき・放射線漏れと大変な状況です。九州の地から何らかの手助けをおもいます。今できることを考えて真摯に小さなことをやって行こうと思います。今後、二次災害や人災による(原発など)影響が増大しないことを思います。今日の島の海は静かな佇まいでした。

Img_0352

Img_0370

Img_0371

2011年3月13日 (日)

日昇

P1010159

P1010171

P1010175

P1010180

2011年3月12日 (土)

大震災

自然災害の怖さを教えてくれた“東北地方・太平洋大地震”です。短時間に打ち寄せる津波が10m以上で内陸部まで10km入り込んで全てのものを壊して行く状況を目にして驚くばかりです。昨日の地震発生から全ての手段で連絡が取れない子供のことで眠れない一日でした。子を思う親の気持ちが複雑に混乱した時間でした。今日の昼前に本人から連絡があり”生きていた”との安心のためか涙する時間でした。大勢の人が未だ不明者で災害を受けられていることを思うと救援の手を早くすすめてほしい気持ちで一杯です。

2011年3月11日 (金)

黒島(佐世保)

Img_0235

Img_0243_2春の日差しが一杯の黒島を満喫してきました。相の浦港から急に思いついて10時のフェリーで潮風を受けて雲ひとつない春の海を高島に寄って約50分で黒島に到着しました。タクシーもバスも食堂(民宿で食事が可能のようでえした)もない自然豊かな島でした。約3時間の歩きの山あり海岸線の高低差がある道でしたが、のんびりと鳥の声や木々の声や潮騒の音などを体感してきました。眼前には平戸島や五島がひろがっていました。三層構築の壮大でレンガ造りの綺麗な”黒島教会”に行ってきました。教会内へ入り椅子に座っていると、祈りの島の人々の真摯な気持ちが伝わってくるような静かな時空を過ごしてきました。そして、島の待合所で“東北地方・太平洋大地震”の報道がTVで流れていて大津波で大変な事態が発生していることを知りました。皆さんの安全を祈る気持ちいっぱいの帰路でした。

Img_0254

Img_0261

Img_0284

Img_0282

2011年3月10日 (木)

島夕景

Img_0177

Img_0174

Img_0171

Img_0167

2011年3月 9日 (水)

西海のうねり

Img_0113 ”西海のうねり”伊坊榮一著の生月勇魚捕り(くじら)の歴史の舞台(1725年~1859年、2万千七百余頭捕獲)の北の岬の時空に想いを回顧してきました。こんな小さい島に約三千名の雇用大企業・益富組が栄華を広げ江戸・大阪・福岡・熊本などに商業展開して小舟で物流を搬送していたこと思うと凄い人物が存在した事に驚嘆するばかりです。今は勇魚の悲しい鳴き声が耳に響いてくるようで合掌で感謝の念Img_0122の”西海のうねり”の海風景でした。

P1010069

Img_0142

Img_0098

2011年3月 8日 (火)

あさの時間

Img_0013

Img_0003

Img_0004

Img_0006

2011年3月 7日 (月)

島の山から

Img_9941光が輝く風景に誘われるように、昼休みに無為意識・自然にに山頭山園まで海を眺めに行ってきました。椿の花や菜の花が春への到来を囁いているようでした。生月の海は、昔の勇魚(クジラ)取りで賑わった面影もなくコバルトブルーの静かな佇まいでした~~~~~~~~~~

Img_9944

Img_9963

Img_9949

2011年3月 6日 (日)

3月の雨

Img_9916

P1010033

Img_9915

Img_9919

2011年3月 5日 (土)

-2℃*朝風景

Img_9869筑後川の零下の朝風景です。干潮から満潮への潮の干満のせいで川下から上流へ川の流れがみられます。空は雲ひとつない青から紅色の神秘的な色彩で寒さの中で凛としていました。本当の皮膚に痛みが刺してくるような厳しい自然を感じつつ透明感豊かな空間を垣間見てきました。

Img_9867

Img_9883

Img_9905

透明感

Img_9839変則的な休日でしたので、なかなか普段は仕事で見られない島の晴れた午前風景を気持ちよく満喫してきました。光がビンビンの輝く島の空と海と風の良いとこどりしてきました。サンセットウエイの西海岸の 快適な時空のひとときです。白く輝く太陽の眩しさは朝や夕の太陽と違った神々しさが感じらられました、”太陽がいっぱい”の風景が一番かも知れません。

Img_9835_3

Img_9844

Img_9853

2011年3月 3日 (木)

御雛祭り

Img_9796あいにくの曇り空でした。当直で”御雛様の日”でカラフルな御馳走を頂きました 。島では旧暦のため四月に御祝いをするようです。九州の各地では、特に昔は城下町だった町ではイベントが賑やかに展開しているようです。平戸市でも、古い伝統歴史のある貴重な御雛様が飾られているようです。女の子の健康と成長を願う大切な一日です。

Img_9792

Img_9801

Img_9806

P1000213_3

2011年3月 2日 (水)

春よ来い

Img_9762”春よ来い 島の海に 輝きかな” 駄作の俳句で御免なさい。椿の色のサプライズに感動です。”春よ来い” の一日時空の一日でした。

Img_9735

Img_9733

Img_9748

Img_9767_2

2011年3月 1日 (火)

生月大橋

Img_9676今日も寒い雨風の一日でした。生月大橋の日頃と異なるアングルからの撮影です。平戸島の霊峰”安満岳”とのツウショットは良いですね、潮の流れが早い瀬戸の動きにエネルギーを感じます。近くでは、佐賀や福岡からの釣りマニアが釣り竿を出してていました。

Img_9697

Img_9672

Img_9686

Img_9693_2

« 2011年2月 | トップページ | 2011年4月 »

最近の写真

  • Img_4463
  • Img_4464
  • Img_4472
  • Img_4481
  • 20191115_100404
  • 20191115_113046
  • 20191115_133235
  • 20191115_170020
  • 20191114_170918
  • 20191114_171239
  • 20191114_171538
  • 20191114_171959