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2009年7月

2009年7月31日 (金)

夕方の港

Img_5743 P1060022_2 P1060025_3 P1060028 夕方の舘浦港にイカ釣り船が停船していました。日本海を北上してイカを追っていく船団でしょうか?地元の人じゃない人達が賑やかに活気ありニコニコしていました。今の時期は、夜は東の玄界灘の方向は漁火の明かりが横一線に広がって綺麗で幻想的です~~~~~~~~~~Img_5727_2

2009年7月30日 (木)

輝き

P1060004_2 P1060010_2 P1060014_4 P1060021 ”いい日旅立ち”なんて素敵な言葉です。人は一生のおいて旅なのかもしれません。今日の夕景は輝いていました。良いことの始まりなんだろうと喜んでいます。皆に感謝感激雨霰ですね~~~~~~~~~~Img_5714

2009年7月29日 (水)

夕空

P1050971_2 P1050975_2 Img_5691 Img_5692 今日の夕方、急に7時頃の日没前に茜色の空間が西の空に広がっていました。あまり目にしない色彩なので写真撮りましたが、撮影技術の未熟さなんでしょうか期待はずれの気持ちですが美しい情景でした。瞬間瞬間のドラマです~~~~~~~~~~~P1050964_4

2009年7月28日 (火)

昼の島風景

Img_5657 Img_5660_2 Img_5667 Img_5656 夏休みの昼の島の風景です。例年の夏風景には程遠いですね。どう見ても、雲が多すぎます。マスコミでは”ニンジン雲””湿舌””エルニィーニョ現象”とか言われて全地球的規模で異常気象が言われてます。評価予測はできるが予防や対策が遅れています。また、人災も多いように思われる土地開発が多いようです。なにしろ、危険から逃げるしかないようです~~~~~~~~~~~~P1050909

2009年7月27日 (月)

晴れやかな風が吹いてます

P1050892 P1050898 P1050897 P1050901 久しぶりの太陽の日差しを感じて晴れやかな風が吹いています。心地よい状態になります。海は夏の輝きの雰囲気が一杯です。今日は家の中から解放された生物のような自由な開放感の感じられる温かい心持ちの日でした~~~~~~~~~P1050881

2009年7月26日 (日)

豪雨の晴れ間

P1050840 P1050838_2 P1050834 P1050860 九州北部や山口県は大雨洪水警報が出しっぱなし状態で土砂崩れや洪水などで事故が多発して大変な状況で心配です。自然の力に人間の生活が脅かされているのを見ていると天災ばかりでなく人災でないかと考えさせられます。地球温暖化による雨量の増加による豪雨やゲリラ風雨が亜熱帯気候変化のようです。人が住んでいなっかた場所の住宅建設のやり過ぎが土砂災害の一因のように思われます。自然の猛威が止んで光が一瞬に地上の海や山に降り注いでる風景は瞳孔野が驚くくらい開きっぱなしの感動と安らぎを教えてくれます~~~~~~~~~~P1050847

2009年7月25日 (土)

夏遠し?

Img_5631_3 Img_5622 Img_5636 Img_5638 今日も7月中旬からの豪雨が続いています。今か今かと!夏の季節の到来を待っているこの頃です。今朝の島の上にはドス黒い雲が覆っています。よく見ると、夏の予感の明るい空間が見られ景色が遠望出来て綺麗ですね。徐々に夏は近づいているようです~~~~~~~~~~P1050827

2009年7月24日 (金)

夏よ来い

Img_5620 Img_5607 Img_5613 Img_5618 本当に天空の自然界や地上の人間界はKY状態です。一日も早く!白いモクモクとした入道雲と青い空と青い海の夏季節の到来が待ちどうしい日々です。九州北部地方では豪雨災害で大変です。島でも豪雨・雷・嵐が続いています。周りの平戸島の山々や生月島の山の雲が深く覆って変化があります。大粒の雨が横殴りに降る状態や霧雨状態や落雷などの風景も見る気持ち次第では趣深さや風調があって良いのかもしれません。それにしても、夏よ来いです~~~~~~~~~~~~Img_5590

2009年7月23日 (木)

