« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »

2009年9月

2009年9月30日 (水)

今日の朝

Img_9153 Img_9155 Img_9176_2 Img_9173

2009年9月29日 (火)

小雨曇り

Img_9148 Img_9139 Img_9145 Img_9134

2009年9月28日 (月)

秋雨

Img_9115 Img_9127 Img_9126 Img_9103昨日の天気と変わって豪雨と雷を伴う大粒の雨が地面を叩きつけていました。秋の天気は何んとか?と言われるくらい急変が必然なんでしょう と納得です。島では、今年もトビウオ漁が不漁で活気がありません。ところが、不作なりに需要があり価格が高くてなって助かっているようです。政権交代で地域の活性化が身近に実感できることを思う最近です~~~~~~~~~~~~P1090291_2 P1090285_2

2009年9月27日 (日)

朝凪

Img_9045Img_9069 Img_9080 Img_9082朝日が雲に隠れた朝でした。秋の海は澄み切って穏やかな落ち着きのみられる静かな安心感を思う風景があります。 今日の海面は光が微妙に輝いていました。また、波の動きをみていると心落ち着く時間がありました~~~~~~~~~~~Img_9063 Img_9060

2009年9月26日 (土)

白砂青松

Img_9029_3 Img_9033 Img_9034 Img_9039

玄界灘から日本海海岸線物語も北九州海岸線の”千畳敷”から”三里松原”を通って”さつき松原”の潮風を感じて神湊の海岸まで心地よい白砂青松の世界でした。これで、玄海灘*日本海九州物語は終了です。自然が残されており砂が細やかで白くて松林が調和して日本の風景そのものでした。それも、芦屋自衛隊航空基地が存在しているための自然環境の保全に意外性の感動でした~~~~~~~~~~~Img_9037_2 Img_9028_2

2009年9月25日 (金)

不思議な日

P1090162_2Img_9013 Img_9010 Img_9008 

2009年9月24日 (木)

今日の朝日

Img_8988_6 Img_8986_3 Img_8963 Img_8972_2

2009年9月23日 (水)

潟の夕景

Img_8900_2Img_8924_3Img_8936  干潮の潟の夕景です。Img_8947 黄色と橙色の空に有機の潟に生える光がエネルギーの放散を感じさせます。豊穣の潟が海の時間から空気の時間に大きな呼吸をしているようです。大小様々の生物が蠢(うごめ)いています。放心孤独の時間の感動の時空でした~~~~~~~~~~Img_8843 Img_8867

2009年9月22日 (火)

彼岸花

P1090103_2 P1090052 P1090090 P1090085生憎の雨天気でした。松浦*福島 の土谷棚田を見に行きました。平戸や生月や的山大島や度島や鷹島や松浦やイロハ島などが見渡せる予定でしたが雨雲で視界不良でした。日本百景土谷棚田の夕景は次回の楽しみとなりました。彼岸花が田んぼの畦道に見られ秋の風景を印象的でした~~~~~~~~~~P1090094_3

2009年9月21日 (月)

老いを、寿(ことほ)ぐ

    Img_8735Img_8737 Img_8784 Img_8793  ”敬老の日”の一日です。親に感謝し慰労を心から思い健康な長寿を思います。日本では、65才以上の人達が約2400万人生活されており100才以上の御高齢者が約1万人おられるそうです。また、中国では65才以上の人口が1億4千万人(日本の人口以上)いて大変な社会構造になっているようです。確かに、高齢化率では見えない実値数字です。サントリーのセサミン宣伝に”老いを、寿ぐ”とあります。長寿、高齢化、老い、成熟など老化のマイナス面があります。しかし、年を重ねて得られる価値がいっぱいあり心豊かさがあると思います。閉塞感の時代だからこそ、身体的加齢による不安より脳内加齢をコントロールして幸せを感じてほしいです~~~~~~~~~~Img_8798 Img_8760

2009年9月20日 (日)

蒼天

Img_8725Img_8706_2  Img_8722 Img_8714

2009年9月19日 (土)

シルバーウイーク

P1080981Img_8645_4 Img_8640 風の強い”トビウオ魚風P1080985_4 ”の北風が吹いて島は時化の海です。空は晴れ渡って爽快です。農家の人は雨が降ってくれたら良いようですがシルバーウイークでお出かけの人たちは最高の天気のようです。敬老の日ですが、高齢化少子化社会構造の日本は、過疎地では御老人が若くて元気で昔みたいな敬老の日じゃないようです。もう何年すればシルバーウイークかと思うと身近に感じて不思議な心境になってきました~~~~~~~~~~ Img_8651 Img_8637

