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2011年1月

2011年1月31日 (月)

島が凍る

Img_8012日本全土の大寒波による閉塞感が広がっています。ライフラインアクセスの 障害が多発しています。九州では昭和30年代以来の大降雪とのことのようです。そういえば、少年時代は霜柱や氷柱(つらら)や降雪で雪だるま造りは日常生活のようだったようです。でも、対馬暖流の影響で雪は早く氷解していたようです。今日の夕方のサンセットウエイの断崖の滝凍りの白色にビックリの心で一杯でした。

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2011年1月30日 (日)

太陽に感謝

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2011年1月29日 (土)

粉雪降る中の光

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2011年1月28日 (金)

良い天気で昼散歩

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2011年1月27日 (木)

冬の夕日

Img_7688この国の偉い人が”疎い”なんて国家滅亡の危機管理なさの官僚寄りのダメ管の一日です。政治は好きじゃないけど心配の最近です。高IQ社会じゃないぞと思うのは皆さんでしょう。自然は同一性で普遍です。エゴ社会はうんざりです。最小幸福社会なんか御前に決めてほしくないのが本音でしょう。

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2011年1月26日 (水)

冬の海

Img_7523マリンブルーの世界です。自然の厳しさを思わざる本音です。素晴らしい自然の時空の瞬間でした。

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2011年1月25日 (火)

水仙

Img_7498ああ!初春の趣の雰囲気一杯の島風景です。水仙の素朴的な装いに感謝でした。色の調和に生命の息吹を感じる今日でした。

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2011年1月24日 (月)

冬の天空

P1120688冬の稲妻じゃないけど、スマップの躍動性に、 冬の空に感謝しつつ嬉しくて暖かい心情に対応してほしい。

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2011年1月23日 (日)

-4℃

Img_7362佐賀平野から望む耳納山からの日の出です。水面は氷が張りつめつおり寒々とした世界です。しかし、水鳥や野鳥が楽しそうに心地よく囀って自由に飛んで周り 朝の時間を謳歌していました。生き物の生命力を知らされる美しい紅い朝日でした。すべてに感謝です。

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2011年1月22日 (土)

島の光

Img_7287昨夜は御祝いの宴で泥酔しカラオケをやり過ぎてしまいました。二日酔いの朝の日本晴れが目に眩しい素晴らしい時間でした。空気が澄み渡っていて光が心地よい一日でした。冬の光は冷たいようでありますが、暖かい 気持ちにさせてもらえるような時空でした。

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2011年1月21日 (金)

捕鯨の地

Img_7244生月島の南西部の御崎地区の自然豊かな海岸風景です。昔、捕鯨が盛んで栄華を放ち財をなした一世風靡の御崎です。今は、何もなかったように静かな穏やかな岬や港や緩やかな湾が佇んでいるだけです。どこかで急に鯨が出てきそうな時空でした。実は、今でも島では大敷き網に”ミンククジラ”が入ってくるようです。昔の鯨をさばく技術があり島では鯨が食べられます。

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2011年1月20日 (木)

舘浦港

P1120656月二回の在宅往診の瞬間の島風景です。生月観音様の近くのばーちゃんの診察の後の目に広がる絶景風景です。何かしら集中力がある風景かもしれません。舘浦部落と安満岳と生月大橋と生月観音様の午後の冬景色です。

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2011年1月19日 (水)

西海岸の夕景

Img_7187夕日がない西の空の夕方でした。ため池の光の反射が幻想的でした。人間の視覚以上に誇張されて見事な風景でした。人の住んでない西海岸は原始自然が残されており四季の変化に富んでいます。時に感動する瞬間が楽しみです。

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2011年1月18日 (火)

日の出

Img_7144仕事場から二分位の高台の絶景の場所からの朝風景です。近くの中学校生徒さんのお喋りが聞こえるなかでの撮影です。ちょっと変な人かなと思われながら瞬間撮影を待つ異邦人でした。

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2011年1月17日 (月)

諦念

Img_7116”しかたがない”という言葉が政治的な無気力が広がっているのが世情のようです。日本的な諦念の考え方なんでしょう。季節の変化の自然の流れと人間の成長が同一的に思う自然観が身に付いているようです。いつのまにか変化していく人の心は変化していくようです。いつのまにか知らず知らず世間の時間は流れていくようです。”Let it be” の世間の時間が良いんでしょうか~~~~~~~~~~~

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2011年1月16日 (日)

冬空と海

Img_6945冬の空は光の変化が瞬間的で多様性がみられ楽しくなってきます。光輝く時や光がない暗い時に見方では夏時期より変化に富んでいます。今日は筑後川の朝風景(満潮で有明海の潮が上流へ遡っていて海風景です)と島の午後の荒海の風景で す。

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2011年1月15日 (土)

雪のち晴れ

P1120586大雪のあと晴れの夕景の寒い一日でした。こんな日は酒で体と心を休めるのが最高です。蕎麦屋さんでエビ天蕎麦と日本酒で体を暖めてほろ酔い加減です。

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2011年1月14日 (金)

