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2010年6月

2010年6月30日 (水)

雲海

Img_1238今日の天気は一面が真っ白の雲海の風が心地よい風景でした。残念でしたが、もうちょっとのW杯アフリカ大会でした。パラグアイ戦は延長戦からPK戦の長い戦いでした。感動の夜勤時間?でした。仕事は眠気が襲いかかるほどの緊張・感動・驚異・期待・落胆・全身・喜怒哀楽など人生の集積を感じる素晴らしい時間でした。 走って走っての運動量の多かった泥臭さ満杯のサムライ*ブルー日本は皆んなに何かを教えてくれたようでした~~~~~~~~~~

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2010年6月29日 (火)

梅雨、天からの贈り物

P1040364大雨警報のなか”梅雨、天からの贈り物”の夕方の茜色光のサプライズがありました。島の”塩俵の断崖”からの素晴らしい夕景です。雲の中で落日の瞬間の光の演出でした、我慢の心で忍耐力でスポットライト状態の夕景で感動でした。今夜の”サムライブルー日本”のW杯サッカー・パラグアイ戦の勝利を信じて良い予兆だと確信する時空でした ~~~~~~~~~~~

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2010年6月28日 (月)

朝の空と海

P1040302雲の流れが多層構造の 晴れ空と雨雲のバラエティーの朝でした。ちょっと!刺激的な風景でした。昼からは灰色の大雨の単純な時間が続いていて、昼は熟睡休憩時間で黄昏雲の夢を見ていました~~~~~~~~~~

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2010年6月27日 (日)

豪雨警報

P1040291 午後より豪雨警報と土砂崩れ警報が出されました。海は静かなんですが、雨雲が空全体を覆っており大雨が続く日中でした。瞬時瞬時変わる梅雨の季節は、太陽一杯の晴れ間より被写体に変化が多いの驚かせられる最近です~~~~~~~~~~~

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2010年6月26日 (土)

海と雲

P1040260梅雨の午後の海風景です。平戸島中野港から佐世保、生月島から安満岳、松浦湾、平戸島主師港より生月島 の雲と海の静かな佇まいです。大潮の時期で(島では白月!)潮の干満が最高で橋から見る潮流が早くダイナミックな動きで自然のエネルギーに瞳孔散大して横見運転でした~~~~~~~~~~

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2010年6月25日 (金)

梅雨の世界

Img_1036_2 和風(わかぜ)の梅雨の奥ゆかしい風情の一日です。梅の色が人生の最盛期のオーラを華っていました。直接的太陽光が感じられない時空ですが、ちょっとした風景の中に躍動が感じられる朝の一時でした~~~~~~~~~~~

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2010年6月24日 (木)

サムライブルー日本!

Img_1018今日の海は澄みきっていました。濃霧の朝で太陽の光が射さないドンより天気でした。しかし、海は透明で静かな水面を呈していました。南アフリカ大会予選最終試合でデンマークと決勝ステージへサムライ日本は 戦いが始まります。参議院選挙の勢いが感じられないくらいに日本国民は燃えています。サムライブルー日本!死力を尽くして泥臭ささで勝ちに行って!決勝ステージへ行け行け!の深夜の時間になっているでしょう~~~~~~~~~~~

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2010年6月23日 (水)

青田風

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Img_1014 あおたかぜ(青田風)の島風景でした。青々となった田んぼの上を吹き渡る風、田の水が隠れるほどに生長した苗が波打ってなびくような風。梅雨の蒸し暑い感覚のなか、初夏の心地よい爽やかな視覚*聴覚の時空でした。外の空気を感じることの大切さと感謝を思う一日でした~~~~~~~~~~~

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2010年6月22日 (火)

自由

P1040120豊かな気持ちの中でいれば、自然は優しい 存在でいるようです。島のサンセットウエイの海と風と空の自由の雰囲気の時空です。心地良い思いを感じる昼の一時です~~~~~~~~~~

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2010年6月21日 (月)

猫毛雨(ねこんけあめ)

Img_0947”てんきごじてん*風・雲・雨・空・雪の日本語”より、今日の雨は”猫毛雨”のようです。梅雨時の雨で柔らかい繊毛のような雨で雨の少ない冷涼地が適する小麦作りには望ましくない雨で福岡県地方で麦農家の人々に嫌われるそうです。佐賀県地方では小雨を指すようです。表現豊かな心情豊かな自然との調和の日本語の奥の深さを思う一日でした~~~~~~~~~~

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2010年6月20日 (日)

