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2008年12月

2008年12月31日 (水)

大晦日

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2008年12月30日 (火)

放射光

Img_7410_1 Img_7413 Img_7415 Img_7417 神秘的な朝の太陽光線の姿です。瞬間の静と動の幻の想像を超えてしまう空間です。現世を終えた一人の生命が安らかに導かれていく光の輝きを感じます。徹夜の多忙の仕事の疲れを感じつつ、朝の東空のファンタジックな風景を瞳孔散大して網膜に画像を映して大脳で癒し分析して快感を体一杯にアウトプットしている自分に感動でした~~~

2008年12月29日 (月)

屋根の上から

Imgp7385 Imgp7393_2 Imgp7387 Imgp7390

2008年12月28日 (日)

灯台

Img_7283 Img_7259_2Img_7279_2 Img_7278 長瀬鼻灯台の白色と空と海の青がフレッシュですね!上昇気流の風の流れを感じて潮騒一杯の香りとオゾンを感じて快適ですね!一人で此の時空を独占して王様みたいな心持ちになり癒されてしまいました。白と青の世界の中で、自分の時間を心行くまで堪能した昼休みでした。

2008年12月27日 (土)

冬の朝

Img_7115 Img_7128 Img_7174 Img_7210

2008年12月26日 (金)

西方

Cocolog_oekaki_2008_12_28_12_37 Img_7239 Img_7285 Img_7267_3 Img_7268_2 Img_7266 Img_7250 Img_7280Img_7269 Img_7298 Img_7254

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2008年12月25日 (木)

冬海の荒磯

Img_7091 Img_7107 Img_7111 Img_7112 世界恐慌の世情の中で、人間は大変な状況のなかに置かれています。人間が自ら作ってきた経済や政治や社会が、予測されてたと思われる現在の状況に対して何の分析や洞察やイマジンや無く過ぎていくことの無常を感じます。本当は、ちょっと酔っています”過換気症候群かも”しているかもしれません。昼休みの時空において、島の好きな癒しの場所からの自然を眺めていて大切なものは永遠の続いているように感じました。Cocolog_oekaki_2008_12_25_23_00

2008年12月24日 (水)

煙突雲

Imgp7266 Imgp7269 Imgp7264_2 Imgp7263 また、早いものですね!クリスマスイブの日です。朝の仕事場への道で東の空に見事な煙突雲が輝いていました。朝焼けの紅色調の風景で立ち止まってしまう時間でした。そういえば、今日はサンタさんが空からプレゼントを持って来てくれる日でしたね~~~夢って良いもんですね 

2008年12月23日 (火)

Img_7065 Img_7053 Img_7056 Img_7060 長閑な島の漁港の景色です。過疎化で寂しい港の佇まいですが、昔の栄華の雰囲気が伺えるようです。島の活性化が望まれる昨今ですが、魚価の低迷が続いており活力が今一のようです。素晴らしい港に再び活気がみられるのを望む気持ちにさせられる一日でした。

2008年12月22日 (月)

荒波

Img_7032 Img_7036 Img_7043 Img_7044 ヤッホウー!光と海との時空です。島の自然界の厳しさと豊かさとのなかで生き様のメリハリを感じる空間です。本当は、寒くて凍えてる感覚の中で風に揺られて写真してみました。今日の言葉”自然体がいい”なんて思いました~~~

2008年12月21日 (日)

心のフィルム

Img_6965 Img_6948 Img_6976 Img_6979 先日、76歳で亡くなられた作曲家で国民栄誉賞の遠藤実さんは”人は心にカメラを持ち、一生を焼きつけていくフィルムが入っている”と自著”しあわせの源流”で述べています。貧しくて独りぼっちの少年時代や戦後を過ごしてきたなかで、国民に思い出のアルバムを沢山に想像させてくれた遠藤実さんは素晴らしいと思いました(西日本新聞の春秋より)。そして、寒い雨が降る島の静かな一日でした。

2008年12月20日 (土)

しま

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2008年12月19日 (金)

