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2008年1月

2008年1月31日 (木)

島の花

Imgp8314_3 Imgp8318_2 Imgp8319 一月も終わり日が経つのが早いように感じられます。今日は、天気は最高に晴れて気持ちの良い日中の時間でした。島の道端に、白梅と水仙が咲いていました。思わず自然にデジカメに収めました。寒い風が吹いてましたが、柔らかな日差しが感じられて心地よい気持ちにさせてくれた”島の花”でした。

2008年1月30日 (水)

お雛様

Imgp8227 Imgp8229 巷では、イベントの先取りが多いですね。桃の節句の”お雛様”が、あちらこちらで目にします。日本の伝統文化を重んじてのレトロへの憧れの風潮の流れのようです。悪く言えば、客寄せの先取りのイメージ商法のようです。子どもの健康を祈念し災厄をはらい元気に育つように願う伝統行事だと思います。少子高齢化社会で、益々子どもを大切に思う重要性を思う一日です。

2008年1月29日 (火)

曇天

Imgp8250 Imgp8252 しゃべり言葉とユーモアと自由な表現は、江戸時代の庶民の俳句や川柳や狂言などの笑いにあるようです。封建時代には体制批判が無ければ個人の表現は自由だったようです。毎日の曇天で暗い気持ちになりがちで、酒を飲む日が続いて少し体調が良くないようです。ユーモアと笑いがあれば心救われるように感じます。

2008年1月28日 (月)

オーシャンビュー

Imgp8257 Imgp8296_2 Imgp8250 Imgp7868 Imgp8264_2 仕事場の三階の休憩所は、癒しの空間でオーシャンビューの”空と風と海”を感じる高さ100mの展望台です。平戸島、的山大島、度島、壱岐島、松浦半島、玄海原子力発電所、呼子、北松*伊万里(国見山)、福岡志摩半島など遠望できます。四季折々の風景や一日の異なる風景を見渡せます。近くは、壱部港や舘浦港や生月大橋や隠れキリスタンの歴史を感じさせる風景などが目に入ります。そして、秋から冬は渡り鳥達が群をなして休憩地として楽しそうに飛んでいるのが見られます。また、夕方には地のカラス達が寝床の番岳の方へ集中的に鳴きながら展望台の前を通って帰っていきます。それから、早朝の朝日が素晴らしいです。単なる展望台ではないのですが、人の心や体を癒してくれている場所には間違いないようです。

2008年1月27日 (日)

寄港

Imgp8099 Imgp8100 港湾工事船ですか?島の港に帰ってきました。なんだか、ホッとする風景ですね。静かな海面を緩やかに動力船に引かれて仕事を終えてきた満足感を表に出しているようで良い感じですね。海を眺めていて、色々の入船や出船が見られて色んな思いを抱くのは小さい頃と同じですね。海の不思議な魅力かも知れないと思う一日でした、

2008年1月26日 (土)

多年草

Imgp8172 Imgp8173 Imgp8174 野山の草花の多年草の生命力と素朴な美しさを感じます。寒い厳しい環境で、しっかりした根が土の中で支えて地上の葉や花を立派に咲かせています。何気なく見過ごしていた世界が身近に感じて新鮮な気持ちです。また、種子を一杯にして、寒風の厳しい風に飛ばされて地域のなかで生き延びる瞬間を感じます。無駄の無い自然の営みが見えるようです。

2008年1月25日 (金)

近くて遠い

Imgp8159 Imgp8137 Imgp8138 不思議ですね。季節季節に応じて、同じ距離なのに遠くに感じたり近くに見えたりします。心も同じですね。今日の故郷は、大きく身近に感じる風景でした。久しぶりの大宴会で”ラリルレロ!ラリルレロ!ラリルレロ!”で楽しい愉快な時間が過ごせました。皆さんに!感謝しアリガトウの一日でした。

2008年1月24日 (木)

冬空

Imgp8098 Imgp8090 最近は、空を見上げる時間が少ないように思います。冬の季節は、不思議に目線の角度が下がっているようです。寒くて風が強くて背中を丸めて歩くことが多いのか、曇天ばかりで太陽光を視することが少なくて”見上げる”ことの行為が自然と減るんでしょうね。突然の冬の晴れ間は、夏の晴れ間と違い透明感が感じられて雲の躍動が視覚に動的であり爽やかですね。

2008年1月23日 (水)

Imgp8094 Imgp8092 Imgp8093 今日は、身近な路上の野の花達の佇みを見て安らぎました。寒の世界で生命力を発散して躍動的です。よく洞察してみると、小さいながらも暖かさを感じさせてくれて嬉しい気持ちになります。何気ない空間に新鮮な時空が展開していて驚きです。そして、今日の天気は太陽の光が一杯に放散されていて野の花達の喜びが聞こえてきそうで良い感じですね。。