2009年9月18日 (金)

肌寒い風が吹いてます

Img_8543 Img_8546 Img_8561 Img_8552北風混じりの肌寒い風が体を通りすぎて いきます。車で走って窓を広げて気持ちよさを感じる季節になりました。ちょと、夜は風が心地よさから寒く感じられる時間です。シルバーウイークでのインフルエンザ流行が心配の季節になりました。自己管理および予防の大切さを思う肌寒い風が吹いています~~~~~~~~~~~Img_8551

2009年9月17日 (木)

秋の夕日

Img_8513 Img_8517 Img_8522 Img_8531 "秋の夕日なんだなー”と感傷的な心にさせられるような透明感の高い夕景でした。秋の季語である”天高く”そのものの時空でした。空は高く雲が夕焼けに真赤に染まって綺麗でした。そして、海は海で秋景色の穏やかな静かな流れの中で太陽が水平線に隠れるまで雄大でした~~~~~~~~~~P1080925

2009年9月16日 (水)

朝の光

Img_8449 Img_8459_2 Img_8481 Img_8476_2

2009年9月15日 (火)

秋模様

Img_8352 Img_8357_2 Img_8406 Img_8374

2009年9月14日 (月)

秋の朝夕の時間

Img_8250_3 Img_8276 Img_8332 Img_8308朝と夕の空の物語です。秋の空は、気持ちの奥に深い思いにさせる感傷的な雰囲気が満ちています。空全体の変化は色彩的に形的にも富んでいます。素晴らしい朝日と夕日の時間でした~~~~~~~~~Img_8275 Img_8335

2009年9月13日 (日)

秋空

Img_8136_3Img_8119 P1080765_3 P1080764_3  秋晴れ”天高く馬肥ゆる秋”なんてくらい秋到来の風が吹いていて清々しい一日でした。鎮守の森では御祝いの喜びの一日でした。前途を御祝うには素晴らしい自然の時間でした~~~~~~~~~P1080782_2 Img_8232_2

2009年9月12日 (土)

昼より視界良好へ

Img_7986 Img_8000 Img_8029 Img_8014島の朝は天気不良でした。昼より急速に天気の回復があり五島列島が綺麗に遠望 できる素晴らしい秋の時空でした。海は光り輝いて透明感豊富な景色でした。白い貴婦人”フェリー太古”の雄姿が五島より博多への途中の島を通過していきました~~~~~~~~~Img_8066 Img_8087 Img_8081 Img_8075_5

2009年9月11日 (金)

平戸白岳の感動

P1080655 P1080671 P1080691 P1080677P1080661 P1080678 P1080676平戸*生月の絶景ポイントの横綱クラスの白岳でした。生月の大バエ灯台も夕景最高ですが、白岳は癒しの世界満杯の360度の大パノラマ でした。海は母の優しさの如く優しい静かな状態で、空は澄み切って 素晴らしい時空でした。白岳の展望は刺激的な時間を満喫させてもらい感謝でした~~~~~~~~~P1080698

2009年9月10日 (木)

美しい朝

Img_7875_2 Img_7906 Img_7919Img_7932美しい朝の風景です。静寂と光のなかで、イカ夜釣り船の仕事を終え港に帰る航跡と今から漁場に走っていく航跡に生活感と躍動感を感じます。今日も、心臓の拍動と同様に留めなく何事もなかったように時間刻み狂うことなく 動いている太陽に感謝です~~~~~~~~~~Img_7940_2 Img_7946

2009年9月 9日 (水)

輝き

Img_7742 Img_7749_2 Img_7798 Img_7773太陽がいっぱいの神々しい一日でした。秋の天高い空と透明度の高い爽やかな空間の一日でした。 朝と夕の太陽の輝きに視覚から大脳への刺激パルスで感動でした。朝は目覚めで、夕は仕事の疲れ発散で体にとって素晴らしい輝きでした~~~~~~~~~~Img_7837 Img_7866 Img_7859 Img_7834

2009年9月 8日 (火)