今日の朝日

Imgp7129_2 Imgp7141 Imgp7146 Imgp7150 現実社会とは懸け離れた透明感と純粋性と美しさの”今日の朝”の瞬間でした。一日24時間の数分間の極短時間の朝の癒される風景です。きっと、頭で意識してないと単なる毎日の朝の時間で過ごされていく風景かもしれません。日の出の瞬間に、総ての人達が立ち止まったり車を止めたりするような事はありません。今日の言葉で”写真というものは、被写体が主張するものが見えてくるまで凝視し、撮影者の主観がなくななった時に、はじめていい作品が撮れる”そうです。見て被写体の声に耳をを傾ける大切さを少しだけですが分かるような気持ちでした。

2008年12月18日 (木)

潮騒

Img_6846 Img_6835 Img_6859_2 Img_6845 冬の光が輝いて刺激的な活動的な眺めが島には一杯でした。海の趣が色んな顔をしていて、厳冬の季節の到来を感じさせられる風景です。潮騒のなかで、水仙が際立って存在感があり美しくて清楚で淡い香りを放っていました。

2008年12月17日 (水)

冬の海

Img_6804 Img_6806 Img_6809_2 Img_6801ぼーっとして昼下がりの”冬の海”を眺めておられる時間が不思議な落ち着きと不安が同居していました。この島の海は、常に流れ淀みの無い潮流の早い透明度の高い変化に富んだ男性的であり時には女性的な佇まいが感じられます。

2008年12月16日 (火)

金色(こんじき)の輝き

Img_6775 Img_6781 Img_6787_2 Img_6788 今日の朝の太陽です。素晴らしい畏敬の念で100%以上占拠されてしまう時間でした。永遠に恒常的に定期的に時間どうりに”金色の輝き”を我々の宇宙船号にエネルギー与えてくれる太陽に感謝の思いにさせられます。

2008年12月15日 (月)

サンセットロード海岸通り

Img_6733 Img_6731 Img_6722 Img_6723 島の西海岸”サンセトロード”の風景です。冬景色の海岸線の雰囲気が一杯です。天気が良いので自然の厳しさがイマイチですが、厳冬の北風が吹き荒れると人を寄せつけない西海岸の姿が想像出来るようです。自然の厳しさが在ればこそ、人が入れない故のために真の自然環境の保全が可能になって美しい風景が保たれているようです。

2008年12月14日 (日)

朝の太陽と満月

Img_6654 Img_6677 Img_6670 Img_6686 Img_6689 実に、不思議な早朝の空の風景ですね!島では”白月(しらつき)と言われ、満月の時期で港には巻き網船が寄港して活気が見られる期間です。早朝の空に、東の空に真赤な太陽があり西の空には真丸の白月が見られ感動です。太陽系の中で、小さい地球の出来事に感動することが出来られる自分の存在感に喜びを感じる時間でした。

2008年12月13日 (土)

落日

Img_6504 Img_6520 Img_6552 Img_6574_3 心身共に不調で最低の鬱状態の最近でしたが、夕方の”落日”を上手く捉えて自己満足の世界に酔いしれて嬉しい一日でした。本当に、太陽に”ありがとう!”の気持ちで快くなった時間でした。

2008年12月12日 (金)

海と空

Imgp6914 Imgp6908 Imgp6893 Imgp6882 静かな海と空に癒される時間のなかで、”ビートルズのイマジン”の世界に入って行くようでした。なんちゃって、精神の不安定の表現かもしれませんが視覚から入ってきて大脳の中で処理される過程で麻薬に近い作用を感じてしまう時空でした。でも本当は、時間を待つ我慢の辛抱強さと朝の寒さを耐える心身の耐久レースの時間でした。

2008年12月11日 (木)

無言の時間

Img_6491_1 Img_6487 Img_6462 Img_6481 Img_6495 Img_6498 ”無言の時間”の景色と自然の時間でした。

2008年12月10日 (水)

