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2007年10月

2007年10月31日 (水)

島の港

Imgp4972 Imgp4915 島の港の壱部港を、仕事場から眺めています。昔の栄華の面影もなく栄枯衰退の名残が感じられます。島は何処に進んでいくのでしょうか?島の少子高齢化の流れは高速化して人口が減りながら、どのような地域に変化していくのでしょう。確かに、人があってのコミュニティですから、いろんな人間社会の可能性が無いとも言えないと思います。本当に!グローバル*スタンダードに対する意気込みが必要じゃないかと思う一日でした。

2007年10月30日 (火)

早朝

Imgp4871_2 Imgp4873 当直明けの急患で、呼ばれて夢空ろで歩いていて”ふと振りかえって、日の出美しさに驚き桃の木の状態になり眼(まなこ)の瞳孔が開大しました。そして、脳の大脳辺縁系を賦活して”ほうれん草を食べたポパイ”状態になりました。当然、仕事人間に為りきり行ってみると、”急患の人”が革靴を履き正装して救急車から降りて歩いてきてビックリで眼の瞳孔が更に開大して眩しくて神々しく見えました。やはり、救急車の患者さんは、表面上は顔は笑っていても身体は尿閉状態で苦悶上で一晩寝てないようでした。短時間に、早朝から眼の瞳孔が開いた朝の時間でしたが、”朝日の美しさに”瞬間的に目を止める気持ちを持てる自分に安心と抑うつ的傾向からの開放を感じる日でした。

2007年10月29日 (月)

光線

Imgp4938 Imgp4954 Imgp4937 Imgp4958 Imgp4960 光が、造形ととして網膜に画像として残像して不思議な夕方の空間を堪能しました。モノトーンの光の世界です。動きの中に躍動感があり、何時も言ってる”癒し”以上に癒されているようでした。人間の視覚の感じてる感動や実体が、デジカメでは100%表現できることは困難ですが、”素晴らしい夕方の光”のステージでした。

2007年10月28日 (日)

ミニシクラメン

Imgp4843 Imgp4845 Imgp4840 Imgp4844 Imgp4842 昔、布施明さんの歌”シクララメンの花”を、寒い風が吹く頃にオーバーコートとマフラーをして路上で耳にした頃を思い出します。多分、年末の頃のようで”シクラメン”は冬の花のイメージが強かったようです。最近は、自然環境の異変で季節感が無いように感じる今日でした。日本の鉢植えの中で一番多い花だとことを知りました。ミニシクラメンとして品種改良されて多彩な色彩の花弁があり心癒される時間でした。それにしても、ナフコの店の小母さんに睨まれてデジカメして美鑑賞して満足の一日でした。皆さん、お見舞いには”シクラメン”は嫌われるそうですよ!シク(死苦)ラメンの語呂合わせのようです。 

2007年10月27日 (土)

Imgp4803 Imgp4805 Imgp4804 Imgp4795 昨夜は、台風の影響で強い風雨が家を叩きつけて眠れない時間でした。今朝は、目を疑うような素晴らしい青空で驚きました。しかし、海は白波を立て海上では風が吹き大潮で潮流が大きく男性的な風景で満ちていて、初めて経験する島の秋から冬の自然を感じました。また、早朝から重症急患でドクターヘリ搬送”で高台のヘリポートの付近の強い風を体感しました。改めて、風と海と空の自然の中で男性的自然と共生しているからこそ元気な人たちが多いように感じます。どうでしょうか?

2007年10月26日 (金)

白月(しらつき)

Imgp4766 Imgp4767 島は”白月(しらつき)”と言われ、港には遠洋まき網船団が寄港して、町には人が増えて何時もより活気が見られます。満月の時期は、まき網漁法では魚が採れないから休暇もかねて食料や燃料補給のため家族のために帰ってきて島は賑やかになります。この期間を島では”白月”と言うそうです。五島の方では”月夜ま”と言っていたようです。満月が”白月”に表現することに興味深く感じて地域性を思いました。以前は、島全体が祭り状態で金が飛ぶように景気が凄かったようです。今は、漁業景気が低迷し利益が上がらず油代は上がり魚価は下がり、漁船も減り会社も減り大変な時代が来ているようです。島の海や空や風は、昔と今と変わることなく島の歴史の流れを優しく包んでくれているように思う一日でした。