雨上がりの夕景

Img_7700 Img_7704 Img_7709 Img_7725 曇りのち晴れの天気予報でした。ところが、午後から小雨か霧雨か天気が急に下り坂になりました。なんか、日本の政界の混乱を象徴したかのような鬱陶しい天気でした。見ようでは霧雨の景色が好きという人もいるようですが、変な天気の午後でした。政権交代の行方のように思える島の夕景でした~~~~~~~~~~Img_7679

2009年9月 7日 (月)

あかつき

Img_7596 Img_7599 Img_7601 Img_7598早朝の暁(あかつき)色の透明感豊かな時空です。朝日が昇って来る前の静かな時間です。島のカラスが目の前を緩やかに羽をはばいて太陽の日の出に対して畏敬の念をこめて活動的に通過していきます。日の出前の空の美しさが際立った早朝でした~~~~~~~~~~~P1080606

2009年9月 6日 (日)

秋の夕景

Img_7512 Img_7523Img_7547 Img_7589  楽天監督の野村さんは”勝利には想定できない不思議があるが、敗北には原因がある”と言っています。臨済宗龍源寺前住職・松原泰道さん(今年の7月に101歳で死去)は”人間は考える葦”で”人間は自然の中で一番弱いものだが、考えることができる、あらゆるものから謙虚に学ぶことです、現代人はすぐ教えようとする”と説いています。”よく見れば薺(なずな)花咲く垣根かな”の芭蕉の俳句を愛していたそうです。”心の受信機を備えなさい”ということの深き洞察力を教えています。感謝です。夕方の太陽が素晴らしい日曜日でした~~~~~~~~~~ Img_7506

2009年9月 5日 (土)

朝6時の海

Img_7401 Img_7402 Img_7407 Img_7416 去り行く夏の九月の島の早朝の海風景です。あいにく、朝の太陽は雲の中ですが不思議な朝焼け色でした。肌寒い風が吹きぬけて季節の移ろいを感じます。秋の海は、鏡のような色々な自然の有り様を瞬時瞬時に映し出してくれて楽しい時間が過ぎていきます~~~~~~~~~~~Img_7404

2009年9月 4日 (金)

アゴ漁

Img_7347_2 Img_7365 Img_7378 Img_7377朝早く島はアゴ(トビウオの地元の呼称))漁船の 元気なエンジン音が響き渡って活気がみなぎっています。また、焼アゴの香りと煙が島じゅうに広がります。地元では、名物”アゴ出しラーメン”があります。醤油味で具沢山のあっさり味で美味いです。また、地元ならでの新鮮な刺身が美味いです。年々、漁獲量が減っているようで心配されています。自然界の変化が”アゴ漁”にも見られているようです~~~~~~~~~~Img_7410

2009年9月 3日 (木)

秋の風

Img_7308 Img_7322 Img_7330 Img_7335_2 心地よい午後の風が島全体を吹き抜いていました。秋の爽やかな風を体全体で感じてきました。視覚的には、心地よい青の世界が広がり光溢れる気持ち清清しいひと時でした。自然の潮騒豊かな秋の風に癒される時空でした~~~~~~~~~Img_7325

2009年9月 2日 (水)

晩夏

Img_7240_3 Img_7247_2 Img_7277 Img_7293夕方の島のサンセットウエイは大手メーカーの宣伝CMの撮影で警察官が沢山いて交通規制していました。いずれ、テレビのコマーシャルに突然見たような夕日の景色が全国版で発信されるでしょう。楽しみです。一応、有名そうな女の人が?居たので何のコマーシャルか興味深々です。今日の夕日は今一ですが、晩夏の雰囲気がいっぱいでした~~~~~~~~~~~Img_7236

2009年9月 1日 (火)

秋の兆し

Img_7171 Img_7205 秋の季節が島じゅうを覆ってきています。透明感豊かな海と空とが心地よい空間を演出しています。Img_7226 島の秋は紅葉の少ない独特の自然の雰囲気がありますImg_7218_2 。空気とか風とか肌に感じる触覚がちがうようです。季節感を味あえることの豊かさに感謝です~~~~~~~~~~~~P1080429_2

« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »

最近の写真

  • Img_4537
  • Img_4540
  • Img_4541
  • Img_4542
  • Img_4544
  • Img_4547
  • Img_4463
  • Img_4464
  • Img_4472
  • Img_4481
  • 20191115_100404
  • 20191115_113046