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2010年7月

2010年7月31日 (土)

流れる水は腐らず

Img_3253清流にアユを食しに日田から耶馬渓の山河を旅してきました。筑後川から三隈川の清流と山国川の 清流の音と風を感じてきました。地元のアユとアマゴとウナギとソバと山芋と酒を満喫してきました~~~~~~~~~

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2010年7月30日 (金)

自然と風

Img_3160_2早期米の稲穂が風の中で元気よく騒いでいました。島の自然が、風の中で生き生きして海と空に透明感にあふれていました。PCの調子が不良で気分的に落ち込んでいたので気分転換できた最高の夏の景色でした~~~~~~~~~~~

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2010年7月29日 (木)

夏風

Img_3111島の高台からの昼休みの景色です。南西の風が吹いて海岸線を 白波が打ち寄せていました。そして、成長した稲穂の上を風が吹いて、あたかも波が打ち寄せるようなウエイブがみられ壮大でした~~~~~~~~~~

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2010年7月28日 (水)

雨の日

P1050613雨が降る 深緑の島の風景です。サンセットウェイ*生月大橋*度島などの昼休みの短時間の瞬間?の緑の世界でした。人がいないのも不思議な時間帯で過疎地なんだなーと思いつつ独占している空間の大きさに圧倒されたようです~~~~~~~~~~~

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2010年7月27日 (火)

幻想の時空

P1050559雲の多い夏の朝はビッグバンです!ファンタジーの色彩で幻想的です。いい感じになっていく時空でした。もう二度とは目に出来ない時空でした~~~~~~~~~~~~

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2010年7月26日 (月)

透明感の一日

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空気が澄みきって透明感が最高の日でした。夕方、年に一回か二回かしか出現しない対馬島がはっきり北の海の方に見える夕方でした。朝は、東の方で素晴らしい朝日のなかに佐賀天山や福岡糸島半島の景色が見えました。見透し最高の一日でした~~~~~~~~~~

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2010年7月25日 (日)

猛暑の夕景

Img_2800穏やかな海と空の猛暑の夕景でした。夏になると雲が増えてきて太陽が元気が見られ不思議な光の予期出来ない演出が見られ楽しいです。五島では”グリーンフラッシュ現象”が見られ日没直前に光の屈折現象で緑色の光が水平線上に輝くそうです。生月島の夕景が楽しみの今夏です~~~~~~~~~~~

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2010年7月24日 (土)

夏の海

Img_2498コバルトブルーの海と積乱雲の夏の海風景です。生月島自然歩道の節理柱状断崖の自然美の絶景です 。海から断崖を駆け上がってくる潮風が心地よい夏の季節感で気持良く感じられます。豪快に!生ビールで”ファイト一発!”なんて大海に向かって大声を出したい心境です~~~~~~~~~~

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2010年7月23日 (金)

平戸白岳の夕景

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平戸白岳からの大展望風景です。天空は雲一つない真夏の 夕方の夕なぎの心地よい微風を感じて静かな海面に癒しを感じながら落日の時空を満喫してきました。生月島への夕日が感動でした。また、今住んでる生月島の小ささに驚きつつ複雑な思いで感傷的な雰囲気になりました。そして、月日の早い思いに歳を感じる夕方でもありました。周りは異常繁殖したんですか?赤トンボが短い命を惜しむようにDNAの種の保存のために?乱舞していました~~~~~~~~~~~

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2010年7月22日 (木)

水を得た魚

Img_2447 島の夏風景、海の透明感が最高です!暑いなかで熱中症の危険な日々ですが、元気が出てくる自然環境です。春夏秋冬の季節の中では”水を得た魚”のエネルギーの時間かも知れません。暑気払いで酒宴で美味い魚を食べて泥酔してポンポンコン!の一日でした。有難うさんでした”エビス亭”です。太刀魚・カツオ・真スズキ・トマト・豆腐そして酒が最高の夜でした~~~~~~~~~~~

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2010年7月21日 (水)

午後の山頭草原から

Img_2393_3360度パノラマ風景の山頭草原から、風を感じながらの夏の瞬間を体感してきました。その地域の高い所からの展望は、その地域の生活や歴史などが見えてくるようです。山頭草原の駐車場から 20分ぐらいで山頂付近まで歩いてきました。暑さと発汗で熱中症状態で満足した時間でした~~~~~~~~~

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2010年7月20日 (火)