2007年10月25日 (木)

古から

Imgp4748 Imgp4741 Imgp4735 人類始まって頃から見られている”神々しい朝の光”であろう今日の朝の静寂な時間でした。単純に純粋に、感嘆の一瞬の時間の素朴な心になる時空でした。島の鳥達も畏敬の念の思いのせいか、朝日の自然崇拝の気持ちでしょう!慌ただしく声を出しつつ飛翔しています。人間も動物達も同じ思考をめぐらし行動しているようです。今夜も、朝の風景を眺めながら”ボジョーレ*ヌーボ”を飲みながら、夜の十五夜の満月を見つつ秋の夜を過ごして泥酔していきます~~~

2007年10月24日 (水)

十三夜

Imgp4699 Imgp4701 旧暦の9月13日の”十三夜の月”は美しいことで有名です。今年は、10月23日の月が旧暦の”十三夜の月”だそうです。別名”豆名月”や”栗名月”と言われるそうです。昔から、中秋の名月の十五夜より十三夜の方が晴天が多いそうです。”十三夜に曇りなし”と言われるようです。昔の人間は、天空を詳細に洞察して記憶して生活して来ていたのですね。自然科学を大切にして、生活の豊かさとか心の豊かさを厳しい環境の中で育んできたようです。

2007年10月23日 (火)

うろこ雲

Imgp4653 Imgp4660 Imgp4662”いわし雲”のメタボリズムの世界です。アフターファイブの夕方の空の動きを約50分にかけて見つめていました。ただ、美しさとダイナミックスさに視線を凝視してしまいました。予測的に紅い色に染まると思いましたが、秋の空の”つるべ落とし”で呆気ない時間でした。そして、十三夜の月が、東空に美しく輝いて主役のように陣取っていました。人間界も自然界も、油断もすきも無いのかも知れませんね~~~

2007年10月22日 (月)

秋ですね!

Imgp4598 Imgp4599 Imgp4604 Imgp4601 今日の西日本新聞”春秋”のコラムより、清少納言の”枕草子”から”春はあけぼの。(中略)秋は夕暮れ”で秋の風情は古来、夕暮れ時のようです。秋の日はつるべ落としですから、いろんな夕暮れがあり瞬間の芸術性の展開があるようです。皆さん!デジカメ写真が綺麗になったのが分かりますか?実は、1000万画素のペンタックスS10に新しくしました。少し我儘して6代目のデジカメです。写真技術は進歩してませんが、画像が見やすくなったと思います。自分ながら童心に帰って楽しい気持ちで、寝床でデジカメを磨いています。本当に、秋ですね!今夜は、月も満月に近くなって肌寒くなってきて、熱燗日本酒でマイ写真を見て泥酔して、週末の仕事疲れを癒して夢の世界へ行きましょう~~~

2007年10月21日 (日)

島の朝

Imgp4563_2 Imgp4582_2 日曜日の朝は、雲ひとつ無い爽快な日本晴れです。早朝から、漁師さん達は”大敷き網”の魚を一生懸命にあげていました。多分、ブリやアジやイカやクジラ?などが意気良く水揚げされているようです。島の朝は、空と海と風とが気持ちいい時間でした。

2007年10月20日 (土)

野の花

Imgp4524 Imgp4525 今日の朝は曇り空で肌寒かったのですが、昼から青い空が広がって気持ち良い天気になりました。川べりの雑草の中に、可愛い可憐な花が咲いていました。思わずデジカメに撮影しました。心の中に安心感と心地よさがみなぎって嬉しい気持ちになりました。何という花なんでしょうか?”野の花”に,今日の一日の躍動感を頂いた土曜日でした。

2007年10月19日 (金)