暑気払い

P1050774 P1050780_2 P1050781_2 P1050791 まだまだ!すっきりしない天気です。草木緑深き空鈍よりの夏の今風景です。こんな時は、なんたって”暑気払い”で酒と食で天真爛漫の世界が最高です!地元の最高の食膳のもてなしの”えびす亭”さんで地産地消の健康グルメの美味い魚料理(地元天然ヒラメとサザエ)と野菜料理(自前トマト)で感動でした。そして、酒が日本酒の東北めぐりと旨い自焼酎でラリルレロ!パピプペポ!サシスセソ!の最高の”暑気払い”でした。今日は食と酒ともてなしに感謝の夜でした~~~~~~~~~~~~P1050778

2009年7月22日 (水)

波と太陽

Img_5587 Img_5589 Img_5590 Img_5591  満ち潮の海岸の夕景です。波の音が心安らかにして癒しの世界です。静と動の時空の時間の中で波を見 ていると瞬間瞬間の波の造形に新鮮な躍動感と変化を感じて楽しいオタク世界にはいっていきました。今日は、皆既日食で午前中は大騒ぎでした。あいにく、天気が曇り空でコロナたダイアモンドリングはハッキリしませんでしたが、まわりが薄暗くなってた太陽が欠けていくのを仕事の合間に?手作りグッズ(手鏡に白紙はり中央に1cm四角を作ったものや筒状サランラップに銀紙を貼って中央に張り穴つくるなど)しましたが、日食グラスが一番良かったです。46年前は黒色下敷きやガラスに黒いススを塗ったやつで見てたのは何だったんだろうと考えちゃいます。また、夜のNHK日食特集で驚きましたが中国ではバケツの水の中に墨を入れて間接的に水面で日食を見る風習に目から鱗がはがれてしまいました。自然と対話する風情情緒が大陸的です。夕方は水平線に沈む太陽に感謝しつつ波の音を耳にして疲れが消えていく時間でした~~~~~~~~~~~~P1050726

2009年7月21日 (火)

霧雨の島

Img_5506 Img_5510 Img_5520 Img_5523 島の夕方の天気は霧雨で雲が覆っています。まだ、遅刻梅雨状態で夏の素晴らしい青い海と空と風は島には到来してません。しかし、霧雨の島も写真撮ってみると幻想的?で良い感じでした。山から水蒸気が上昇して雲が山肌を駆け上って空に舞い上がっていくのを目にすると自然の営みに圧倒されます。島の人が住む東側と断崖が切り立つ原始林様の西側とは異質の世界の島の姿に感動を覚える遅刻梅雨の一日でした~~~~~~~~~~P1050694

2009年7月20日 (月)

海の日

P1050691 P1050685 P1050692 P1050689 今日は海の日です。白い入道雲と青い海と空の夏の天気に程遠い梅雨の天気が続いています。島の対岸の小さな漁港からの生月島の午前中の風景です。この海には鯨捕獲やキリシタンの歴史や生活福祉医療の壁があったんだなーと思いつつ風に吹かれていました~~~~~~~~~P1050697

2009年7月19日 (日)

島の風景(丑の日)

Img_5487 Img_5489 Img_5492 P1050663 P1050667_4 朝と夕方の島の風景です。今日は丑の日で暑気払いで鰻の消費量が全国で莫大なものと想像するくらいTVで放送されています。仕事の日で昼食は鰻中心の食事で元気を頂いたようでした。食に感謝でした。雨が降る天気予報でしたが、夕方まで太陽の光が注いでいた島の風景でした~~~~~~~P1050658

2009年7月18日 (土)

佐賀の朝

P1050642_2 P1050644_4 P1050641_3 P1050646

2009年7月17日 (金)

安満岳

P1050618_3 P1050624_2 P1050628 P1050620 平戸島にて最高峰”安満岳”の勇士です。生月から見ていると雲の日々変わる姿がありエネルギーを感じさせられる気持ちになります。西の方になだらかな山の形をしていて”鯛の鼻”と言われてます。丁度、生月から見ると鯛の頭の形に似ていますから”鯛の鼻”と名づけたんだろうと想像します。安満岳は”あんまんだけ”でなくて”やすまんだけ”と呼びそうです~~~~~~~~~~~P1050632

2009年7月16日 (木)

