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2007年11月

2007年11月30日 (金)

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夕空の福岡空港です。晴れた11月最後の冬の空です。哀愁があり澄み切っていて、何時もの風景と異なり新鮮な感じがします。用があり仙台へ行きます。たぶん、ココログは休憩の日となり”溜め書き”で帰ってきてから一編にドット!のビックリ箱でしょう。世の中は変化していて、搭乗手続きで入ってから飛行機に乗る時に切符を認証して行くのですね。手続きが変わり、一瞬の間の手惑いに困惑しました。ガソリン代も明日より上がり、日々変化の激しさについていけない此の頃です。

2007年11月29日 (木)

罪と罰

Imgp5884_4 Imgp5888_2 Imgp5878 ついに、元官僚が逮捕されました。今日の新聞を見ていると(何故かしら?昔から西日本新聞なんです)、日本は”一億総中流”や”唯一成功した社会主義国家”で官僚国家経営で豊かな理想的な国に見えるが、最近の世情を見ると革命前のロシアに似ているようです。人殺しや政情不安や官僚腐敗や油代値上げや家族の絆離れなど多様化しています。ドストトエスキーの”罪と罰”読まれてるようです。もっと、自分ながら日本の良さを大切にしたいなーと思う一日です。昨年の今頃は、秋の古都京都で日本文化に感動し温故知新の心で泥酔していました。そこで、自分の心に島の秋の紅葉をデジカメしてみました。

2007年11月28日 (水)

爽快感

Imgp5877 Imgp5895 Imgp5894 空と海と光が良いですね。澄み切った空間を感じます。過疎の島だからこその体感です。島にいることの有難さを思う時間です。都会に比べ不便なことが多い地域の中にも自然の恵みがあり心の癒しがあり緩やかな時間があり爽快感があります。そして、空には渡り鳥たちが群れをなして気持良さそうに滑空しているのを眺めていて躍動感を感じます。

2007年11月27日 (火)

仕事後

Imgp5847 Imgp5841_2 Imgp5842 仕事場の屋上からの夕方の空です。西の空を眺めるのに最高の場所です。冬の雰囲気の夕空でしょう。一見、他人様みたい遠いようで近い感じのする時空です。確かに、体感温が下がり風が吹いているので視覚感覚以上に知覚感覚にて引き締まった感性があるようです。今日の雲がキティちゃんのピンク色で印象的で眺めていました。なんと!年齢をこえた境地になってる自分に驚き桃の木でした。

2007年11月26日 (月)

世界遺産?

Imgp5566 Imgp5563 Imgp5564 Imgp5560 Imgp5565_2 祈りの島の教会の中に神聖な心で入らせていただきました。島の隠れクリスチャンの中核的な御祈りの場所の”山田教会”です。平戸の宝亀のクリスチャンが島に移ってきて建てられた教会です。宝亀教会は、美しい建物で長崎教会群世界遺産の中に入っています。二つの教会は、有名な鉄川与助の作だそうです。なぜ?美しい清楚な山田教会が世界遺産から外れたのは、元来のレンガ作りでレンガ色の外装を白色に塗装した為だそうです。教会に入ると、御老人が一人で祈りをしており聖なる時間を感じました。人は、常に悩み祈り救いを願い感謝して喜怒哀楽の時空を彷徨っているようです。本当に、苦労と貧しさと悲しみが大部分のなかで力強く生きてきて現在と未来があるのでしょう。先日、TVで故郷の信者がいない世界遺産に入ってる教会のドキュメントがありました。テーマパーク化して信仰の無い教会と残って信仰を守りたっか人たちの想いの欠如を考えて、世界遺産とは何なんだろうと思う一日でした。毎年、山田教会のクリスマスイブは素晴らしい時間を共有出来るそうですよ。

2007年11月25日 (日)