共生

Imgp4514 Imgp4509 ”共生”と言えば。黒川紀章さんや総理大臣の福田さんは声高らかに”共生”を意気ようように自己の理論の話が多いようです。宗教的に、弘法大師の倫理哲学に通じる論理になるようです。相手の気持ちを重んじて、相手の事を思いやる心が基本的な心の世界のようです。人にとって”共生”は大切な精神と思います。本当に、相手を思い共に生きて行くことの大切さを感じる一日でした。

供し

2007年10月18日 (木)

昼時

Imgp4470_3 Imgp4473_2 今日は、腰痛が続いて困り病院へ行ってきました。結果は、腰部の変形で年齢的変化という事でした。一安心ですが、人は誰も100%老化は避けて通れない宿命があります。今日の昼間の空は、青く雲の少ない高い空間でした。日々変わりつつ永遠に続く宇宙観からすれば、一個人の日々は微々たる変化に過ぎないようですが、個人的に老いることや病気の不安は大きな問題だと思う一日でした。その日のチョットした時間でも、空を見上げる時間を持つことが心の救いがあるように思う昼時でした。

2007年10月17日 (水)

昇開橋

Imgp4272 Imgp4268 旧国鉄佐賀線の福岡県大川市と佐賀県諸富をはさむ筑後川の下流に上下昇降の 橋が”昇開橋”です。昭和62年に廃線になっています。今は、遊歩道として利用され時間的に昇降して川舟の交通網となっています。最近は、レトロの良さが評価され遊覧船が歴史めぐりとして脚光をあびているようです。筑後川は、潮の干満が著しい有明海に注いでいる最大の河川です。今や、筑後川昇開橋展望公園が地域おこしで地域活性化の役割をはたしているようです。今夜は、温故知新の気持ちを考えつつ酒を飲んでおります。

2007年10月16日 (火)

秋の空

Imgp4434 Imgp4425 Imgp4431 ”天高く馬肥ゆる秋”と言われるように秋の夕空は澄み切って高く見えます。中国の故事で、天高くなる秋に蒙古から肥えた家畜や土地や人への襲来があるという事らしいです。また、地球の空気の層は夏が照射が強くて膨張して高く見えるようですが、湿気が多くて高くないそうで。秋は、大陸の乾燥した空気が入り込んで澄み切って高いそうです。特に、雨が降った後や台風一家(通過後)の後は”高い秋の空”なのだそうです。そして、秋の夜は”読書の秋”で酒を頂いて酔いながら本を読むのも良いようですね。

2007年10月15日 (月)

Imgp4414 Imgp4415_2 Imgp4422 Imgp4424_2 今日は、秋空の複雑で緻密で大胆な愉快な様相で楽しい綺麗な時空を網膜に刺激的な映像を残像として焼きつかせ貰ったようです。自然の芸術性を感じました。いつも思いますが、空を見ていて損することはなく得することが多いようです。チョット時間があれば、頭を上げて空を見たら個人個人の感性で良い事が在るように思います。何事も瞬時の瞬間に、大切なことが在るように思う一日でした。

2007年10月14日 (日)

車窓から

Imgp4400 Imgp4396 Imgp4394 車窓から、夕方の空の青さに魅せられます。透明感が見られ、空高さの空間が広がっています。風は緩やかで心地よい温度で自分の横を通過していきます。惜しまれるように、太陽は刻々と時間を刻むように山の稜線のなかにオレンジ色を放ちながら沈み夜の世界への演出していくようです。なんとなく急に、無気力感を感じる時間が襲ってくるようです。

2007年10月13日 (土)

地下水

Imgp4366 Imgp4365 Imgp4378 Imgp4382 天然地下湧水と湧水近くに咲いている花を観察していて豊かな気持ちになりました。実は、写真では表現が出来ない自然界の美しさと感動の動きを脳裏に収めてきました。川の源流の原点を見て”水の大切さ”を考えさせられ自然のダイナミックさを痛感しました。水を大切にしている所は、人間の営みや文化や産業や食文化や芸術や豊かな地域を形成しています。また、日本酒や焼酎やビールやウイスキーなどの酒類の評価は地下水の良し悪しで決まってくるようです。あらためて、”水の大切さ”を思った一日でした。

2007年10月12日 (金)