美しい朝

Img_6811幻想的な朝風景でした。冬の枯れ木の躍動感を感じる日の出の時空でした。光を受けて力強く春まで耐えて内なるパワーを凛として保持している様に勇気をもらってしまいそうです。美しい朝に安堵感とエネルギーを体感するひとときでした~~~~~~~~~~~

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2011年1月13日 (木)

日没の空

Img_6764久々の晴天の夕日を期待していました。仕事が5時15分に終わらず、5時30分過ぎて おり諦めて西空を眺めてみて薄らと茜色が広がっていていました。仕事場から西側は山があり夕日は直接的に見られません。思い切って瞬間の夕日か日没後のサプライズを期待してスピード違反で島の西海岸へ急ぎました。既に、太陽は水平線へ沈んでいました。不思議な魅力を感じる日没の時空でした。冬の日没の美しい時間を満喫して癒しの洒洒楽楽の世界でした~~~~~~~~~~

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2011年1月12日 (水)

島の草木

Img_6689島の午後の草木の佇まいです。風の吹く島では草木が凛として耐えて空に向かって生き抜いているように 見えます。写真に撮ってみて生命力を感じさせられます。厳しい自然の中で生き抜いているからこそ一生懸命の響きが伝わってきます。

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2011年1月11日 (火)

寒い朝

Img_6669寒風が吹き荒れる曇天の空の朝でした。朝の光が水平に低く細く赤く輝く東空はダイナミックステージです。瞬間の朝日の時間でした。

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2011年1月10日 (月)

Img_6639成人の日です。朝から雪雲が覆ってきており寒い一日になりそうです。今年の成人される人は約120万人ほどいるようです。人口の0.9%だそうです。少子高齢化の波が驀進しているようです。日本の平均年齢は44才だそうです。また、インターネットによるアンケートでは日本の年齢は52才だそうです。周辺の国は20才から30才の若い国が多いそうです。今こそ混迷の日本にとって若い人の台頭が望まれるように思う1日です。

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2011年1月 9日 (日)

冬の落日

Img_6554落日の太陽光が雲の間隙から放射される壮大な景色でした。放射光が遠近感に重なって水平線上に末広がりの美しい夕景です。心癒される”冬の落日”でした。

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2011年1月 8日 (土)

生月大橋

Img_6520 生月大橋と空と海との冬の調和が心地よく感じられる午後の島風景でした。島の休日は島外からの釣り客がマイカーで多くみられます。釣り場が多く身近に行ける人気の島のようです。今、流行のルアー釣りに絶好の釣りポイントでアウトドアの人気のエリアのようです。Img_6515

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2011年1月 7日 (金)

静かな冬の朝風景

Img_6429 九州では珍しい雪の日の寒波続きの日々でした。今朝は日本晴れの静かな朝風景でした。厳しい寒気を感じつつ見上げる朝空は透明感豊かで爽快な気持ちになり快感で満たされました。朝は七草粥を食べて健康な気持ちの一日でした。

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2011年1月 6日 (木)

雪の日

Img_6345年末年始以来の雪降る風景です。午前の仕事中 に窓の外を見ると、外は白い世界でした。急速に雪が降ったようです。昼休みに日差しが照って雪が消えていましたが、景色の遠方には吹雪状態で視界が閉ざされていました。島の周りが対馬暖流が流れているので、なかなか、雪が積もらないようです。インフルエンザが流行ってきています。どうも、新型インフルエンザが約60%前後の発生率だそうです。風邪症状に御用心です。

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2011年1月 5日 (水)

北風と荒磯

Img_6342_2島の西海岸は強い寒い北風が吹いて 大しけで近寄りがたい状況でした。厳しい閑居に住んでいること痛感させられました。午後の北風と荒磯の風景に見入ってしまった刺激的な時間を経験してきました。

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2011年1月 4日 (火)

日の出

Img_6273冬空を見ていると、風と空と海の表情が繊細かつ大胆かつ変化に富んだ複雑な顔を見せてくれています。 大陸から寒気団の成せる自然現象です。今日の”日の出”は空高い中に青色と紅色と黒色での変化が素晴らしい時空でした。

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2011年1月 3日 (月)

冬の夕景色

Img_6257抑うつ的になってしまいそうな夕方の冬空です。ところが、よくよく眼を広げて周りの風景を見ると”黒色調のなかの繊細さと底に秘めたエネルギー”を感じてきます。素朴な生物の営みの響きを感じられる佇まいです。

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2011年1月 2日 (日)

正月風景

Img_6158今年初めての御来光を目に焼きつけました。鈍より冬空の合間から輝く太陽のエネルギーを感じました。命の糧の太陽光です。改めて!感謝の気持ちにさせられる朝の瞬間の時空です。

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2011年1月 1日 (土)

謹賀新年

P1120426 島の元旦は初日の出が雲に隠れて見られませんでした。流れる雲に期待を込めて辛抱して待ちましたが残念でした。凛とした寒気と静けさの中で身も心も引き締まる思いの”美しき新年”です。格別の趣が感じられる元旦です。心新たに心身ともに穏やかで誰もが幸せを感じながら一年が流れていくことを願います。そして、馬鹿なブログですが、今年もImg_6112 宜しくお願いします。新年明けましてオメデトウございます。

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