大潮

Imgp5719_2 Imgp5705_2 Imgp5711_2 Imgp5718 大潮の生月海峡は躍動感が感じられます。丁度、満潮と干潮の中間の潮汐の激しい時間の生月大橋からの風景です。海と空との調和が美しいです。耳を澄まして聞き入ると、潮の躍動感の音が聞こえてくるようです。ところが、すーと!対面から耕運機の音がバタバタと聞こえて通り過ぎていきました。農耕の時に活躍するオープンカーで驚き桃の木です。さすが!田舎のカントリーロードです。自然の中で、レトロなメカとの遭遇とスローな時間を体験して嬉しいくて元気の出てくる一日でした。

2007年11月24日 (土)

白月(しらつき)

Imgp5644 Imgp5672 Imgp5675 Imgp5674 一ヶ月経つのが早く感じます。島では、満月の頃に巻き網漁船団が港に帰ってきて賑やかになります。白月は、賑やかさは昔みたいに無いようですが、過疎化の島では活気が見られます。昨日は、産業祭りの”いきつき勇魚祭り”があり海産物や農産物が安く売られ人が一杯集まって活気があったようです。特に、今売り出しの”鯨料理”の竜田揚げが人気あって一瞬に完売したようです。昔は、食べ飽きて嫌だった竜田揚げが高級料理となって不思議な時代になっているようです。今夜は、寒さが厳しくなってきましたので竜田揚げを食して熱燗で一杯やってレトロな雰囲気で”足りるを知る”の精神で顔を真っ赤にして泥酔したいと思います。が~~本日は、日当直で救急車2台こられて多忙で過呼吸や無呼吸して横になっています。

2007年11月23日 (金)

古家

Imgp5631_2 Imgp5627Imgp5630 秋月の葛を食させてくれる古家の雰囲気は落着きを感じさせてくれました。和紙の灯篭は250年間の時間のままの状態だそうで、家の作りに自然と時間に対する調和を感じます。今の私利私欲や物を粗末にする風潮ののなか、日本の心が伝わってくるようです。そして、伝統の良さを伝えていく大切を感じました。ゆっくりと時空の中で、葛を食べながら良い時間を過ごしました。

2007年11月22日 (木)

烏と朝日

Imgp5536 Imgp5544 いつも、カラスが電信柱のトッペンに日の出の頃に居ます。きっと、朝の御祈りをしているんでしょう。信心深い心の広いカラスさんでしょうね。敬服します。もう何年も長生きされておられるようです。必ず、”ガーガー”と鳴いています。言ってる意味が理解できれば良いなーと思う綺麗な天空の時間でした。

2007年11月21日 (水)

冬空

Imgp5525 Imgp5521 Imgp5522_2冬空の光と青い色が印象的です。寒さが感じられる日々が続いています。昨日の宴会では、冬のコートを着て冬到来の心境でした。今朝の空は鈍より厚い雲の中に光と青色が際立っているようです。潮流が早い風の通る島の急峻の地形の特徴のせいのように思われます。雲の変化が朝と夕で変化が多彩のようです。その意味で、信仰の島の礎があるようの思います。北風の中、空の変化の多様性と意外性と感動を感じる一日でした。

2007年11月20日 (火)

出漁

Imgp5509 Imgp5510 港から、沢山の漁船の漁場へ出漁の風景です。魚群の情報があり島の漁船が全速力で競い合って一直線に走っています。島の漁師の男達のエネルギーを感じます。イワシか鰤かハマチかヒラスかサバかヨコワかサワラの回遊魚と思われます。きっと、トビウオ漁でしょうか?大漁祈願です。油代が高騰の中で、美味しい魚が地産地消で安価で新鮮で食されていく楽しみがあります。天候に左右される漁師さん達の皆さんの御陰で日本の食を支えられているんだなーと考える風景です。

2007年11月19日 (月)