身近に咲く野花

Imgp6780 Imgp6781 Img_6421 Imgp6771 今日は、霧が覆う太陽の光の輝きが霞んだ不思議な冬の天気でした。私たち同様に、身近に咲く野花も太陽光の調子が変で多少に動揺したのではないでしょうか?毎年、同じ場所で同じ頃に人目に注目されずに躍動的に咲いてる野花をデジカメして素晴らしさを感じた一日でした。

2008年12月 9日 (火)

今日の昼の佇まい

Img_6411 Img_6409 Img_6406 Img_6412_2 人は、息つく間のない多忙の時間が増せば増すほど体が心より先に追われれば追われるほど不思議に一瞬の時間にエネルギーや内面的精神を大切にするようです。自然の中で、自分の在りようを感じることの自由や傲慢さに癒しを感じる”昼の佇まい”の時間でした。年々、歳を重ねていくと人の命に対する感受性の変化を思う一日でした。光り輝く海と空に安堵を感じる”今日の昼の佇まい”でした。

2008年12月 8日 (月)

12月8日

Imgp6721 Imgp6703 Img_6396 Img_6389 ”戦争知らない子供たち”世代だから、12月8日は頭の中では印象の少ない日です。今朝の朝の光を眺めていると、何時もと違う朝の光を放っているようで何気なく不思議な日だなーと思っていました。太平洋戦争の始まり真珠湾攻撃の日でした。67年前のことなんですね。時代は過ぎ去って行きつつの状態で”戦争を知らない子供たち”が半数以上の日本の人口形態のなかで、経済不況や政治不安や雇用解雇就職難などのなか命や人間関係の軽んじられ風潮のなかで大切なこと思うべき一日と考えます。

2008年12月 7日 (日)

見えなかったものが見える時期?

Img_6327 Img_6331 Img_6328 Img_6317 話には聞いていましたが、”天気のいい日には対馬が島から望める”と言う事を~~~、夢か幻か昨日の夕方の北北西の方向に大きな島の影がありビックリ玉手箱でした。本当に玄界灘の向こうと言うか東シナ海のの方向に見えました。島から天気が良いと壱岐島や五島列島は毎日見られます。今朝は雪混じりの荒天で昼から雲と日差しがさす風が止んだ静かな透明度の高い時空でした。気象条件が良かったんでしょうね。見えなかったものが見える日でした。なんかマジックを誰かが仕掛けたんでしょうね~~~

2008年12月 6日 (土)

雪景色

Img_6306_3 Img_6291 Img_6290 Imgp6601 今朝は、昨夜からの雪やミゾレが吹雪いて大時化の時間でした。まさしく、”津軽海峡冬景色”状態でした。平戸島の主峰”安満岳”は雪景色で霞んでいました。サンセットロード海岸線や塩俵断崖や大バエ灯台あたりは白波が暴れ狂って壮大でした。

2008年12月 5日 (金)

冬の光

Imgp6592_2 Imgp6578 Img_6321_1 Img_6323 寒波到来で厳しい天気が続きます。いくら自然に恵まれている島でも、北風が吹きまくり海は大荒れで生活環境が厳しくなってきました。島の風景を何気なく見ていると、急に瞳孔野が開いて驚くようなサプライズの瞬間が目の前に展開されます。雲の間隙から太陽のエネルギーが力強く光線を延長してきたり、ファンスタティックに冷え切った地上に”冬の光”をピンポイントに演出して暖っかい気持ちになります。

2008年12月 4日 (木)

X-TRAIL疾走

Img_4216_1 Imgp5666_2 Imgp6608 Imgp5672 今日、テレビのCMを何気なく見ていたら”あれ?何処かで見た景色だなー?”と瞬間思考していたら!なんと!島の”サンセットロード”でした。某自動車メーカーの”X-TRAIL疾走"の素晴らしい躍動感あるヘリ撮影による動的空間的なCMでした。島の風景がテレビに全国区で放映されてることに感動を感じた一日でした。

2008年12月 3日 (水)

光明

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2008年12月 2日 (火)

日昇

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2008年12月 1日 (月)

夜明け前

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