大海に一滴

Img_2241_2”大海に一滴”とは何ぞや?なんて暑さに頭が脳天ファイヤーです!日々の悩みなんて全宇宙的にいえば極々小さなゴミみたいな人間の過大表現かもしれません。朝から日没まで高価な癒しを自然界から頂きました。波の音や鳥の囀りや潮騒の風と香りや太陽がいっぱいの感覚の中で無銭で心の豊かさを満喫してきました。 自然の残っている島の存在感を思う一日でした~~~~~~~~~

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2010年7月19日 (月)

海の日

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”海の日”の祭日の月曜日です。36度の暑い晴れた一日でした。海は夏の輝きが一面に広がっていて爽快な雰囲気が満ちています。”海のことは漁師に問え”と言われるくらいに海の怖さは限りがありません。各地で水難事故が多かった一日でした。海には母がいます(母の字が入っています)、フランス語の母の中には海の綴りが入っているそうです。自然の包容力と厳しさが表裏一体で同居しています。海洋島国日本にとって海は大切な資源豊富な環境です。海を大切にしましょうという一日です~~~~~~~~~~

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2010年7月18日 (日)

サンセット

Img_2071_7梅雨明けの夏の夕景です。島の夏のサンセットの広大さと雄大さと哀愁さと神々しさが満喫されて晴れやかな気持ちになります。小さい頃、日が暮れるのが遅くて遊び過ぎて夕方遅く家に帰って親からしかれて見上げてた時の夕空を思い出すような紅色の時空でした~~~~~~~~~~

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2010年7月17日 (土)

梅雨明け

P1040943ビバ!ビバ!ビバ!梅雨明けです。からりと明るい晴れた輝く暑い夏が到来です。 さっそく朝早く蝉の音が短い命の大合唱をしていました。四季の変わりを感じて心身ともに60回目の夏モード状態です~~~~~~~~~~~

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2010年7月16日 (金)

サンセットウエイ

Img_1943初夏から真夏、そして秋にかけてバイクや車のドライビングの観光客が増えてきます。人っ子一人いない昼の”サンセットウエイ” の風景です。原始林と急峻な断崖と新緑のなか海と空と風が癒してくれます。さすがに!最近の集中豪雨で普段見られない幻の滝が出現して自然のダイナミックさを見せてくれてます。サンセットウエイロード完成が平成4年ですが、大変なトンデモナイ公共事業ですが、島にとって事業目的と異なった展開で良かった面もあるようです~~~~~~~~~

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2010年7月15日 (木)

梅雨の晴れ間

夕方の一瞬の晴れ間の空の異空間の舞踏会でした。あの東空から北西方向の帯状空間は何なんでしょうか?上空の気象変化が複雑化したための現象でしょうか?しかし、明朝は大雨の予想です。雨の続く時間の一瞬の晴れ間の空気は透明感が高度で景色が鮮明で美しくて心がウキウキしていいですね~~~~~~~~~~

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2010年7月14日 (水)

集中豪雨

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北九州は集中豪雨で雷も響いて土砂崩れや川の増水がみられ被害が多く

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見られます。自然の猛威をそのまま受動的に対応して為すがままで微々たる人間の存在です。やられるままに目の前の現実に対応しているだけです。天気分析予測情報が進歩してメディアを通じて早く知らされて昔に比べて災害対策がされているようですが、自然の猛威は迫力があります。土砂崩れの前触れとして音が鳴るそうです。また、いつもの出水が止まったりすると地下の水が含まれて土砂崩れの前兆だそうです。それにしても、最近は家を歴史的経過・自然環境の土地の分析せずに何所でも建てすぎのように思います~~~~~~~~~~

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2010年7月13日 (火)

光と風と雨

P1040754島の早期栽培米作の稲穂が大きくなって一面に新緑色の田んぼが綺麗です。 時折吹く風が稲穂を撫でていくように遊んでる様は生き物がいるような躍動感を感じます。知らない間に、光と風と雨の時期に稲は成長しているんですね~~~~~~~~~~~

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2010年7月12日 (月)

ねじれ現象

Img_1660政治の世界は”ねじれ”の方向で進んでいくようです。安易な政界再編成には困難な状況の政界配置図です。真の意味の国民のための政治であってほしいし真の意味の丁寧な分かり易い政治が始まってほしいものです。島のサンセットウエイの幻の滝を写真に撮りました。大雨の時にしか見られない滝の落水が感動でした~~~~~~~~~

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2010年7月11日 (日)