ボジョレー*ヌーボ

Imgp5492 Imgp5508 今夜は、五日遅れの”ボジョレー*ヌーボ”の宴会です。フランスの赤ワインの新酒を静かに心豊かにテイストしました。新酒の感じというより熟成しているようで、例年の水水しさがなく旨かったです。三日ぶりの酒で安心感が期待感があったのでしょう。そして、男の料理シェフ?イタリア料理”グラーシェ”が最高でした。フランスパンと赤ワインと”グラーシェ”は、心身のリフレシュと変革でした。久々の心地よい酔いで夢の世界へ熟睡していきました。

2007年11月18日 (日)

壱岐まで見えます

Imgp5472 Imgp5442 昼から、晴れて視界が良くなり遠くまで360度のパノラマの風景が見渡せます。島の高台に立つと絶景の景色で爽やかになります。寒い風が強く吹いていて冬の季節を体で感じます。東北*北海道では雪が降っているようです。どうも、初めての島の冬は、風と寒さで大変のようです。控えてる酒の量が増える予感がしてきました。

2007年11月17日 (土)

夕方

Imgp5409 Imgp5415_2 Imgp5418_3 晩秋の西九州自動車道からの苦し紛れの撮影です。いつも閑散とした高速道路です。佐世保大塔IC付近の昼下がりと佐世保みなとインターからとPA(パーキングエリア)として人が多い川登PAからの夕方の西の空です。夕日が映ってないのが残念です。今の世情を反映しているのかもしれません。不景気や安易な人殺しや嘘吐き知らん政治の氾濫で、一見みて安定しているようですが”光と影”の心情を自ら思う景色のようです。

2007年11月16日 (金)

気持ち

Imgp5319 Imgp5317 Imgp5324_2 Imgp5320 Imgp5318

島の特老の入所されている皆さん達の生け花の作品です。明日の文化祭の為の力作です。何も知らず見ていて、気持ちが心地よい状態になり、入所されている皆さん達の手によるものと知り驚きました。診察中に癒しを頂いたようで嬉しい楽しい躍動感の時間を過ごしました。老いの中の心の発散の素晴らしさを感じました。本当に、飾らない無の心情の世界です。人間の頭脳には、負の老化現象に対して老いてこその自然体の美の表現があるようです。

2007年11月15日 (木)

朝と夕

Imgp5277_2 Imgp5287_2 ”驚くほど綺麗!”という吉永小百合さんの宣伝を知っています?テレビのアクオスの宣伝ですが、今日の空には、派手では無いが”驚くほど綺麗!”の瞬間がありました。晩秋の光のエネルギーを全身に放射されて快い時間を感じました。そして、島へ故郷から母が来たことで心の癒しを感じて愉快な時間を感じて、楽しい酒宴と会話があり”美しい日本の液晶”の世界になっていきました。

2007年11月14日 (水)

そら

Imgp5268 Imgp5259 今日は、”上を向いて歩こうよ”の気持ちで空を眺める時間が多かったようです。雲ひとつない澄み切った天空のなかで、時の動きを小さな存在を感じさせられます。西の空には、自衛隊の国境偵察機でしょうか?航跡を残して超高速で飛び去っていきました。近くでは、カラスがねぐらに向かって羽を羽ばたかせて帰っています。幸福は雲の上、幸福は空の上、上を向いて歩こう、涙がこぼれないように、~~~と口笛を吹きながらの時間でした。

2007年11月13日 (火)

今日の朝

Imgp5243 Imgp5244 素晴らしい朝日です。窓を開けて、空気が澄んだ空間と肌寒い空気を感じて目が覚めて一日の始まりです。日の出と共に活動して日が沈むと共に寝る生活のサイクルが自然な姿でしょう。また、今日の朝刊に日本独自の衛星”かぐや”からの”月からの地球の出と入り”がトピックスでありました。月から10万kmの地球は青くて綺麗なオアシスを感じさせてくれます。ちょっと、単純に生物学的*科学的にに考えてしまう朝の時間です。

2007年11月12日 (月)