P1050596_3 P1050602_5 P1050604 P1050603 遅刻梅雨の九州北部の天気はグズグズ天気で体にとっては堪えるようです。やはり、湿度が高くて暑くて人間にとっては早く夏が来ないかなーと思います。と言いながら、明日から学校は夏休みです。異常気象の地球は大丈夫なんでしょうか?夕方の雲は、入道雲が広がり夏模様で爽やかな風が吹いて梅雨明けかなーと感じました。島の二匹の常駐鶴が木に止まって入道雲を見つめていました~~~~~~~~~~~~P1050610

2009年7月15日 (水)

夕方の空

今年の北九州エリアの梅雨明けは関東エリアよりImg_5373遅れて”遅刻梅雨”だそうです。よく考え出すもんですね Img_5380Img_5384 Img_5371   島全体が雨雲に覆われて雨が降ってきた夕方の南西の方向の空が綺麗でした。水色の空が古の万葉時代の雰囲気があります。透明感高くて空気が澄み切った風景でした。夕日は見れませんでしたが、気持ちが安定して穏やかになる夕方の空でした~~~~~~~~~~Img_5375

2009年7月14日 (火)

天気晴朗

P1050575_4 P1050577 P1050581_9 P1050578_2 空の透明度が夏の雰囲気に接近しています。目に鮮やかな光が放射しています。夏の到来の日が心に蘇る一日です~~~~~~~~~~~~Img_5210

2009年7月13日 (月)

長瀬鼻灯台から

Img_5240 Img_5284 Img_5289 Img_5304 新聞のマンガに”渡る都政(渡世)は鬼ばかり?なんて混乱の与党政権の日々です。ようやく、国民審判の日がやってきました。国民のための国民の生活が可能な社会作りに国民がしっかりしないといけないように思います。今日は、そろそろ梅雨明けの雰囲気の有形でした。長瀬鼻は多種多様の風が心地よく吹いています。そして、多種多様の鳥たちが囀り飛び回り視覚*聴覚*大脳辺縁系の癒しのパノラマサイトです~~~~~~~~~~~Img_5260 Img_5236

2009年7月12日 (日)

平戸

Img_5152 Img_5156_2 Img_5157 Img_5150_5 平戸市文化センターからのの平戸市街地の眺めです。寺院と教会が隣接している不思議な雰囲気です。山鹿流の山城の代表作の平戸城と平戸大橋と梅雨の晴れ間の一時の港の佇まいです。いったん町並みを歩いてみると南蛮オランダの歴史を体感できます。鎖国時代の日本のオランダ貿易外商の拠点だったんだなーと国際的な小じんまりした田舎風景に魅了されるようです~~~~~~~~~~~~

2009年7月11日 (土)

出船

Img_5114 Img_5123 Img_5126 Img_5119 島の活気の白月(満月に巻き網船団が港に帰ってくる七日間)が終えて出船の朝です。日本の食料水産資源の生産の主役を担って広い海原に出航の朝です。船のゴーゴーという音の中で船の明かりに活気があり見ていて胸がワクワクしてきます。故郷の子供の頃、港に溢れていた巻き網船団の船を見ながら大きな広い夢を駆け巡らしていた自分を思い出します~~~~~~~~~~~~Img_5130

2009年7月10日 (金)

梅雨の昼下がり

Img_5098_2 Img_5087 Img_5089 Img_5093 島の陥没箇所の眺めの開ける段々畑の畑改革している地区のからの風景です。田んぼの稲の緑色が鮮やかになり雨の中で映えています。海は凪ぎ風は緩やかで梅雨の風景です。丁度、島の東海岸道路が走っています。平戸富士と中の江島が見えます。キリシタン弾圧時代にタイムスリップしたとすれば、複雑な思いのなかの信仰の風景だろうと考えます。梅雨の昼下がりの身近な場所のスナップでした~~~~~~~~~~~Img_5129

2009年7月 9日 (木)

燃える朝空

Img_5019 Img_5032_2 Img_5061 Img_5063 夜明けの風と雲が島を乗り越えて五島灘から玄界灘へ飛んで行って爽やかな燃える朝空でした。あまりの快感を自然界から頂いた喜びで早朝ブログになりました。夜勤仕事で酒も飲めないし何か胸騒ぎがして3時頃より起きていました。”早起きは三文の徳”なんて有り触れた気持ちになりました。島の海と空と風のパノラマがラリルレロ!ラリルレロ!ラリルレロ!でした~~~~~~~~~~P1050428