朝散歩

Imgp4185 Imgp4199 Imgp4207 Imgp4212 Imgp4213_2 朝の散歩での”島の朝日”の風景です。島の高台から見るパノラマは素晴らしい気持ちにさせてくれました。皆さん、一見何も無い風景で見過ごしている瞬間が在るように思いませんか?個人個人のの感性があると思いますが”早起きは三文の徳”の今日の朝でした。空と海と風の世界の時間を堪能した”朝散歩”でした。

2007年10月11日 (木)

夕暮れ

Imgp4228 Imgp4224_2 平戸の半元海水浴場から生月島を眺めた夕方の西の空の夕暮れです。肌寒さを感じる秋の夕暮れです。春夏秋冬の季節感は、心身のメリハリがあり情感を刺激して心豊かにしてくれているようです。大昔の人は、自分の周囲の自然の動きを見て洞察して自然宇宙と心身と一体化して自然科学や宗教などが生まれてきたのでしょう。なんて!秋の夜長に”夕暮れ”を見て真剣に考える不思議な季節です。

2007年10月10日 (水)

10万突破

Imgp4133Imgp4174今日は、実に気持ちが爽やかで軽やかな一日でした。風が強かったですが、空は高く澄み切って海は綺麗に輝いて天気が良くて、昨日の天気が嘘のようです。そして、ブログの累積アクセスが10万を超えた一日でした。本当に”皆さん有難うございます”の気持ちで一杯です。単なる通過点かもしれませんが、心よりの感謝の念で一杯です。思えば”過換気症候群かも”から”無呼吸発作症候群かも”への意味不明で理解不可解のブログですが、なんとなく継続していることに大なる意味が存在感がイマジンがアバウトが在るように考えています。今夜も連日の御祝い酒で、一人でボーっとして泥酔して時間が過ぎていきます。もう一度、心より”皆さん!ありがとう!”

2007年10月 9日 (火)

台風?

Imgp4122 Imgp4124 一日、大雨大風の元気の無い暗い時間が続いて活気が自ずから出てこない不思議な気持ちの日でした。島の港には、大時化で避難しているイカ釣り船が停泊していました。多分、日本海を中心にイカ漁をして長期的に操業している船でしょう。故郷では”秋の祭り”が始まる今日でしたが、大雨で何軒も大酒するのも困難な夜だったのではと心配です。今夜は、例年通りに神嶋神社へ”五穀豊穣”を御祝いして静かに御神酒を頂いて長寿*身体健全を祈願して早く寝床につかせていただきました。

2007年10月 8日 (月)

雨上がり

Imgp4114 Imgp4084 Imgp4093 雨上がりの朝の空は、明るい水色調の青さが心に残り見とれていました。久しぶりの雨が降り、大地の生き物達も躍動感が見られるようです。予測された大型台風は、中国から急に90度西方向に進路を変えましたが”熱帯低気圧”になり明日は恵みの日になりそうです。降る雨の音をツマミにして鹿児島芋焼酎で、今夜も一人酒で酔っています。好きな拓郎の”浴衣の君はススキのカンザシ!熱燗徳利~~~”って歌いつつ秋の夜を盛り上げております。

2007年10月 7日 (日)

曇りのち雨

Imgp4079 Imgp4074 三連休の中日の日曜日です。日当直で仕事で多忙の日です。朝から、曇り天気で小雨が時々見られるスッキリしない日中でした。綺麗な朝日ですが、夕日みたいな色彩で変な気持ちで空を見つめていました。こんな天気で仕事していると、空とか海とか風とかが頭の中になくてデジカメ写真を撮るのを忘れるようです。写真技術もありますが、被写体に光を感じない時は興味が薄れるようです。そして、写真自体が光の関係で汚れというか曇りが映り気になっています。本当は、新しいデジカメが欲しいのですが、我慢して楽しいデジカメ写真を撮っていこうと思う一日でした。

2007年10月 6日 (土)