野の小花

Imgp5232_2 Imgp5231 晩秋の道端に咲く小さな黄色の花が存在感を見せていました。きっと、風の強い島の環境に順応*適応したのでしょうか?葉より蕾よりも低く花を咲かせて可憐にシンプルに強く自分のステージを演出しているかのようです。ふと、目に留まり写真を撮ってみました。”郷に入れば郷に従う”とか諺がありますが、健康は住んでる周囲10KM範囲の”地産池地消”のものを良いとか言われていますが、小さな花が大切なことを暗示している一日でした。

2007年11月11日 (日)

黄金色

Imgp4988 Imgp5033 Imgp4735 野山の紅葉や川の昇り鮭の”黄金色”は生命の最高潮の瞬間のようです。また、晩秋の空も同様の感じがします。陽と陰の世界のようです。朝焼けと夕焼けを頭を上げて見ていると綺麗だなーと思った瞬間に空しい様な心持ちになる季節ですね~~~

2007年11月10日 (土)

長崎

Imgp5189 Imgp5194 Imgp5191 久しぶりに、学会で長崎へ行ってきました。坂が多くて山が多くて平地が少ない町です。まず、車の運転が大変な町です。やっぱり、バスかJRで来た方が良かったと思いました。なんか、住んでいる平戸と長崎は似ているような気持ちになりました。昔、カピタンは平戸から長崎に移動していることから雰囲気に共通点があるように感じました。ただ、港が大きくて広く海が深く港外の海流が緩やかな地形が長崎を大きくさせた因子だったかも知れないと痛感しました。夜の宴会は、佐世保で久しぶりに盛り上がってカラオケして泥酔してラリルレロしてきました。

2007年11月 9日 (金)

すじ雲

Imgp5180_2 Imgp5172_2 今日の空は、”すじ雲”で爽やかな気持ちにさせてくれます。”すじ雲”は、低気圧や前線の前触れとして出てくる白い雲だそうです。昔から、荒天を知らす雲だと船乗りさん達から注意されてきたそうです。放射線の収束する点が南西や北西にあれば時化の前触れだそうです。だから、明日は天気が悪い予想ですが当たるでしょうか?今日の体調は、昨夜の久々の平戸の”大宴会”で朝から夕方まで二日酔いで最悪状態でした。でも、こまめに水分補給をしつつマスクを必着して仕事に邁進し充実した一日でした。

2007年11月 8日 (木)

晩秋の海

Imgp5153 Imgp5160 Imgp5158_2 島の北東方向の海の眺めです。空気が澄みわたり長閑な心境になり安定した気持ちになります。遠くは壱岐や玄海など、近くは的山大島や度島や平戸本島や松浦など見渡せます。昔、和寇が松浦水軍が活躍した海域ですし捕鯨漁の盛んだったエリアです。島のロケーションが高台のため遠景が三次元的に拡がり雄大に見えてくるようです。そして、地域の事を理解するために高い所から見ることの大切さがわかるようです。

2007年11月 7日 (水)

一転して

Imgp5125 Imgp5127 Imgp5140 一夜明けて、風は止み海は穏やかな朝の時間です。空には、カラスが群をなして開放感と安堵感を発散して飛んでいます。本当に、不思議にカラスが多い島だなーと思うくらい舞っています。あたかも、カラス達と自然界との儀式のように見えます。今日は、昨晩の落ち込んだ気持ちは消えて、晴天の澄んだ青い高い空のように爽やかな気持ちで安心感があります。

2007年11月 6日 (火)

風が強い日

Imgp4740 Imgp4741 Imgp5110 Imgp5117 Imgp5120_3 急に、寒くなり風の強い日でした。何となく、気持ちが落ち込みそうな天気になりました。高台の景色は良いのですが、北風を直接うける島の厳しさを感じる気持ちになります。信仰の島の歴史の重さを感じるようです。人は、苦境の中で生きて心強く逞しく喜びを分かち合い育んでいるんですね。今日は、やや抑うつ的な心情であり体調が芳しくありません。ちょっと!ちょっと!ちょっと!今晩は、”昔を思い出して”過換気症候群かも”で、赤ワイン飲んで泥酔ハートでハートブレイクしましょう~~~と心と体の発揚の今晩です。