不明熱

P1040707不明熱にて鑑別診断として、癌や膠原病や珍しい炎症性疾患(結核・クラミジア・心内膜炎・ツツガムシ・髄膜炎など)や薬剤性発熱や心身症やヒステリーなどが頭に浮かびます。昔は安易な治療で見掛け状の解熱で対応することが多かったようです。検査主体的診断だけでなく全身システミック診察は当たり前ですが、時間と経過観察と詳しい問診と既往歴と家族歴と生活歴などの情報が必要です。全人間的に見るということに尽きるようです。意外と島には”ツツガムシ”による不明熱が年に2~3人いるようです~~~~~~~~~~

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2010年7月10日 (土)

風を感じて

P1040641天気が下り坂です。南九州は記録的豪雨で土砂崩れがみられ天変地変で大変な状況で心配です。ねむの木の葉が風に吹かれてピンク色の花をなびかせている所へ蝶々がランディングして一生懸命に蜜を吸って、また、空中で風を感じて愛のランデブーで種の伝達に励んでいる生物の生き様は短くて季節に応じて必死です。明日は参議院選挙であり名古屋大相撲の初日です。DNAの風を感じてほしものです~~~~~~~~~~

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2010年7月 9日 (金)

下中野港より

Img_1521神々しい光輝く夕景でした。生月島の東対岸の下中野港からの静かな海と銀色に輝く太陽と黄砂現象のなかで幻想的時間でした。きっと、昔に今日のような時空を見てキリスト信者さんがユートピアを目指して生月島に渡って行ったんだろうと想像します。 聖地*中ノ江島が大きく見える夕方でした~~~~~~~~~~

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2010年7月 8日 (木)

甲斐無き星が夜を明かす

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今日の暦の格言です。体の弱い人は健康に気をつけるので、頑健な人よりかえって長生きをする例えです。強い光の星は山に隠れても、今にも消えてしまいそうな弱々しい光の星が朝まで一晩中光り続けるという意味です。弱者社会のなかで心強い一言のように便所のカレンダーで思いつつ用事を済ませてきました~~~~~~~~~~

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2010年7月 7日 (水)

安堵感

Img_1498ほのぼのとした一見梅雨明けのような夏の太陽の趣の夕景でした。視覚から想像以上の写真の出来具合でした。海洋の島の驚きの瞬間です~~~~~~~~~~~

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2010年7月 6日 (火)

目で見て、口で言う、

P1040530世の中の流れ、人間の生きよう、いろいろで複雑多岐であり不可解なことの中で生き続けているようです。基本姿勢は”目で見て、口で言う”なんでしょうが、立派すぎる言葉のようです。弱肉強者の動物社会では綺麗すぎる弱者の反抗かもしれません~~~~~~~~~~~

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2010年7月 5日 (月)

梅雨明け近し

Img_1368初夏の兆しが溢れてきた一日です。蒸し暑さがみられ周りでは向日葵が咲いて夏到来です!写真撮影にも力が入ってきます。何しろ、写真は光と影の世界ですから!島の環境が活気を帯びてきて楽しくなっていきそうです~~~~~~~~~~~

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2010年7月 4日 (日)

Img_1342Img_1340 海や空や野山は全面霧世界の視界不良のブログ泣かせの一日でした。その中で、いつの間にやら咲いたのか“ねむの木”の可憐な花が心和ぐませてくれました。白く薄ピンクのソフトな花がグレイ*モノトーンの霧の世界で輝いて癒してくれました。海が見えない一日でした~~~~~~~~~~~~

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2010年7月 3日 (土)

早朝の海風景

Img_1252初夏の雰囲気の”早朝の海風景”です 。地球は確実に太陽に対して北半球の軸は接近していて地球の表面の大気圏の雲は梅雨状態です。夏の季節は間もなく到来です。いつもの被写体の島の榎木は、夏模様で深緑のみずみずしい葉が覆い尽くして生命力の強さを感じます。東北仙台の息子からの”佐藤錦サクランボ”を食して感謝の一日でした~~~~~~~~~~~

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2010年7月 2日 (金)

いろは島

P1040433曇空の一日でした。佐賀県肥前町からのいろは島の風光明媚な風景は太陽光が射しておらず今一でした。夕陽の島影が素晴らしそうです。”美人湯”の湯で有名でナトリウム炭酸水塩基で有名な隠れ温泉だそうです。癖になりそうなリピーターの多いヌルヌルスベスベの温泉です。弘法大師もいろは島の多島海の素晴らしい風景で筆をおろしたそうです。癒しの風景でした~~~~~~~~~~

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2010年7月 1日 (木)

きれいな夕日

P1040406瞳孔からの網膜への外界からの光が輝き徐々に緩やかに薄れていく幸福感あふれる時空です。梅雨雲の中から放つ太陽は存在感を内面世界に響かせていました。きれいな夕日の島風景でした~~~~~~~~

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