船酔い

P1040021 前夜の大宴会の泥酔状態で帰りの高速船では船酔いしてトイレを行ったり来たりで青いナイロン袋(船に備えている)に大嘔吐して気分不良状態で不機嫌な半日でした。胃袋がカラ状態で飲むビールが最高でした?そして、島でブログが出来ない状態で後でマトメブログ(時々やってますが)で気が重い一日でした~~~~~~~~~

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2010年6月19日 (土)

同窓会

P1040013還暦同窓会が故郷の小値賀島でありました。3年ぶりの帰省でした。約3百名の同窓生が百四十名 の参加が全国津津裏裏からありました。何と言うんでしょうか!凄いパワフル同級生でした。地元の同級生の御仁力も素晴らしくて感謝でした。段階の世代の実力を認識させられた時空でした。残念なことは物故者が約10%の割でした。段階時代はガンが多いようでした。また、加齢に対して不安を寿命を感じさせられる同窓会でした~~~~~~~~~

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2010年6月18日 (金)

荒梅雨

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”荒梅雨”とくに風雨の強まった梅雨のことだそうです。梅雨の前半は穏やかな霖雨であるが、後半になると荒梅雨となり、各地に被害が出ることが多い”あれつゆ”とも言うそうです。まさしく、九州南部では大雨で大変のようです。

2010年6月17日 (木)

四季

P1030928今日の天気は幻想的飛鳥的な和の文化を感じる梅雨の一寸(ちょっと)癒しを感じる一日でした。今年は雨が少なくての農家の人達は困っているようです。思いきり大雨がほしい日々です。それでも、島の木々は萌えいずる生き生きさを放散して人々に元気を与えているようです。そして、太陽の光が少なくても自然は輝いています~~~~~~~~~~

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2010年6月16日 (水)

蒸し暑い日

P1030920島の日内変動の経時的風景です。島全体が平地が少なくて山があり急峻な土地で海が見える坂道がナイスと思うことが多い日があります。特に晴れた海に表情があり見とれることがあります。最近、島は色彩豊かな花々で 心休まる時間が増えてきたようです~~~~~~~~~~~

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2010年6月15日 (火)

感動

人類の起源のアフリカでアジアのDNAサムライブルーがW杯南アフリカ大会の初戦でカメルーン戦に勝利して感動と感謝の一日です。戦う前は戦況は不利と考えられましたが、失点なしの一対ゼロの感動の試合でした~~~~~~~~

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Img_0890島は梅雨の天気で視界不良の太陽の光がない憂鬱な一日でした。

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2010年6月14日 (月)

W 杯南アフリカ大会

Img_0183 今夜11時日本時間にサムライジャパンのサッカーワールド南アフリカ大会の始動です。カメルーンとの必勝試合です。日本の盛り上がりはマスコミ先取りで今一の活気のの無さです。素人ながら、今までのW杯と異なって技術*戦術*経験がレベルアップしていますから期待しています。フィジカル体力*気力*闘争心*動物的反応が問題だと思います。岡ちゃん監督の作戦*選手ポジションに興味と期待がもたれます。二時間後は結果が出ています~~~~~~~~~~

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2010年6月13日 (日)

空広く

Img_0135_2澄みきった空色の青が空高く位置していて、雨上がりの昼の太陽が輝く時間は 爽やかなパノラマでした。五島や壱岐島や佐賀の国見山*天山*八幡岳や唐津*玄海の景色が透き通っていて遠くまでハッキリ遠景出来る“梅雨晴れ”の時空でした~~~~~~~~~~~

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2010年6月12日 (土)

梅雨入り

P1030730梅雨入りの糸島海岸サンセットロードの寂しい風景です。コバルトブルーの空と海のイメージとは程遠い時空でした。闇夜の大潮干潮P1030727 の時間帯で潮と磯の香り漂った感覚が躍動感が湧いてきました。春から初夏にかけての磯場の海藻の香りが海育ちの遺伝子を賦活させて海を見に来て良かったなーと思う例年より遅い梅雨入りの一日でした~~~~~~~~~~~

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2010年6月11日 (金)

黄砂と海

Img_0091_3中国大陸からの風の便りの黄砂が見られました。夕陽が霞んでいて真っ赤な太陽は蛍光灯のようです。一見!幻想的できれいですが、地球的環境汚染に慣れて日常的現象化しているようです。どうにかならないもんなんでしょうか~~~~~~~~~~~~~

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2010年6月10日 (木)