2008年1月22日 (火)

Imgp8025_2静寂と額と花の中で 落ち着きます。額の隠れた部分には如何なものが描かれていると思いますか?創造に任せます。やっぱり、花鳥風月の日本の四季を感じさせます。静の中の質素でありダイナミックな勢いを創造するかもしれません。和の調和の世界ですね。実は旨い鰻屋さんの和室の風景で、食に対しての御持て成しの気持ちの表現なんだと思います。鰻丼や鰻定食の方がセイロ鰻より旨かったようです。白ご飯と鰻の微妙なバランスが旨さを引き立てる鰻丼に感謝の日でした。

2008年1月21日 (月)

冬の島

Imgp8081 Imgp8077 厳しい冬の寒風と荒波を体感している毎日です。島の夏は、コバルトブルーの爽やかなライトマインドで心地よかったのですが、冬は北風がダイレクトに感じられて大変な環境となります。島の周りは潮流が激しく、冬の時期は荒波と強い北風で島のパワー低下や閉塞性を感じます。そこで、捕鯨と祈りの歴史の島の本当の魅力を洞察して発見してやろうと意気込んでいます。必ず、人が住む所には歴史の中に住んできた良さがあると思うんですよね。

2008年1月20日 (日)

Imgp8014 Imgp8015 Imgp8016 Imgp8013 Imgp8019 ケーキは、見てても食していても楽しい心になります。英語でケーキ、ドイツ語でクーヘン、フランス語でガトー、イタリア語でトルテやドルチェやパスタと言われているようです。英語でcakeの語源は、西暦1200年からkaka(古ノルド語)で始まったようです。ケーキの種類は、生地の膨張方法による分類(酵母、メレンゲ、重曹、メーキングパウダー、バター、ショートニング、生地の水分など)があります。他の分類(シュー生地を使ったもの、プディング状のもの、ビスケット*クッキー状のもの)があるようです。ケーキは自由で創造性や独創性や菓子歴史や味覚の豊かさが感じられます。若い人がケーキ屋さんや花屋さんになりたい職種として高いのが解るような気持ちがします。本当に、見ていて楽しい気持ちになります。

2008年1月19日 (土)

海浜公園

Imgp7943 Imgp7936 Imgp7939_2 島には、急峻な地形や急流の潮汐のため砂浜のビーチが見られません。そこで、立派な海浜公園が作られ海水浴が出来る観光客に好評の癒しのビーチとなっています。また、天然の形で急流釣りで大物が釣れるテトラポットがあり人気があるようです。小砂利で足に優しいビーチで人気あります。海は青く澄み切って綺麗でアウトドアーの最適な手軽な場所のようです。夏は最高でしょうが、冬の時期も自然環境がナチュラルで”風や海や山や空が一杯”で寂しさの中に風情がありレトロな体感が出来るようです。きっと!ビールを一気飲みすれば最高でしょう~~~

2008年1月18日 (金)

Imgp8007 Imgp7914_2 Imgp7915_2 Imgp7999 西の空を見ると大きな煙が見えました。風が強く天気が崩れてきて温度差がみられて白煙が巨大化したようです。地元の人に聞くと、”田平町の焼却場の煙かなー”と言っていましたが松浦火力発電所の大煙突の煙のようです。西方の約三十キロメートル先の自然現象が大煙として見られビックリしました。確かに、松浦火力発電所の煙突は身近で見ると巨大で高くて驚きます。また、日本は”温暖化対策”で先進国で最低だそうです。1990年代の電力自由化にて、価格の安いが二酸化炭素を多く排出する石炭の利用が高いようです。今日の煙は、エコ環境に適切な風景じゃないようです。

2008年1月17日 (木)

西海岸

Imgp7835 Imgp7833 Imgp7834 寒波到来し冬模様の曇天でミゾレ交じりの風景です。それでも、遠く五島列島が望める見通しの良い日です。久しぶりに見る故郷が身近に感じて心安らかになります。季節ごとに変化して見られる景色に”春夏秋冬の日本の良さ”を感じます。

2008年1月16日 (水)

島から東北東

Imgp7811 Imgp7797 Imgp7810 Imgp7805 Imgp7806 遠くまで見渡せる一日でした。島の東北東の方向を遠望すると”壱岐島”が良く見えます。近くは”的山大島”や”度島”や”二神島”が見えます。無人島の”二神島”は玄界灘に位置してますが、平戸市に住所がなっていることを知り驚きました。今日は、空気が澄みわたって空は青く広がって気持ちが晴れ晴れとなり爽やかな一日でした。