風と松

Imgp3955 Imgp3952 Imgp3950 昔、風が強く吹く海岸線を持つ地域の生活は想像異常に過酷だったようです。唐津の鏡山展望台から”虹の松原”の絶景を堪能していたら、隣の人が、急に話しかけてこられ良い話を聞かしてくれました。歴史的に、唐津の殿様が松林造林し防風林をつくり農業政策対策して稲や野菜を育て、燃料対策として松の落ち葉を使いながら松の保護成長を支えてきたそうです。また、赤松には松の菌種でマツタケが出来ますが、”虹の松原”の松は松露というキノコ?が出来ることを知りました。そういえば、唐津と言えば”松露饅頭”ですよね!美味しい黒餡子の丸い形が松露の形だったのですね。そして、環境変化の問題があるそうです?最近、松葉を使用しなくなり(ガスとか石油とか電気のエネルギー利用で)落ちた松葉は積もり栄養堆積になり他種の広葉樹や針葉樹が占拠して”虹の松原”は将来は無くなる危機にあるそうです。よく考えると、松の多く見られる海岸地域は、風に対して松を植樹して生活の場を守りつつエネルギー源に活用してきていたのですね。つまり、”白砂青松”の美観だったのです。小さい頃の島で、松葉拾いして生活費稼ぐ光景や木の船底(鉄船やFRP船じゃないので)を松葉で焼いて船底が腐るのを守る光景を思い出します。現代日本は、環境も人も社会も”メタボリックシンドローム”状態なのかもしれません。温故知新ばかりが良いと思いませんが、教育の大切さを感じる一日でした。

2007年10月 5日 (金)

芋焼酎

Imgp3910 Imgp3911 秋の夜は、早く暮れ夜長く肌寒くなり屋台で一杯やりたい季節になりました。以前は、毎日毎日の宴会の時間で狂ったアフターファイブでしたが、最近は、週一の酒宴で健康的生活で酒を飲むと瞬間的に赤面顔で頭痛がして眠くなります。元来、酒に弱い体質なんでしょね。今夜は、宮崎の芋焼酎”山ねこ”にて酔いどれて秋の夜長を熟睡して”無呼吸発作症候群かも”でノックダウンしました。

2007年10月 4日 (木)

漁火

Imgp3811 Imgp3853 Imgp3860 高い所から見える生月島全島を撮影しました。平戸島の鯛の鼻展望台から見た島の夕方の風景です。遠くは壱岐島や対馬が見えます。丁度、漁火が多く輝いていて綺麗でした。多分、夜釣りのイカ漁の最盛期の頃なんでしょうね。昨日、食べたイカが甘くて食感があり旨かったことを思い出しました。そして、島が大きいと思っていましたが、意外に小さいんだなーと感じつつ強い風の中で体が揺れながらデジカメしてきました。

2007年10月 3日 (水)

絶景

Imgp3855 Imgp3850 Imgp3841 Imgp3806 Imgp3808_2 Imgp3823 平戸島の最高峰520mの安満岳に行くつもりが、夕日の魅力に負けて”440mの鯛の鼻展望台”にて絶景のパノラマを満喫してきました。水平線に沈む夕日の鮮やかな色と光との時間を感じさせてくれる演出に感激でした。高いところで風が強く吹いて刺激的な体感でした。また、来ようと思い知らされる気持ちになりました。今夜も、自然の癒しの写真を見つつ酒飲んで泥酔の時間を過ごせそうです。

2007年10月 2日 (火)

Imgp3780 Imgp3773 Imgp3769 10月2日の島の夕暮れ時です。仕事の疲れを吹き飛ばす時間でした。瞬時瞬時に変わっている風景の瞬間が心に焼き付いていきます。秋の季節の変化は微妙です。だから、変化のなかに感動があるようです。今日は、朝から昼から夕方に天気の変化が複雑でしたが、夕方は素晴らしい時間でした。今夜も酒を頂いて安眠出来そうです~~~

2007年10月 1日 (月)

静かな時間

Imgp3741 Imgp3731 Imgp3738 10月に入り”神無月”とか”醸成月”とか旧暦で言われています。、新穀米で新酒を醸する月の謂れが良い感じですね!今夕は、夕日を見ていると”静かな時間”を感じる空間がありました。こういう日は、酒を飲んで夕日の余韻をツマミにして泥酔して寝るのが最高でしょうね~~~

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