2009年7月 8日 (水)

雨の中で

Img_4979 Img_4984 P1050397 P1050398 太陽の光を感じない霧雨の日中はモノトーンの無色世界の心境になります。JRの車内雑誌に或る有名な作家が”雨が大好きだそうです、人生の転機は雨の日ばかりで雨は明日への一歩への心地よい時間だそうです”と言っていました。雨が好きな人はあまりいないんじゃないかなと思っていましたから人其々なんだなーと考えました。雨の降る音を耳を澄まして聞いていると色々な音があります。其々の雨の音や降り方を想像していくと楽しくなっていきます。意外と、雨の日は色彩豊かな世界かもしれません~~~~~~~~~~~P1050328 P1050335

2009年7月 7日 (火)

今日の朝と夕

Img_4967_2 P1050388_2 P1050391_2 P1050394 今日の朝と夕の空模様です。生憎の”七夕の日”の曇り空でした。天の川が見えなくて残念でした。大切な一年に一回の逢瀬の時間でした。なん~て、言っている場合じゃない最近です。巷では、世情が混乱してパチンコ店放火大量殺人事件や大国の小民族暴動事件や政事*経済の国民無視や多彩に起こりすぎです。本当に夢を持てて春夏秋冬の自然のなかでロマンティックな気持ちになりたいものです~~~~~~~~~~P1050336

2009年7月 6日 (月)

根獅子海岸から西浜海岸へ

Img_4920 Img_4922 Img_4929 Img_4955 Img_4952 日が長くなってきて7時半ごろまで夕日の風景が満喫できます。平戸島の北西海岸線の根獅子海岸から堤を通って西浜海岸のサンセットロードは大自然の森林浴を感じながら穏やかな海と潮騒をうけてスローライフの癒しの時空空間でした。新緑の鮮やかな色彩の段々畑を目にしながら青い海と白い砂浜が夕日の中で調和して時間が止まったかの様に放心状態で感動の風景でした~~~~~~~~~~~P1050377 P1050373

2009年7月 5日 (日)

島の西海岸

Img_4708_2 Img_4707 Img_4687_2 Img_4689

2009年7月 4日 (土)

夕景

Img_4824 Img_4844 Img_4846 Img_4851 糸島半島の二見ヶ浦や西の浦や芥屋のサンセットロードを走ってきました。潮風を感じて、体が心がストレスが飛んでいってしまいサンセットサターデイ*ファンキー!でした。島の夕景と違っって、外車とか県外車やオープンカーとかカラフルな高級車が多く走っていて夕焼けのシアター劇場に行っているような雰囲気です。自然崇拝の二見ヶ浦は夕日が神々しさがあり祈りの静寂の世界でした。丁度、目の前を通っていく海の貴婦人”フェリー太古”の美しい御姿が疾走していくのに感動した綺麗な夕景でした~~~~~~~~~~~Img_4806 Img_4803

2009年7月 3日 (金)

薄暮の海

Img_4718_2 Img_4730 Img_4739 Img_4744今日は曇っていて霞がかかったスッキリしない日でした。夕方より、太陽の日が差してきて静かな海面が生き生きしていて海面を疾走する漁船が嬉しそうでした。島の大半の人は海と共に生活していることを思えば、海は大切な仕事の場なんですね、また人に過酷で冷淡な海です~~~~~~~~~~~~~Img_4746

2009年7月 2日 (木)

視界良好

Img_4701_7 Img_4684 Img_4704_2 Img_4698 Img_4686 雨上がりの晴れの日は見透視が良い空間です。野崎島が大きくはっきり見えました。俗に”お山さま”と言って霊験のある信仰の山です。こうして、生まれ故郷を身近に感じる風景は安堵感を感じていいものです。もっと、望遠レンズが良ければ良いかなーと思う瞬間でした~~~~~~~~~~~Img_4682

2009年7月 1日 (水)

梅雨前線通過中

P1050297_2 P1050312_2 P1050308 P1050314 昨夜からの豪雨*雷で大地の生なるもの全てが生き生きしているようです。梅雨の時期に感じられる躍動感です。島の自然環境が豊かなんだなーと思う雨の日です。そして、水が生命には必須なんだなーと痛感する一日でした~~~~~~~~~~~~Img_4673

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