光明

P1030657入梅の日のような朝の輝きの時空でした。雲の中に隠れたりしながら海面上には光明のエネルギーが満ち満ちで刺激的でセクシーでした。有史以来のオンリーワンの瞬間です。瞬間に感動することの動の世界から無の世界を思う年齢になってきたようです~~~~~~~~~~

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2010年6月 9日 (水)

晴れのち曇り

P1030583朝から日差しが雲の合間から射してきて青い空と太陽の光で風が吹いて爽やかでした。そして、夕方には雲が西の空を覆ってきて夕日が寂しそうでした。海は風のせいか波があり若干時化ているようでした。今日も身近な場所からの一生懸命の写真撮りでした。A型人間の宿命でしょうか?習慣になって日常化したのでしょうか?ただひたすら自然の中に心身共に融合というか?生活の一部化してしまったのか?時々、自分自身に驚かされます~~~~~~~~~~~~

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2010年6月 8日 (火)

多忙の瞬間

P1030538過換気症候群の一日でした。ルーチンスタイルの朝と昼と夕方に島風景を撮りにいく時間が取れないくらいの多忙でした。寝ているか仕事に追われているかで屋内からの瞬間の風景で精神的に余裕のないノンメタボ的一日でした。よく考えてみると、夜の時間は”無呼吸発作症候かも”の写真ネタは本当に無力なんだなーと思う一日でした~~~~~~~~~~~

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2010年6月 7日 (月)

見えるもの

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”静中の静は真の静にあらず”

2010年6月 6日 (日)

一日

Img_9822雲の立ちこめた曇天の一日でした。そんな朝と夕方の瞬間の時間、太陽の輝きが拡がりを見せてくれました。ほっとする時間を満喫しました。どちらかといえば蒸し暑い天気でしたが、心地よい海風が吹いていて美声の持ち主のウグイスの鳴き声の なかで時間を忘れてしまう夕景でした~~~~~~~~~~

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2010年6月 5日 (土)

空と水と新緑

P1030364嘉瀬川のウォーキング で空と水と新緑の中でオゾンを体一杯に感じてきました。海と違った感覚でした。川の流れと反対に上流に歩いて行って爽快感がありました。犬と散歩している人が多くみられました。人なついてくる野良猫との出会いが5回ありました。世間の厳しさを思う時間でした~~~~~~~~~~

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2010年6月 4日 (金)

靄(もや)

Img_9806島は一面の靄の世界で見通し視界が 悪い一日です。天気下り坂のようです。仕事上で平日の午前中の島風景を振り替え休日で静かな気持ちで撮ってきました。なんだか不思議な落ち着かない気持ちが一杯の写真のようでした。人は余裕の心持でいるのが良いようです~~~~~~~~~~~~

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2010年6月 3日 (木)

夕焼けの海

Img_9791日照時間の少ない雨の多い春から初夏の天気が続いています。だから、太陽の輝きが鮮明に印象的な夕景が海面との調和で感動的になります。この世の嫌なことを一掃させてくれます。古の時から、太陽の光を五感で全身に受けて瞳孔で映像されて感知されて大脳で 賦活され個性的に其々に歓喜して元気になってプラス思考されて人々は生きて行くんですね~~~~~~~~~~~~~

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2010年6月 2日 (水)

川内峠より

P1030267山頭火が平戸に旅して”平戸の川内峠に佇んで平戸の美景を見て日本の庭園 ”とか言われたようです。夕方の黄昏の生月を望むステージです。実は、平戸の奥座敷の”エビス亭”の大宴会の前のひとときでした。ラリルレロ!ラリルレロ!ラリルレロ!の歓喜の世界の時空をトキオしてきました~~~~~~~~~~~~

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2010年6月 1日 (火)

若者

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今日の西日本新聞社のコラム”こだま”の”若者*子ども特集”に注目です。新聞を濡らさないように折りたたんで朝風呂でコラムを読んでいて(朝の習慣)、あっと驚く為五郎!そして、目がテンになりました。18歳と19歳の投稿記事に”施して語らず、受けて忘れず”と”過ぎし世もくる世もおなじ夢なればけふの今こそ楽しかりけれ”などと真摯に人生のおもいを伝えていました。今の日本に失われている日本の心を若者に教えられたようです。TVに象徴されるごとき風見鶏的総日本人評論ブームや視聴率重視の目先だけの主体性ない利益社会のように思えてなりません。政治が無責任すぎ国民主体でないのは分かります。年とって現役から遠おのいていますが、日本の良さが無くなっていることに危惧している絶滅危惧種に近い職業の戯言でした~~~~~~~~~~~

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