生月大橋

Imgp7587 Imgp7581 連続トラスト橋として日本一で三径間トラスト橋として世界一のライトブルーの美しい橋です。島を本土と繋ぐライフラインとしての貴重な意味を持っています。生活の面から、良い面が多いと思いますがマイナスの面もあることも当然なことだろうと思います。それにしても、人間のダイナミックスなエネルギーを感じます。不思議なことに、島の人は必ず車で島から橋を通って本土に行かなければなりません。つまり、橋は歩いて渡れないので不思議な橋と言えます。平成三年に完成してから、生活の変化が多大に見られ大きな環境変化が見られるようです。潮流が激しい海峡の上を960メートルの橋は、島の人達の人生の喜怒哀楽を優しく見つめてくれているようです。

2008年1月15日 (火)

日の出

Imgp7729 Imgp7731 今日のTVで”六角形の太陽”が見られたと報道されていました。島でも官舎の窓から、丸くない太陽の日の出が見られました。温暖化現象ですか?異常現象でしょうね。それにしても、冬と思えない美しい朝の時間の瞬間です。今日は、環境の変化を体感して不安になる一日でした。

2008年1月14日 (月)

菜の花

Imgp7712 Imgp7709_2 もう畑に”菜の花”が咲いていました。千葉の房総では一月に咲いているようです。千葉県の県花で花言葉は財産と豊かさだそうです。小さい頃、”なたね”と言っていました。なたね油を採るので”なたね”ということが多かったようです、九州では、四月頃に菜の花畑やレンゲ畑で遊んでいました。そういう光景は無くなりました。季語は、春ですが”菜の花や 月は東に 日は西に”の与謝蕪村の俳句を味わいながら、早すぎる春を想い、旨い酒を頂いて酔って時間が過ぎていくことでしょう。

2008年1月13日 (日)

大宰府天満宮

Imgp7666 Imgp7660 学問の神様”菅原道真公”を祭られている大宰府天満宮にお参りしてきました。この時期は、合格祈願や学力向上祈願のため学生さんが多かったです。中央の政治から九州へ左遷された怨念が、中央の政治を混乱させる世情を起こさしめてために祭られて天神様として多くの人々に崇められています。怨念、雷様、天神様、学者、政治家、漢詩者、飛び梅伝説などスーパーマンみたいな超能力をもちカリスマ性の優れた人物だったんでしょう。なにか、日光東照宮と少し雰囲気が似ているようでした。徳川家康は、道真のように人神様として崇められていたかったのではなかったのかなと薄学の頭で感じた一日でした。

2008年1月12日 (土)

花?

Imgp7635 Imgp7634 今日は暖かな日です。センター試験が近づいてきました。その時期には、お腹が痛くなった頃を思い出し、庭の白と黄色緑の素朴な水仙の花に癒されていました。今年も、寒風の中で真っ直ぐ花を咲かせて人の心を癒してくれているだろうと思います。何気なく散歩して、小さくて艶やかでで質素な花を見つけて写真とりました。何の花でしょうか?癒し系の雰囲気が一杯です。身近に、その時期に輝いている花を見つけて嬉しい気持ちと、来年は花と再会できるかの不安な複雑な年齢になったことの思いを感じる一日でした。

2008年1月11日 (金)

話す

Imgp7607 Imgp7605 今日は、昼から”島の予防医学と在宅医療”の話を医学生さんに話に長崎に行ってきました。若い人に話しすることの場を頂いたことの感謝と若い人の話ができたことの喜びを感じました。いろんな所でいろんな事をしていろんな生き方をしていることの見聞の一日でした。夜は、美味しい料理と旨い熱燗焼酎で楽しい宴で静かに長崎の夜が更けていきました。

2008年1月10日 (木)

十日えびす

Imgp7004 Imgp5507_2 今日は”十日えびす”で商売繁盛や大漁祈願や海上安全の願いが聞こえてきます。いつもTVに出る”西宮神社の福男選び”の疾走を夢の中で一番になり最高でした?子供の頃、なかなか島から出れない時代に、商売してたので毎年今頃に爺ちゃんに連れられ嬉野温泉と祐徳神社にお参りして熊手の商売繁盛を手にした感触が思い出されます。この歳に、昔の感触が心地よいことに嬉しくなります。

2008年1月 9日 (水)

酒宴

Imgp7222 Imgp7217 Imgp7219 Imgp7370 Imgp7221 さあー、酒宴だ!酒宴だ!酒宴だ!綺麗な花を囲んで酒宴だ!そげんな気持ちになる時って在りますよね。花も動物も地球も宇宙も真に生き物です。それぞれに輝いているんですね。そう思うと心の中が落ち着きます。お酒を飲みつつ素直な気持ちで花と共に語り泥酔して一日を過ぎていく幸せを感じる時間です。

2008年1月 8日 (火)

黄沙?