2007年11月 5日 (月)

佐賀バルーンフェスタ

Imgp5079 Imgp5077 Imgp5084 Imgp5080 Imgp5071 Imgp5075 世界大会バルーンフェスタは素晴らしい。世界から日本各地から人々が集まって大規模なバルーン競技であり老若男女の祭りです。安易に車で行きましたが、何んと!会場から5~10KM以内の駐車する場所は一杯で、そこから歩くか無料バスで会場に行っているようでした。また、JR長崎本線の仮設の”バルーン嘉瀬駅”で下車して行くのが便利のようでした。なにしろ、車から写真を撮るために東西南北の国道と市道を走ってみて幸いにして撮れました。最も良かったのは嘉瀬橋(会場の南の川下)でした、渋滞状態で橋の上でゆっくり写真撮影できました。天気は良かったのですが、風が強くてバルーンが飛んででない時間で残念でしたが、色彩が綺麗で愉快な形やアニメ調なバルーンが見られて癒される時間帯でした。苦労なく瞬間的に大きく写真にしたいと思うなら”JR長崎本線が嘉瀬川を通過する時”が良いようです。しかし、一番良いのは"猫のバルーン(きっと招き猫)”に乗って大空を自由に駆巡ることかなーと想いつつ爽快な心持ちで帰ってきました。

2007年11月 4日 (日)

桜狂い咲き

Imgp5098 Imgp5100 Imgp5101 世知原の山中の道の傍に”桜狂い咲き”を発見しました。今、環境の変化と晩秋の温暖化など地球が変だなと思う一日でした。今日は、文化の日で叙勲されている日本文化に貢献してる人たちがいて感謝の気持ちです。プロ野球で日本一に中日がなっちゃうと”政界の変革事変”があるそうです。1953年に中日が日本シリーズを制覇した時に、自民党から社会党に政局が変わったらしいです。今年は、色々に変化が頻発しそうです。今日、民主党党首の小沢さんが、突然に辞意表明で大混乱です。今日、見た”桜の狂い咲き”を観察してて、自分達の生きている世界の狂い咲きに心配です。

2007年11月 3日 (土)

躍動

Imgp5022 Imgp5009 Imgp5048 島の朝の風景です。自然界も人たちも刻々と、早朝から躍動しています。朝の海で、漁師さんは一本釣りしつつ航跡を巧みに操って生活の糧のため躍動しています。自然と人との調和が共存が見えてきます。肌寒い風の中で、刻々と瞬間的に蠢(うごめ)いていくパノラマに複雑な思いを感じていくときでした。

2007年11月 2日 (金)

喜怒哀楽

Imgp5004 Imgp5006 今日の天気さんは、”喜と楽”かな?今日の酔いどれハートさんは、”怒と哀”かな?今日の空は、気持ち良さそうに自由に風の中を生きています。ふと、上を見ていて、そんなに感じてる 時間が長かったようです。"足るを知る”という中野孝次さんの本で、”ハートに生きるか、マインドに好きるか”の目次があります。ハートは、感情*情緒*こころ*魂などと密接に関連したもので、自分の時間のなかで己を静かに味あう閑の心だそうです。マインドは、理性*ロジックと関連した働きで頭が活動していて常に流動的だそうです。なかなか難しいようで解りやすいようで変になります。今日は、何故か”青い空と風の音”でハートな世界を感じたようです。今夜は、マインド?に負けるなと思いつつ当直しております。

2007年11月 1日 (木)

真っ赤か

Imgp4978 Imgp4988 晩秋の夕暮れは、早い動きがあり時間との駆け引きがあり微妙な洞察が必須のようです。つまり、日が暮れるのが早いようです。今日の夕日は”真っ赤か”でした。ポイント的な綺麗な空間で、ホッとする景色でした。そこで、日々異なっていく冬の季節に移り行く夕方の景色を撮って行きたい気持ちにさせてくれた一日でした。

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