Imgp7458 Imgp7447 まさかの黄沙現象でしょうか?今日の空は霞んで景色がボーとしています。正月早々に大陸からの便りのように思うのですが心配です。北京オリンピックの経済成長は猛烈な勢いです。自動車の年間販売が日本を抜いて世界二位になったそうです。地形的に、中国大陸の風下で東シナ海流の下流で環境問題が心配な一年です。

2008年1月 7日 (月)

七草粥

Imgp7443 Imgp7405 七草粥の日です。この歳になってくると身近に思う季節行事に感じます。無病息災!いやいや有病息災!で一年をスローライフしていこうと思いつつ三杯ほど味あい噛みしめてしまいました。日本文化の良いところの伝統なんですね。今年は、昼から”七草粥とぜんざい”の時間はありませんでしたが、余裕や風流や人間らしさが大切に思う一日でした。

2008年1月 6日 (日)

感性

Imgp7372 今日は”小寒”で2月3日の節句までを”寒の内”と言い一年で最も寒い時期だそうです。体調に注意の時期です。朝刊に、九大に”感性学専攻”の大学院が開設されるようです。20世紀は技術発展の時代だったが、21世紀は感性や美意識の時代でモノづくりや福祉など他分野に広げるということのようです。何か期待感が持てる教育ですね。世の中、グローバル化や格差社会や数値社会で規制規制や銃社会や安易な殺人などで人間の感性が鈍くなっているような気がしているように感じます。日当直のせいか年のせいか、朝早くから頭を使いました。今夜は、飲めなくなって弱くなっている酒を飲んでみようと感性をエネルギーアップして花鳥風月の中で泥酔だ~~~

2008年1月 5日 (土)

朝の雲

Imgp7349 Imgp7317 Imgp7330 Imgp7352 Imgp7362 千里ヶ浜の朝のひと時です。白い砂の上で、短時間の雲の動き形の多彩変化に身動きせず見入ってしまいました。また、浜の自然環境が保たれていることに安心を感じました。石油の枯渇年数が68年とか言われエネルギー問題が浮上しています。環境破壊と資源争奪で、トオモロコシや小麦や大豆やマグロなどがが高騰しています。朝の雲を見ていて、一人の寿命は宇宙の歴史から見れば一瞬の時間かもしれないが、後世まで!永遠に地球は生きていくでしょうが~~~。どうなるんでしょうか?

2008年1月 4日 (金)

Imgp7300 Imgp7280 静かな海の景色が癒しを与えてくれます。昨日までの厳しい寒風は止み穏やかな心地よい風を体感して元気の出る一日です。前途多難の年の始まりですが、一歩一歩の前向きの姿勢で行きたいと仕事始めの日の思いです。昨年の月衛星”かぐや”から見た地球の美しさの中で生活していることの有難さを再認識して環境のことを考えていこうと思います。

2008年1月 3日 (木)

子年(ねどし)

Imgp7212_2 子年の年が始まりました。いろんな意味で良い年でありたいと思い祈願したい気持ちです。十二支の最初の子年です。神社参りして鼠の写真を撮ってきて、御神籤を引いて大吉の喜びでした。十二支に猫が入っていないのは不思議と思いませんか?それは、神様の門の前までの競争の日を鼠が猫に一日遅く意地悪く教えて為に十二位まで入れず猫年は無いようです。それを恨みに思ってか?猫は鼠を追っかける犬猿の仲になったそうです。なんか人生のゆとりを思う話だと感じてしまい嬉しいですね。

2008年1月 2日 (水)

光線

Imgp7192 Imgp7151 今日の島の空模様です。光線が思い切り放散して年の初めの新鮮さが感じられます。仕事始めで大変多忙な日々でして、ふと見る西の夕方の空の光線は驚異的驚きの風景で疲れが吹っ飛んでしまいました。また、朝の雲間からの橙色の光線は眠気がパッと覚めて刺激的な風景でした。無料で容易にシンプルにいつでも何処でも、空を見ていると素晴らしい時空のプレゼントの出会いに感謝です。特に、冬の雲の間隙からの光線はエネルギーを放散していてダイナミックスな劇場です。

2008年1月 1日 (火)

Imgp7102 Imgp7085 Imgp7086 雪模様の新年のスタートとなりました。寒さ厳しい風が吹いて海上は荒れてアクセス欠航があり大変のようです。初日の出は、運よく?雪天気のなか晴天の空間が見られ奇跡の瞬間を捉えることができました。動的瞬間の流れを予測的に計算どおりに視覚的に予想以上の光を網膜に投影し感動の時間でした。今年は、自分にための特別な興味と夢を見つけていこうと思います。本当は、若い頃は”建築家”になりたかったのですが、兄が一級建築士になってしまい希望は叶わなかったのです。頭は良くないので無理だったんでしょうが、親から兄弟が同じ職種を絶対しなように言われて、運命なんでしょう間違って今の仕事を地道に歩み天職と思って進んでいます。

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